地域猫活動の限界を超える猫のシェルター実現プロジェクト

飼い主さんを失った猫や虐待から逃れた猫たちの受け皿になりたい。地域猫活動の限界を感じ、法人化してシェルターを作り、本当に必要とされる場所を作ります。

現在の支援総額

118,365

2%

目標金額は5,000,000円

支援者数

41

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/29に募集を開始し、 41人の支援により 118,365円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

地域猫活動の限界を超える猫のシェルター実現プロジェクト

現在の支援総額

118,365

2%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数41

このプロジェクトは、2026/03/29に募集を開始し、 41人の支援により 118,365円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

飼い主さんを失った猫や虐待から逃れた猫たちの受け皿になりたい。地域猫活動の限界を感じ、法人化してシェルターを作り、本当に必要とされる場所を作ります。

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2026/04/22 23:57

本日は、3匹のニャン達の受診日でした。

ウッドデッキのケージに保護している子2匹と建物の中にいる1匹です。

ケージの2匹は長君(ちょうくん)と短君(たんくん)と呼んでいる兄弟で、この子達はママが育児放棄してしまった子達で慢性の猫風邪で治療中です。

そして、もう1匹はエボ君(エボリューションのエボ)という室内の子です。(画像の子です)便秘が続いているので受診しました。この子は2年半前に道路上で保護しました。捨てられていた状況は↓

保護した当時の画像です。

3匹は里親さんを見つけエボ君は私の家族に迎えました。

この子達を路上で見つけた時、大型トラックがすぐそこまで来てました。無我夢中で走りました。ちなみに、この3ヶ月前に足を骨折し、プレートを入れる手術を受け完全に骨折が治っておらず、かかと歩行でした。

この遺棄のやり方は…あまりにも残酷でした。

こんな方法を思いつき、実行出来てしまう人がいるというのは、とても悲しくなってきます。

とはいえ、今のエボ君は便秘であること以外はとても元気でやんちゃ君です。

本日受診した子達は皆、しばらく投薬で見守ります。

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