この画期的な特許申請のブリーフを応援して!

みなさまにお尋ねします。
一度でも自分の履いている下着に1日でも満足したことはありますか?
男性も女性も、外出して1日に何回トイレに行き、いったい何回嫌な思いをしましたか?
不潔なトイレを見て、座りたくない、脱ぎたくないと思ったことはありませんか?
よく振ったはずなのに下着に仕舞えばぐじょぐじょ。蒸れや痒みやさまざまな不快と闘ってきたはずです。
男性も女性も1日7回、7×365日=2555回 1年で2555回、不快な思いを重ねているはずです。
1回のトイレにつき1円の支援をしてみましょう。
2555円をこれから男女共用のトイレフリーの下着につかってみましょう。
便器に座ったときの心配感。下着のなかのぐちょぐちょ。下着の黄変。ぜんぶサヨナラです。
特許申請中のこの下着を、GenPacRedと、私たちは名付けています。
ハイブリッド構造。
正面は、相撲の化粧まわしのような赤いふんどし。後ろからみればひざ丈までの肌着です。
下からは全く異なります。底はすっぽりとぬけています。
大きく下に開いているので、手でさまざまな操作は自由自在。下着を脱がなくても、直接肌を便器に接触させずに用が足せます。

おもしろいことにトイレや下半身の下着は、精神の統一、気力の充実は密接に関連しています。
ふんどしを締めるとうい言葉が日本には古来からあります。そのふんどしがまさにこれ。
このGenPacRed。よい下着は、気力をためる、気力を送るという応援グッヅとなるのです。
勝負一発。赤いふんどしは自分のパラレルワールド。毎日や試合の気力送信道具なのです。
男性の陰嚢は、ラジエーターと言われ、人体の余分な熱を外に放出、何億という精子を高熱から守り、気力を育てる構造になっています。陰嚢に密着するブリーフは、自分で自分の体を苦しめています。間の機能からいえば、男性も女性も下着は、穴があいているのが本当の姿なのです。80歳の老人は、人類の時計をもとに戻して、人間を解放しただけなのです。
GenP本体 女性にうれしい 健康第一の夜間専用
女性も大切な部分の通気性をよくすることは必須とされ、ネットでも下着を着けずに通気を確保、就寝するように勧める健康法も目立ちます。昔は香水だけを着て寝ると明言を残した女優もありました。
GenPacRedは、赤いふんどし部を外せば、本体は誰もが推奨する夜専用の通気性100%の下着です。として機能します。お腹も冷えません。お腹の部分が二枚構造になっています。
画像キャプション
千人が目標。
ここからが、GenPacチームからみなさまへのお願いです。
下着はアウターと異なり、毎日使うものです。
近所のスーパーやコンビニに行けば、千円札一枚で2枚入った下着が簡単に購入できます。一枚数千円の下着も並べられていることはありますが、構造は似たり寄ったりです。明治の文明開化以来、日本の下着文化はむしろ、衰退をかさねているのではないでしょうか?
私は学生時代の無銭旅行をはじめとして、社会人になっても、会社を早期定年退職後、自分で会社を作り事業を始めてから、数多くの海外生活をしてきました。観光地、工場、芸術、建物、人情、食べ物、さまざまな衣食住の違いに驚かせられてきました。
下着はさまざま。当時のアメリカの若者は下着を着ずにワイシャツの端で包んでいるだけだった。南インドの貧しい老人の男性たちが身に着けているのは腰巻き布1枚。道端でさっと開いて用を足していた。しかしそれも今は昔のことで、だんだん下着はボクサー型かブリーフ型にと共通のものになる一方、地球温暖化の進行で、蒸れと漏れという難題に世界中の男性が全員が直面しているのではないでしょうか。
穴の開いたブリーフをスーパーやコンビニの店頭に並べてもだれも気に留める人はいないでしょう。説明を必要とする商品であり、第一商品の写真に困ります。テレビCMや新聞の広告でさえ危ない商品として警戒、扱ってくれるとは思えません。SNSや動画の説明さえ倫理基準をとわれる可能性があります。
つまり下着は毎日つかう商品でありながら詳細な写真や図解の情報は、現代の人々には届ける手段がない、ということです。
残された唯一希望はクラウドファンデイング。下着の構造も気兼ねなく説明、支援者を募集できます。
AIは応援者は数十人と予想。しかし振り切って1000人を獲得目標に応援者を募集することにしました。ひとりでも多くの支援者に通気性の良い、蒸れない下着を体感していただきたいからです。
何百年も変わらなかった下着に新しい風を吹きこむチャンスはそんなに滅多にあるものではありません。一つ間違えば変人扱いされかねない、恥ずかしくもある、穴のあいた男女共用の下着。
すぐ夏を迎えます。そのさわやかな通気性を体感してみてください。
構造とその利用方法
GenPac Red は多機能。みなさまの生活を変えます。
GenPac Red は特許申請中。今までにない構造です。
下の図はその大まかな正面から見た図と後ろから見た図です。
見える赤布は、セットする前に状態を示しています。

1.ハイブリッド構造です。
2.赤いふんどしは後ろの中に布ファスナーで取り付けます。幅31センチ、長さは1メートルあります。
3.赤布は中で股のあたりで上にもちあげます。赤布は本体と四角い正面布の間を通し、前に垂らします。
4.赤い布は、ちょうど文字を印刷したところが正面として出ます。
赤い介護用として紙オムツと併用するときは取り外します。世界で初めての底が抜けたブリーフです。
最大の特長はトイレの利点です。
1.赤いふんどしは少しずらせば用を足せます。家庭の中はでも冷たい便器は卒業できますが
2.公衆トイレや、機内のトイレで直接、機器に接触せずに利用でき、衛生的で安心して活動できます。。


前垂れやひだの羽は、健康人のさりげない残尿対策
最近は東南アジアでは、男性トイレに小便器の隣にひとつづつトイレットペーパーが備え付けられているのを見かけます。残尿をぬぐった紙屑は小便器の隣りにある紙屑入れに投げ込まれます。
日本では、なぜ男性は残尿で下着を濡らし、肌に付着させ、蒸れとかゆみに悩みつづけるのですか。公衆トイレでわざわざ膝までパンツを下す方も多いですね。
赤いふんどしは吸水性に優れ、毛細管現象で瞬時に残尿を吸い取ってくれるので、お出かけ時の残尿の不快感ともおさらばできます。とてもおすすめです。
男女、老若に共通の尿漏れ対策
だれにも相談できないのが尿漏れ対策。ドッラグストアの棚に並ぶ尿漏れ吸水パッドや、簡易紙オムツの種類と量の多さをみれば、どれだけ多くのひとが尿漏れに悩んでいるか分かります。
赤いふんどし布には長めのひだがつくってあり、携帯用に尿漏れ用パッドを利用できるようになっています。第一線で活躍する女性デザイナーの監修を得ていますのでお試しください。写真例に利用したのは市販の男性用の尿漏れ吸水パッドをセットした例です。みなさまそれぞれご自分の目的にあわせて利用方法を工夫してみてください。もちろん赤いふんどしのかわりに夏など下に市販の薄いひも式のふんどしをセット、その上からこのブリーフをはき、このブリーフは冷房の冷えからお腹を守ることもできます。
さまざまな用途に幅広くご利用ください。
赤布を外しての介護下着としての利用
介護には紙おむつの利用がかかせませんが、介護を受ける方の個人差により背中に汚れが漏れるなどの理由で、紙おむつの上から下着を着用するケースも多く、介護される人にとっても、介護する人にとっても介護用の下着は、毎日の大きな負担になっています。
このGenPac Redは、ハイブリッドの赤布をはずせば、たちまち特許構造のらくらく介護用下着に早変わりするすぐれものです。
簡単な利用方法をイラストで説明します。介護されるほうも、介護するほうもいままでの負担を忘れてしまう、身も心も笑顔になるらくらく下着です。

スケジュール
3月27日 クラウドファンディング募集開始
3月30日 MサイズLサイズ東京港に到着
4月17日 クラウドファンディング終了
4月17日頃 お礼の品提供価格開始 連休前に配布終了めざします。
最後に
私たちのプロジェクトにご興味を持っていただき、心から感謝申し上げます。このプロジェクトは、私たちの想いを形にする第一歩です。
皆さまのご支援があってこそ、さらなる品質向上と、すべての方に喜んでいただける製品の提供が可能となります。どうかご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
提供品は、この支援様提供品選択マシーンでご確認ください。

ありがとうございました。




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