【ムー公認】の常設「つちのこ発見・研究本部」を作りたい!

かつて2億円の懸賞金で日本を沸かせた宍粟市千種町。本プロジェクトでは、月刊『ムー』編集部協力のもと、2026年11月に道の駅ちくさに「ムー公認・つちのこ発見・研究本部」を創設します。グッズは福祉作業所等と連携し、ムー公認アイテムや特産品を製作。ロマンを通じた地域活性と工賃向上を目指します。

現在の支援総額

624,000

31%

目標金額は2,000,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

32

【ムー公認】の常設「つちのこ発見・研究本部」を作りたい!

現在の支援総額

624,000

31%達成

あと 32

目標金額2,000,000

支援者数31

かつて2億円の懸賞金で日本を沸かせた宍粟市千種町。本プロジェクトでは、月刊『ムー』編集部協力のもと、2026年11月に道の駅ちくさに「ムー公認・つちのこ発見・研究本部」を創設します。グッズは福祉作業所等と連携し、ムー公認アイテムや特産品を製作。ロマンを通じた地域活性と工賃向上を目指します。

いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!

皆様の熱いご期待に応えるべく、「つちのこ発見・研究本部」の開設に向けて着々と準備を進めております。今回は改めて、このプロジェクトが立ち上がった経緯と、これまでの歩みについてお伝えさせてください。

1. 支援のお礼

まずは、当プロジェクトを見つけ、温かいご支援を寄せてくださった皆様に心より感謝申し上げます。 皆様からの「つちのこ」に対する夢やロマン、そして地域への温かいメッセージの一つひとつが、私たちの大きな原動力となっています!


2. コロナ禍の停滞と「ツチノコオブジェ」の結成(2020年〜2022年)

 時計の針を少し巻き戻すと、始まりは2020年でした。 世界中を襲ったコロナ禍により、社会全体が停滞し、どこか先行きが見えない不安な日々が続いていました。「このままではいけない、地域に明るい話題とワクワクを取り戻したい!」そんな強い思いから、2021年に一念発起。

地元の千種高校の生徒たちと一緒にタッグを組み、地域の象徴でもある「ツチノコ」の巨大オブジェを制作するプロジェクトを立ち上げました。若者のエネルギーと地域への愛が詰まったオブジェは、停滞していた空気を打ち破る大きな第一歩となりました。

3. 2025年、本格的なツチノコ捜索へ――そして『ムー』参戦!

オブジェ制作から芽生えた熱は冷めることなく、ツチノコグッズやツチノコ料理などの新規作成を経て、2025年、ついに私たちは「ツチノコ捜索」を決行いたしました!

そしてこの挑戦が、なんと月刊『ムー』編集部の目にとまり、強力なパートナーとして参戦していただけることに! こうして「【ムー公認】の常設『つちのこ発見・研究本部』を作りたい!」という、夢のようなクラウドファンディングプロジェクトが誕生したのです。

かつてコロナ禍の不安の中で生まれた小さな挑戦が、今や全国の皆様や『ムー』編集部を巻き込んだ大きなロマンへと広がっています。

必ず「つちのこ発見・研究本部」を実現させ、皆様と一緒にワクワクできる拠点を作ってまいります。 引き続き、温かいご支援と拡散のご協力をよろしくお願いいたします!


追記

昨日の地震により被災された皆様、ご家族ならびに関係者の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 不安な状況が続いているかと存じますが、皆様の安全と、一日も早い平穏な日常の回復を深くお祈り申し上げます。

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