この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

現在の支援総額

297,000

14%

目標金額は2,000,000円

支援者数

37

募集終了まで残り

10

10周年の芦屋ジャズを次の10年へ

現在の支援総額

297,000

14%達成

あと 10

目標金額2,000,000

支援者数37

この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

おはようございます!

ペデストリアンデッキを含め、全会場の機材リストをすべてアップいたしました。

ここまで一つひとつ確認を重ねながら、ようやく全体の形が見えてきました。

芦屋ジャズフェスティバルは、今年で10年目を迎えます。

この10年間、変わらず続けてきたことがあります。

それは、街の中で、すべての会場を入場無料で開くという形です。

正直に言うと、この形を続けていくのは、年々簡単ではなくなっています。

それでも、ふらっと立ち寄って音楽に出会えること。

誰でも同じように、その時間を共有できること。

この空気だけは、どうしても残したいと思っています。

もしこの形が続けられなくなったとしたら、それはもう今の芦屋ジャズではなくなってしまう。

そう感じています。

だからこそ、今年も続けます。

そして、その先へつなげていきたいと思っています。

クラウドファンディングも、ここからがラストスパートです。

シェアや応援、そしてどんなに小さなご支援でも、すべてがこのフェスを支える大きな力になります。

最後まで、しっかりとやり切ります。

5月5日。芦屋の街に音楽が流れる一日を。

音楽と笑顔が溢れる1日を。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!