筆記用具専門ブランドWRITECH(ライテック)からシリーズ史上最高レベルの「リトラータブル万年筆」が登場!ノック起動+密閉保持+安定フロー なのでこの一本で、仕事のスピードが爆速!日々の「書く」がどんどん快適になりこの心地よさを一度知ったらもう元には戻れないかもしれません!



「乾く・漏れる・面倒」を徹底的に見直し、見事解決したのが、このWRITECH(ライテック)万年筆です。ワンクリックで即書ける、Pairgreen社特許のハッチ密閉構造によりインクが乾きにくく、レギュレーターとフィード機構でインクが漏れ途切れなく、万年筆初心者でも迷わず使えて、書く時間が心地よい集中時間に変わります!


レギュレーターでインクが漏れない
万年筆の内部にあるインク調整機構(レギュレーター)がインクの流量をコントロールすることで、過剰に出すぎたり漏れたりしないようにしている

筆圧ゼロで滑る快感!
思考を止めないノック式。特許技術が、あなたのビジネスを「書く準備」から全面開放します
なぜ、ノック式なのに乾かないのか?
ハッチ密閉方式でインクが乾かないペン先をしまう→ハッチ(ドア)がピタッとしまう空気は入らないように密閉しインクが乾燥しにくくなる


ワンクリックで立ち上がる「即戦力」
ノック一つで、あなたの思考が走り出す、ボールペンの速さで、万年筆の快感を!

書いた瞬間、思い出になる。手もノートも汚さない超速乾!
万年筆の常識を塗り替えるインク制御。書いた直後にページを閉じても、文字が躍ることはありません。


ブラックインク5本+空カートリッジ1個

極細のペン先に迷いなきインクをFタイプが刻む「思考の解像度」
手帳の小さなマス目にも、潰れず鮮明に。最初の一文字目から「かすれ」を許しません。
緻密な設計のフィードが、細字に必要な最小限かつ最適なインク量を常にキープ、大切なアイデアを一瞬で細部まで美しく残せます





実行者紹介
SR JapanはPairgreen Incの日本における独占販売権を有する正規販売店です。 本プロジェクトは輸入商品であり、プロジェクト実行者(日本)が、製品者・製造者(韓国)の製品を輸入し、日本国内の皆様にお届けします。
・メーカー名:Pairgreen Inc.
・ウェブサイト:https://www.clicka.co.kr/category/product/65/
・事業内容:メイク用品筆記用具の開発・販売


最後に
「書く」という行為は、単なる情報の記録ではありません。それは、あなたの内側にある大切なアイデアや、誰かに届けたい想いを形にする、もっとも純粋な創造の時間です 。
しかし、これまでの万年筆はその「書く瞬間」の前に、いくつかの高い壁を用意していました。キャップを外す手間、インクが乾いていないかという不安、そしてメンテナンスへの気後れ。これらが、万年筆という素晴らしい道具を私たちの日常から少しずつ遠ざけていたのかもしれません 。
私がこの WRITECH リトラータブル万年筆 に出会ったとき、目から鱗が落ちる思いでした 。ノック1秒。カチッという心地よい音とともに現れるペン先。特許取得の「ハッチ密閉方式」によって、いつでも、どこでも、最初の一画目から最高の書き味を約束してくれる安心感 。これはもはや、単なる趣味道具ではなく、現代を生きる私たちの思考を加速させるための「最強の武器」だと確信しました 。
今回のプロジェクトを通じて、SR Japanが実現したいのは、「万年筆の快感を、すべての人の日常の景色に変えること」です。
「そろそろ、一生モノと呼べる相棒を持ちたい」 「忙しい毎日の中でも、書くことの喜びを忘れたくない」 「思考を止めず、一瞬のひらめきを爆速で形にしたい」
そんなあなたの想いに、この一本は必ず応えてくれます 。ボールペンのような軽快さと、万年筆にしか出せない深い情緒。その両方を手に入れたとき、あなたの仕事や日常は、もっとクリエイティブで、もっと誇らしいものに変わるはずです 。
この新しい筆記体験を、日本中の皆様と共に分かち合えることを願っております。 私たちの挑戦に、どうか温かいご支援をよろしくお願いいたします!
SR Japan
代表 水谷幸雄
最新の活動報告
もっと見る
支援者様のご意見を反映しました|カラーが分かるよう改善しました!
2026/04/05 08:47ご支援・応援いただきありがとうございます。支援者様より「商品カラーが分かるとより選びやすい」との大変貴重なご意見をいただきました。こちらのご意見を受け、カラーが分かりやすく確認できるように改善を行いました。現在の表示画面は、添付画像の通りとなっております。今後も皆様にとって分かりやすく、安心してご支援いただけるよう改善を重ねてまいります。引き続き、ご意見やご感想がございましたらお気軽にお知らせください。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る





コメント
もっと見る