
みなさま、いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!「つちのこ発見・研究本部」プロジェクト研究員のFです。
本日は少し個人的な、でも私にとってとても大切な「ツチノコ」にまつわる我が家の日常のお話をさせてください。
我が家には、2020年2月——あの豪華客船が話題になっていた時期に生まれた長男がいます。 そして2022年、私が「ツチノコによる地域復興」に向けて動き出した時、彼はまだ小さな小さな子ども でした。
そんな息子も今年で小学1年生。 最近では学童保育から帰ってくると、「お父ちゃん、見て!」と自分で作ったツチノコの工作やイラストを自慢気に見せてくれます。(もちろん強要はしていません!!!)

まさに……我が家の英才教育の成果です!(笑)
※画像(学童で作ってきてくれたツチノコのイラストと、粘土で作った2匹のツチノコの写真)
父が夢中になって取り組んでいる「ツチノコ復興」の姿を、子どもなりに見て、感じて、一緒に楽しんでくれているのかなと思うと、親としても感慨深く、そして何より大きなパワーをもらっています。
このプロジェクトは、単にUMA(未確認生物)を探す・研究するだけではなく、子どもたちや地域のみんながワクワクできる場所や未来を作ることでもあります。
息子をはじめ、これからの未来を担う子どもたちに「この街にはこんな面白い場所(研究本部)があるんだぞ!」と胸を張って見せられるよう、残り期間も全力で駆け抜けてまいります!
引き続き、温かいご支援・応援をよろしくお願いいたします!
ちなみに、息子から「つちのこっておるん?」と聞かれる際は、私は、「絶対におるで!ニヤリ」と返します。
最後まで頑張りますので、ご支援、拡散宜しくお願い致します!



