2026/03/11 14:48

青森県動物愛護センターではキャパシティが決まっており、譲渡対象となる前にキャパオーバーで殺処分になってしまいます。そこでキャパオーバーでの殺処分をなくするためにミルクボランティア、子猫育成ボランティアという事業が出来ました。そこで殺処分ゼロを目指し、1頭でも多くの子猫を助けようと動物愛護センターにミルクボランティア、子猫育成ボランティアの登録申請をし、許可を得ました。そして活動しています。
2023年度は8頭、2024年度は15頭の子猫たちを無事に育成することが出来て青森県動物愛護センターで里親様に譲渡されました。





