【47都道府県でアスリートの今も未来も守る教育コミュニティをつくります】
私は今回、
アスリート・体育学生が競技力と人生設計を同時に伸ばせる教育コミュニティを作るプロジェクト
を立ち上げます。
このプロジェクトでは、
・目標設定
・思考整理
・行動設計
・メンタルケア
・栄養知識
・セルフケア
・睡眠管理
などを体系的に学べるオンラインコンテンツを整備します。
地方と都市部で圧倒的に差がある「情報格差」をなくし、どこに住んでいても、一流の学びにアクセスできる環境を作ります。
怪我・病気・指導環境・情報不足によって夢を諦める選手をひとりでも減らしたい。
これがこのプロジェクトの目的です。

■ なぜ、私がやるのか
私は
・全国大会経験
・主将/副主将経験
・実業団経験
・難病による引退
・キャリア迷走
・社会転身
・再挑戦
・再成長
すべてを経験しました。
成功も挫折も両方知っている。
だからこそ、 夢を追う選手にも支える指導者にも応援する親御さんにも
リアルな言葉で伝えられます。
これは、机上の理論ではありません。
人生で検証済みの教育です。
■なぜ、この教育が必要なのか
多くの選手が引退後にこう言います。
「もっと早く知っていれば」
才能がなかったのではありません。環境と教育がなかっただけです。
スポーツは感覚や根性だけでは伸びません。
今の時代は、
・考える力
・振り返る力
・学ぶ力
・改善する力
が競技力を決めます。
しかし、それを体系的に教わる機会はほとんどありません。
だから私は、“競技を伸ばすための教育”を標準装備にする仕組みを作ります。
■自己紹介
はじめまして。諏訪賢吉です。
私は3歳から野球を始め、実業団まで20年以上、本気で競技に打ち込みました。
全国大会は全カテゴリーで出場。
全国準優勝も経験しました。
ですが――
日本一にはなれなかった。
そして私の競技人生は「やり切った」ではなく途中で止まってしまった形で終わりました。
原因は突然の難病でした。

■すべてを止めた突然の発症
社会人野球時代、私はPKC(発作性運動誘発性舞踏アテトーゼ)を発症。
運動を始めた瞬間、手足や顔が勝手に動く。原因不明。治療法未確立。
プレーが怖くなりました。チームに迷惑をかけるのが怖かった。
誰にも言えませんでした。
そして2021年12月、現役引退。
納得ではなく、後悔と喪失感で終わりました。
燃えるものがない。自分の価値が分からない。
そこから人生が止まりました。
■4年後、ありえない変化が起きました
2025年。4年ぶりに競技へ挑戦。
ドバイ新設リーグのトライアウト企画に参加しました。
もう走れない。だから投手一本で挑戦。
結果――
・遠投109m・球速145km/h・過去最高パフォーマンス
中学以来12年ぶりの投手で、現役時代の自分を超えました。
なぜか?
答えはシンプルでした。
野球以外の学びでした。

■パフォーマンスを変えたのは「思考」と「環境」
引退後、
会社員 → 国会議員秘書 → 広告 → 経営コンサル
異業種でトップランナーたちと出会いました。
彼らの共通点:
・目標を明確にする
・やることを分解する
・毎日実行する
・一流に聞く
・改善し続ける
つまり PDCAを回し続ける力。
これを私は現役中に学んでいなかった。
ここが伸びしろでした。
■このプロジェクトで実現すること
アスリート教育コミュニティを構築します。
【対象】
・現役選手
・体育学生
・指導者
・保護者
【提供内容】
✅ 目標設定プログラム
✅ 思考整理ワーク
✅ 実行力トレーニング
✅ 栄養・睡眠・セルフケア教育
✅ メンタル設計
✅ 社会接点づくり
✅ 学び方の習得
競技 × 人間力 × 実行力この3つを同時に伸ばします。
■支援金200万円の使い道
■ 教育コンテンツ開発
・動画+ワーク教材制作・育成年代対応プログラム化
■ 無料セミナー開催
・学生/若手向け/指導者/保護者向け
■ コミュニティ基盤整備
・全国展開体制構築・専門家連携
■ 実践イベント
・リアル野球盤イベント開催・体験型教育イベント
■ 制作・配信環境・動画収録・オンライン配信基盤
※運営基盤は自己資金で立ち上げます。
■最後に
私は日本一にはなれませんでした。
でも今は思います。
日本一より価値のある挑戦がある。
それは次の世代を強くすること。
後悔も病気も遠回りも全部使って、未来を変えたい。
どうかこの挑戦に力を貸してください。
一人でも多くの選手が「やり切った」と言って引退できる世界を一緒に作りましょう。




諏訪くんの熱い想いが形になって、全力で頑張る沢山のアスリートに届きますように!!私も心から応援しています!
諏訪さん応援しています!!!
諏訪さんファイトです!!!