この画期的な特許申請のブリーフを応援して!

革新的な下着やパンツを開発し、特許申請している株式会社ニユーヘイロのGenPac ブランド提案者の80歳の老人です。
「清潔感がない」
日本人の6割以上が公共トイレに不満を持っています。
コロナ以降とくに外出先で使うトイレには衛生上の不安が付きまといます。
日本人の1日の平均トイレ回数は5~7回、合計27.5分です。7回とすれば1か月で210回以上、計15時間もすごしているのに、だれも満足していないのです。
1年で2555回以上、計7日間トイレに滞在です。
女性は不快、男性はズボンの中はぐしょぐしょ。
それは昨日のことまでとしましょう。
このプロジェクトに参加すれば、
2555円の支援で、あなたは明日から劇的に変わります。
1年で2555回以上使うトイレが楽しく、快適になる男女共通の下着応援プロジェクトです。
女性があなたの下着選択、トイレ革命をご案内します。
なくなる前に選んでください。

何を選んでいいのか、よくわからない?急ぐことはありません。最後に選んでくださいね。
これです。
海外に特許申請すれば200万円はかかります。
さまざまな色展開な海外向けのデザインや花柄など品揃えにも挑戦したいです。
皆さまどうぞ、着用することで応援してください。
ぜひ心と生活の変化を確かめてください。。
男女共用の下着は珍しいですか?
みなさまにお尋ねします。
一度でも自分の履いている下着に1日でも満足したことはありますか?
男性も女性も、外出して1日に何回トイレに行き、いったい何回嫌な思いをしましたか?
不潔なトイレを見て、座りたくない、脱ぎたくないと思ったことはありませんか?
男性ならなお。50歳でこれまで人生2万日、最低でも14万回は下着を汚しているはずです。
よく振ったはずなのに下着に仕舞えばぐじょぐじょ。蒸れや痒みやさまざまな不快と闘ってきたはずです。
男性も女性も1日7回、1年で2555回、不快な思いを重ねているはずです。
1回のトイレにつき1円の投資です。
2555円、1年使うとして1回1円の投資で、トイレから出るのたびに笑顔。生活が充実することをお約束します。
便器に座ったときの心配感。下着のなかのぐちょぐちょ。下着の黄変。ぜんぶサヨナラです。


特許申請中のこの下着を、GenPacRedと、私たちは名付けています。
ハイブリッド構造。
正面は、相撲の化粧まわしのような赤いふんどし。後ろからみればひざ丈までの肌着です。
下からは全く異なります。底はすっぽりとぬけています。
大きく下に開いているので、手でさまざまな操作は自由自在。下着を脱がなくても、直接肌を便器に接触させずに用が足せます。

kGenPac Red の下からのこの構造を見ていただきたくて、お尻ぺんぺんあっかんベーをしてもらいました。
でもこのおじさん泣いてますね。気が付きましたか?

本当はこの画面を用意していました。
そうです、このGenPacRedは、応援グッヅとなるのです。
ふんどしを締めるとうい言葉が日本には古来からあります。そのふんどしがまさにこれ。
勝負一発。赤いふんどしは毎日や試合の決意の表明の道具なのです。
もちろん負けることもあります。でもこの赤ふんどしはそれを乗り越えてまた今日からの出発を決意します。日本がWBCに優勝、お祝いの画面を用意していたのですが、残念な結果になったので、急遽作家さんに涙の絵を用意していただきました。悔しくて自分でお尻ぺんぺんをしているところを訴えています。
男性の陰嚢は、ラジエーターと言われ、人体の余分な熱を外に放出、精子を高熱から守る構造になっています。陰嚢に密着するブリーフは、自分で自分の体を苦しめています。間の機能からいえば、男性も女性も下着は、穴があいているのが本当の姿なのです。80歳の老人は、人類の時計をもとに戻して、人間を解放しただけなのです。
GenP本体 女性にうれしい 健康第一の前代未聞の夜間専用の下着
女性も大切な部分の通気性をよくすることは必須とされ、ネットで調べても下着を着けずに就寝するように勧める健康法の記事を含めて多くの人が多くの方法を提唱しています。昔は香水だけを着て寝ると明言を残した女優もありました。
GenPacRedは、赤いふんどし部を外せば、本体は誰もが推奨する夜専用の通気性100%の下着です。として機能します。お腹も冷えません。お腹の部分が二枚構造になっているからです。
この下着を身につければ人はみんな生き生きと生きかえるはずです。

AIはユーモアがあります。
GenPac下着の写真を3枚アップして、キャンプファイア用に美しいコラージュ画面をつくってほしい、と注文したら、なかなかいい雰囲気の画面ができました。AIでもキャンプファイアは勝負下着と考えるのですね。ぜひこんな1日を楽しんでください。
私たちの特許申請中のGenPac Red -brief&intimate- 男女共用のハイブリッド下着です。
たき火の横に干してあるのが下着の本体。
棉100%でネイビーとグレイの2色があります。
サイズはS(女性用F)、M、Lがあります。
枝につるされてるのは、ハイブリッドの片割れ、日本古来からの赤いふんどし。
幅30㎝、長さは105㎝あります。中野区のふるさと納税返礼品ではこの画面のように赤2枚が基本構成です。
特許申請のGenPac Red 。男女共用の日本発ハイブリッド下着です。
みんなで育ててください
GenPacブランドは、だれにもすてきで便利な高齢化社会を楽しむための新しいファッションをコンセプトにした新ブランドです。
私たちはこのGenPac Redを今年大々的に売り出して行こうと手ぐすねひいて待ち構えていました。赤いふんどしに必勝祈願の勝マークを入れました。冬季オリンピック、WBC。勝利のマークの赤いふんどし!
、家庭で熱戦をテレビ観戦するにはもってこい。
日本を訪れる外国人旅行者にも日本の精神力と健康技術を誇示する格好のおみやげ品にもなる。
用意も着々と進んで、イラストも用意して、、、

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現場でもテレビでもスポーツの観戦はみんなをしあわせにしてくれます。
小道具や食べ物があれば、楽しさはなお一層です。
まだワールドカップがあります。公衆浴場でコーヒー牛乳を飲みながら赤いふんどしで勝利を近いあいましょう。お風呂屋さんや温泉やスポーツ合宿では鉄の団結です。

イラストをまとめさせていただきます。
日本はWBCで負けた。でもこれからも相撲や高校野球、プロ野球、サッカー杯など目白押し。
赤いふんどしには必勝や幸せや金満の祈念を込める。
GenPac Red はレジャーや旅行にも役にたつらしい。
若い男女やシニアにも役にたつ。
GenPac Red は2色。底に大きな穴が開いている。
手に取ったとき驚いてはいけない。
これが、いままでのまとめです。
千人が目標。
ここからが、GenPacチームからみなさまへのお願いです。
下の請求書を見てください。

ご迷惑をおかけしてはいけないので相手を特定できる項目は消してあります。
第一弾。段ボール17個の貨物をバングラデッシュから日本に輸送したところ、想像もしてなかった巨費出費。
ふるさと納税返礼品に採用され、無理して、年末最高値期に空輸したのが馬鹿でした。製造を委託しているバングラデッシュを直撃しており、昨年は暮れまで、アメリカの関税問題、外国製造委託自粛など、あらゆるものが生産工場に降りかかってきました。あおりで日本への納品も遅れに遅れて、GenPac事業部も発注した製品は届かないので売るものがないのに、出費は出ていくばかりで、あせった挙句の年末クリスマス日の空輸選択でした。しかも日本で通関できたのは御用納めの日の12月26日。倉庫に入れてくれるとこもなく、すべてが言い値。
そのあげくの請求書81万円です。まさに泣き面にハチの状態。しかし、失敗もここまで。
3月30日、東京港にバングラデシュから待望のMサイズとLサイズが到着。
いよいよ、本番開始です。80歳の老兵経営者の胸は高鳴っております。
こんなにうれしいことはありません。
何百年も変わらなかった人類の下着に挑戦状を叩きつける、というチャンスが人生でそんなに滅多にあるものではありません。勇ましくもあり、恥ずかしくもある、歴史に挑戦する穴のあいた男女共用の下着。ぜひこの胸の高まりをみなさまも私と一緒に経験してください。
そしてやがてこの孤独な老経営者がこの世から姿を消したあとも、ずっと自分は千人プロジェクトのなかのひとりとして常識破りの底の無い男女共用の下着に文字通り体を張って挑戦、応援したことを誇りにして下さい。
赤いふんどしが目印5月の連休は温泉地でクラファン仲間を確認しよう!
今年の5月の連休、早速手に入れた赤いふんどしを着用、あるいは持参して温泉の脱衣場でひらりと赤いふんどしブリーフをみんなにご披露するのはどうですか?
知らない人にも着用している人がいたり、みんなにウヌ、出来るやつと尊敬の念でみられたり、昔ながらの風呂屋談義に花が咲いたり、きっと連休の旅行がいっそうたのしいものになるにちがいありません。
脱衣場では、備え付けの扇風機の心地よい風が、赤いふんどしの前垂れをやさしくゆらし、湯上がりのあなたの体を癒してくれることでしょう。
旅は赤ふん連れ、世はクラファン情けですね。
本当はアメリカでも特許申請し、80歳が一人会社で挑戦する穴あきブリーフを日米同時展開する予定でした。米国特許申請にかかる予算はおよそ200万円。古式日本の伝統ふんどしのすばらしさをみせつけるにはどうしても20年間の日本優位を確定しておきたいとこです。1000人応援していただけば手が届きそうになり、2000人応援していただけば、GenPac Red に続く次のシリーズ、脱がなくてもトイレができるパンツ、運転しながらおしっこができるパンツなど 特許申請 GenPac Pants の米国販売も夢ではなくなります。ぜひみなさん日本のシニアベンチャーを応援して下さい。
GenPac事業部は、特許申請のあと、中野区様には1万円のふるさと納税返礼品として販売の準備をしていました。しかし昨年末は世界経済の混乱で商品の到着が届きませんでした。ふるさと納税返礼品には、厳しい販売価格の規制があり、安売りしたり、販売の方法を変えることは制度上、厳しいルールがあります。
高齢者経営者にできる起死回生の方法は、ふるさと納税返礼品を休んで、クラウドファンディングにより、支援者をつのり、世界制覇に挑戦していく方法しかのこっておりません。
下着は普通2枚セットで販売しています。ふるさと納税返礼品も赤2枚のセットで1万円の納税準備でした。
今回はクラウドファンディングのためだけに本体1枚、赤1枚のサポーターお披露目特別提供品を作りました。
どうぞこの提供品を、お茶の間のスポーツ観戦で、旅行で、シニアや産後のケア、妊活の男性支援へと活用して下さい。
構造とその利用方法
GenPac Red はみなさまの生活を変えます。
GenPac Red は特許申請中の今までにない構造をしています。
下の図はその大まかな正面から見た図と後ろから見た図です。
見える赤布は、セットする前に状態を示しています。

1.ハイブリッド構造です。
2.赤いふんどしは後ろの中に布ファスナーで取り付けます。幅31センチ、長さは1メートルあります。
3.赤布は中で股のあたりで上にもちあげます。赤布は本体と四角い正面布の間を通し、前に垂らします。
4.赤い布は、ちょうど文字を印刷したところが正面として出ます。
赤い介護用として紙オムツと併用するときは取り外します。世界で初めての底が抜けたブリーフです。

特長の最大のものは、トイレの利点です。
1.赤いふんどしは少しずらせば用を足せます。家庭の中はでも冷たい便器は卒業できますが
2.公衆トイレや、機内のトイレで直接、機器に接触せずに利用でき、衛生的で安心して活動できます。。


前垂れやひだの羽は、健康人のさりげない残尿対策
最近は東南アジアでは、男性トイレには、小便器の隣にひとつづつトイレットペーパーが備え付けられ、下には、残尿をぬぐったごみ箱入れがそれそれ設置されているのを見かけます。
日本では、男性は残尿で下着が黄ばむのを防ぐため、公衆トイレでも膝までパンツを下す方が多いですね。
赤いふんどしは吸水性に優れ、毛細管現象で瞬時に残尿を吸い取ってくれるので、お出かけ時の残尿の不快感ともおさらばできます。とてもおすすめです。
男女、老若に共通の尿漏れ対策
だれにも相談できないのが尿漏れ対策。ドッラグストアの棚に並ぶ尿漏れ吸水パッドや、簡易紙オムツの種類と量の多さをみれば、どれだけ多くのひとが尿漏れに悩んでいるか分かります。
セットは以下を参考に、それぞれご自身のニーズに合わせて工夫、ご利用ください。
赤いふんどし布には長めのひだがつくってあり、携帯用に尿漏れ用パッドを利用できるようになっています。第一線で活躍する女性デザイナーの監修を得ていますのでお試しください。写真例に利用したのは男性用の尿漏れ吸水パッドです。

もちろん幅広くご利用ください。

赤布を外しての介護下着としての利用
介護には紙おむつの利用がかかせませんが、介護を受ける方の個人差により背中に汚れが漏れるなどの理由で、紙おむつの上から下着を着用するケースも多く、介護される人にとっても、介護する人にとっても介護用の下着は、毎日の大きな負担になっています。
このGenPac Redは、ハイブリッドの赤布をはずせば、たちまち特許構造のらくらく介護用下着に早変わりするすぐれものです。
簡単な利用方法をイラストで説明します。介護されるほうも、介護するほうもいままでの負担を忘れてしまう、身も心も笑顔になるらくらく下着です。

スケジュール
3月27日 クラウドファンディング募集開始
3月30日 MサイズLサイズ東京港に到着
4月17日 クラウドファンディング終了
4月17日頃 お礼の品提供価格開始 連休前に配布終了めざします。
最後に
私たちのプロジェクトにご興味を持っていただき、心から感謝申し上げます。このプロジェクトは、単なる製品の拡充にとどまらず、私たちの想いを形にする第一歩です。皆さまのご支援があってこそ、さらなる品質向上と、すべての方に喜んでいただける製品の提供が可能となります。どうかご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
提供品は、前出のこの支援様提供品選択マシーンでご確認ください。
今回グレイは満福、ネイビーは飛躍進展、勝は単品選択に限定させていただきます。

ありがとうございました。




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