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東京23区をテーマにしたハイパーローカルなシティカルチャー誌『TOmag』が始動

現在の支援総額

509,500

101%

目標金額は500,000円

支援者数

57

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2014/02/05に募集を開始し、 57人の支援により 509,500円の資金を集め、 2014/03/03に募集を終了しました

東京23区をテーマにしたハイパーローカルなシティカルチャー誌『TOmag』が始動

現在の支援総額

509,500

101%達成

終了

目標金額500,000

支援者数57

このプロジェクトは、2014/02/05に募集を開始し、 57人の支援により 509,500円の資金を集め、 2014/03/03に募集を終了しました

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● 東京23区をテーマにしたハイパーローカルなシティカルチャーガイド

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※画像は創刊号「足立区特集」より。Photo by Takeshi Abe

TOmagは毎号、東京23区のうちの1つの区を1冊丸ごと特集していく全23号完結型のシティカルチャー誌として、2013年2月に創刊しました。

TO=TOKYO、都(TO)、go to〜

メインコンセプトは「まだ見ぬ東京と出会うための手引き」。雑誌をつくるうえで大きな柱となっているのは、「人」「場所」「現象」「歴史」の4つ。

膨大な数の人々とあらゆる情報が氾濫する東京には、私たちが普段の生活の中で見落としている素晴らしい人、モノ、場所がたくさん存在しています。

そんな身近にあるのに知らない東京の新たな一面に出会うことで、日々の生活をより新鮮で面白いものへと変えていきたい。

TOmagは、知的好奇心と行動意欲を掻き立てるためのハイパーローカルなシティカルチャーガイドを目指して、住民の視点=「虫の眼」で東京23区の文化の深部にスポットを当てていきます。

● 特集する区に移り住みながら制作する放浪編集スタイルが話題に

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TOmag編集部は、毎号、特集する区に移り住みながら編集作業を行っています。

その土地に住むことでしか見えてこない、朝・昼・晩それぞれの街の表情にフォーカスを当て、様々な角度から企画を考え、編集・制作しています。

可能な限り、その区に住む人々との対話・取材を重ねることで、より新鮮でリアルなローカル情報にアクセスすることができ、いかに誌面にその空気感を取り込むことができるかにチャレンジしています。

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また、TOmagの誌面制作に関わっているクリエイターの方々についても、各ジャンルの一線で活躍されている人が大半を占めます。非常に高いクオリティの写真、テキスト、デザインで、時代を超えて読まれる雑誌作りを実現しています。

■ 編集長インタビュー
DOTPLACE 「第4回 ゆとり世代の編集者 川田洋平(『TO編集長』/1988年生まれ)」
http://dotplace.jp/archives/6178

■ ニュース掲載
CINRA.NET
http://www.cinra.net/news/2013/02/08/170009.php
http://www.cinra.net/news/2013/10/11/125022.php

● 現在までに足立区号、目黒区号を制作

創刊号で特集したのは足立区。

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東京23区にありながら、まだまだ未知の情報が眠る足立区には、モノ作りの街として世界的な挑戦を試みる町工場や、カルチャースポットとして若者たちのコミュニティスペースとなっているスケートボードパークなど、足を運ぶことで見えてきた人々や街の姿がありました。

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続く2号目では目黒区を特集。

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東急東横沿線を中心に、ハイセンスな文化や飲食店が生まれるこの街では、現在のようなイメージが成り立つ以前の中目黒の姿や、東横沿線の地域誌を20年以上にわたり発行してきた名物編集者、あるいは都立大学に住んで30年になる歌手・八代亜紀さんなどをフィーチャー。

ページ数も150ページ弱と、創刊号から大幅にボリュームアップし、販路も一気に全国へと拡大。より幅広い世代や地域の人々にアプローチすることに成功しました。

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● 4月10日発売予定の次号は中野区特集

3号目となる次号は中野区を特集(2014年4月10日発売予定)。

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23区随一のディープカルチャーが根付く街として、再開発に湧く中野駅周辺を中心に賑わう中野区。しかし、西武新宿線が走る北部や、東京メトロ丸ノ内線が走る南部など、それだけでは知り得ない多面的な表情を持つのがこの区の特徴でもあります。

今号では、そんな中野区の豊穣かつ濃厚なエキスだけを抽出し、この街の最深部を解き明かしていこうと思います。

このプロジェクトでは、中野区特集号を機に、本格的な展開をスタートさせるTOmagの制作・活動資金の一部を募らせていただきます。

■ 次号情報
誌名:TOmag 中野区特集
発売日:2014年4月10日予定
判型:B5正寸・アジロ綴じ
販売エリア:1都3県を中心とした首都圏および全国書店
定価:1,000円(税別)
発行元:株式会社スペースシャワーネットワーク
制作:株式会社東京ピストル

● リターンについて

今回、発刊予定の中野区特集号はもちろん、入手困難となっているバックナンバーの限定リターンや、実際に雑誌が出来上がる様子を体験できる編集現場、または発刊記念パーティへのご招待といったリターンをご用意しました。

また、誌面での特別コラボレーションとして、一緒に雑誌を作る広告プランもご用意。

以下がその一覧となっています。

¥500
編集部から御礼のメッセージをお送りします。

¥2,000
誌面で撮り下した写真のオリジナル壁紙&ポストカード各2枚をお送りします。

¥3,500 ※100部限定
TOmag中野区特集を1冊お送りします。
誌面で撮り下した写真のオリジナル壁紙&ポストカード各2枚をお送りします。

¥5,500 ※50部限定
TOmag中野区特集を1冊お送りします。
TOmagazine創刊号を1冊お送りします。(足立区特集になります。在庫品薄のため、現在は限定店舗のみの販売となり、売り切れ次第再出荷の予定はありません)
誌面で撮り下した写真のオリジナル壁紙&ポストカード各2枚をお送りします。

¥8,500 ※50部限定
TOmag中野区特集を1冊お送りします。
TOmagazine創刊号を1冊お送りします。(足立区特集になります。在庫品薄のため、現在は限定店舗のみの販売となり、売り切れ次第再出荷の予定はありません)
誌面で撮り下した写真のオリジナル壁紙&ポストカード各2枚をお送りします。
TOmag中野区特集にてスペシャルサンクスとしてお名前掲載します。(ペンネーム可)

¥10,000 ※限定50部
TOmag中野区特集を1冊お送りします。
誌面で撮り下した写真のオリジナル壁紙&ポストカード各2枚をお送りします。
TOmag中野区特集にてスペシャルサンクスとしてお名前掲載します。(ペンネーム可)
TOmag中野区特集の未掲載コンテンツ(オフショットやボツ企画など)をまとめた限定PDF冊子をダウンロードしていただけます。

¥13,000 ※30部限定
TOmag中野区特集を1冊お送りします。
誌面で撮り下した写真のオリジナル壁紙&ポストカード各2枚をお送りします。
TOmag中野区特集にてスペシャルサンクスとしてお名前掲載します。(ペンネーム可)
TOmag中野区特集の編集作業の現場を見学できます。(実際に簡単な編集作業の体験もしていただけます。2時間程度を予定。3月10日〜13日実施予定。ご希望のお日にちをお知らせください)

¥13,000 ※30部限定
TOmag中野区特集を1冊お送りします。
誌面で撮り下した写真のオリジナル壁紙&ポストカード各2枚をお送りします。
TOmag中野区特集にてスペシャルサンクスとしてお名前掲載します。(ペンネーム可)
TOmag中野区特集の関係者限定の発刊パーティにご招待します。(開催は4月中旬で、場所は都内を予定)

¥20,000 ※30部限定
・TOmag中野区特集を1冊
・オリジナル壁紙&ポストカード各2枚
・スペシャルサンクスとしてお名前を掲載
・中野区ミステリーツアーにご招待
※スペシャルゲストをお招きし夜通し飲み歩くツアーです(飲み代は別途。開催は4月下旬予定)。

¥70,000 ※6部限定
TOmag中野区特集にて、パトロンとのオリジナルコラボ広告を掲載させていただきます。(B5版型の約1/6スペースとなります。カラーは2C。広告の制作は内容を相談のうえ編集部にて行います。公序良俗に反する内容は掲載不可となります)

● 最後に

最後までお読みいただきありがとうございました。ご協力を賜りましたパトロンの方々とともに、私たちの生活の身近にある東京の魅力を解き明かし、ハイクオリティな誌面として紹介していきたいと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • みなさん、初めまして。 TOmagazine編集長の川田と申します。 プロジェクトの開始から2週間あまりが経ち、 現在、達成率にして44%まで到達しました。 多くの方々にご支援いただき、 たいへん有り難く思っている次第であります。 さて、次号4月に発売予定の中野区特集の制作も佳境に差し掛かって参りました。 じっくりとリサーチを重ね、 いよいよ一気に編集作業に取り組み始めた段階でございます。 編集作業を進めていると、 過去の2号と比較しても、 これまで以上に「濃厚」で「ディープ」な一冊に仕上がる予感がビンビンしております。 このCAMPFIREの活動報告では、 これから残りの2週間、随時これまでの取材の進捗を写真で振り返っていきたいと考えております。 編集部が撮影やリサーチの合間に撮り溜めた写真を、 小出しにしてアップしていく予定ですので、 その断片から出来上がりの誌面を想像してみてください。 最初の写真は中野ブロードウェイの屋上から。 一般の人では立ち入ることができない屋上に、 ジャングルジムやブランコなどの遊具が点在してます。 他にも、この建物には知られざるたくさんの秘密が隠されています。 その全貌は是非、誌面でチェックしてみてください。 川田 もっと見る

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