【継続支援で命を守る 地域猫・保護猫プロジェクト 全ての猫を救う 現在21匹】

飼い主のいない猫たちが、安心して生きられる環境を守るために、継続的なごはん支援と医療ケアを行います。 将来的には、猫や犬が安全に過ごせる小さな保護・シェルター環境の整備を目指しています

現在の支援総額

126,914

105%

目標金額は120,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/01に募集を開始し、 27人の支援により 126,914円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

【継続支援で命を守る 地域猫・保護猫プロジェクト 全ての猫を救う 現在21匹】

現在の支援総額

126,914

105%達成

終了

目標金額120,000

支援者数27

このプロジェクトは、2026/04/01に募集を開始し、 27人の支援により 126,914円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

飼い主のいない猫たちが、安心して生きられる環境を守るために、継続的なごはん支援と医療ケアを行います。 将来的には、猫や犬が安全に過ごせる小さな保護・シェルター環境の整備を目指しています

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おはようございます。


最近は暖かくなり、オス猫さんたちは遠くまで遊びに行くことが増え、なかなかすぐには帰ってこない日もあります。


これまで短毛の猫たちのお世話が中心でしたが、1年ほど前から長毛の猫さんもお世話するようになりました。


この時期(3月頃)は換毛期に入り、特に長毛の子は抜け毛がとても多くなります。

その毛を毛づくろいで飲み込んでしまい、フェルト状の毛玉として吐き出すことがあります。


月に2回ほどで、その後は普段通り元気に過ごしているので大きな心配はありませんが、やはり日頃のケアがとても大切だと感じています。


現在も毛玉ケア用のフードは与えていますが、ブラッシングの回数や質を高めるために、新しくブラシの購入を検討しています。


引き続き、猫たちが快適に過ごせるよう環境づくりを続けていきます。

温かく見守っていただけると嬉しいです。



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