希望の象「じゃらっぱ」と共に、こどもホスピスを応援する仲間を増やしたい!

日本にはまだ数少ない子どもホスピス。難病の子どもと家族が安心して過ごせる場所の存在を、多くの人に知ってほしい。映画制作とマスコット「じゃらっぱ」の誕生を通じて、周知活動と応援の輪を広げます。映画監督初挑戦のとめぞうが、皆さんと一緒に子どもたちの未来を照らす一歩を踏み出します。ぜひ応援お願いします。

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日本にはまだ数少ない子どもホスピス。難病の子どもと家族が安心して過ごせる場所の存在を、多くの人に知ってほしい。映画制作とマスコット「じゃらっぱ」の誕生を通じて、周知活動と応援の輪を広げます。映画監督初挑戦のとめぞうが、皆さんと一緒に子どもたちの未来を照らす一歩を踏み出します。ぜひ応援お願いします。

はじめに ー 私とこの映画の出会い


こんにちは。一般社団法人 海と空キネマ代表、とめぞうと申します。

実は私、この度、人生で初めて映画監督に挑戦することになりました。正直に言うと、今もドキドキと不安でいっぱいです。でも、それ以上に「どうしても伝えたい」という想いがあって、映画監督への調整を決断しました。


この映画の題材は「こどもホスピス」です。

皆さんは「こどもホスピス」をご存知でしょうか。

難病と闘う子どもたちとその家族が、医療ケアを受けながらも「子どもらしく過ごせる時間」「家族らしく過ごせる時間」を大切にする場所。それがこどもホスピスです。

病院ではなく、「生きる」を応援する場所。痛みを和らげる緩和ケアを受けながら、子どもたちが笑顔で遊び、家族と大切な時間を過ごす、そんなかけがえのない場所なのです。

でも、日本ではまだまだこの施設の数も、制度によるサポートも足りていません。

この現実を、一人でも多くの方に知っていただきたい。そして、この映画を通じて、難病と闘う子どもたちの存在を、その家族の想いを、周囲で支える人たちの想いを、少しでも多くの方の心に届けたい。

そんな願いから、この映画制作が始まりました。


こどもホスピスについて


「こどもホスピス」は、小児緩和ケア施設の中のひとつで、全国に数か所存在します。正式な制度と名称はなく、通称「こどもホスピス」と呼ばれています。

命が脅かされている難病のこどもたちの、QOLの向上(生活の質・人生の質)、豊かな生活を積極的に支える事を目的とされている施設です。

現在、小児がんや心臓病など、命を脅かされている子どもたちは全国で約2万人いると言われています。

しかし、残り少ない時間を豊かな人生にするための支えや、家族・兄弟姉妹のケアは、医療制度や福祉制度では漏れてしまう部分もあります。

2026年現在、制度がまだ充分に整っていないため、「こどもホスピス」は民間の寄付に頼って運営されている実情があります。

現在国内に数か所しかなく、地理的な理由で利用をあきらめる方や、このような場が必要であるにも関わらず存在を知らない方もいるのが現状です。

2024年から、こども家庭庁での動きがあり、法を整備すべく調査が開始されたところです。

展望は明るいのですが、政府の法整備は何年先に実現するのかわかりません。


出典:医療的ケア児支援センター等の状況について|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

※医療的ケア児とは、痰の吸引や経管栄養・酸素吸入などの医療的ケアが日常的に必要な児童のことを言います。


映画の詳細

映画タイトル:『ようこそ、ひまわりへ』(仮)

ストーリー:

笑顔を失った母と向き合いながらも、自分自身の「生きる意味」を見失っていた、とある高校生。
ある日、ボランティアで訪れた「こどもホスピス」を通して、「生きる」とは何かを感じ成長してく。
様々な小さな出会いが、それぞれの人生を変えていくハートウォームなストーリー。


・厚生労働省、こども家庭庁、文部科学省の推薦申請予定
・小児ガンなどの支援団体や医療機関と連携


プロジェクトオーナープロフィール


<とめぞう>

一般社団法人 海と空キネマ 代表

映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)の監督

広島県三原市出身

俳優・漫談家・怪談師・落語家・映像プロデューサー・ラジオパーソナリティ・ラジオドラマの脚本、演出家/イベント司会業/といくつもの顔を持ち、介護福祉施設の経営者でもある。

1987年3月   広島県立三原東校等学校卒業 俳優を目指し上京
1989年4月   にっかつ芸術学院に入学

その後、タレント・フリースタッフとして多くの映画やドラマに携わる。


【主な製作歴】

「蕾のルチア」(1992)制作主任
「運命の逆転」(1992)制作進行
「雀鬼」(1993)制作主任映画
「7ナナ」(2021)制作担当
ラジオドラマ「おてんばの子守唄」(2021)脚本・演出・プロデューサー
ラジオドラマ「戦わぬ城」(2022)脚本・演出・プロデューサー
映画「いちばん逢いたい人」(2023)ラインプロデューサー
太宰府市プロモーション映画「令和の都に逢いにきて~だざいふ1300年物語~」(2023)プロデューサー
映画「神さま待って!お花が咲くから」(2023)プロデューサー
映画「ハオト」(2025年公開) プロデューサー


ーとめぞう、はこんな人間ー

タレントとフリーの制作部として二足のわらじで活動、映画やドラマに出演している。林家正蔵師匠のそっくりタレントとしても活動した経歴があります。地元広島県では、介護施設を私財を投じて開設し、地域と向きあう。ラジオパーソナリティとして数多くの声を受けとめながら、映像活動に注力。笑いと幸せをテーマに、イベント企画、出演、講演会も幅広くこなす。

2023年に、私財をなげうち、たくさんの方の理解と協力により、小児がんの少女を描く映画「神さま待って!お花が咲くから」を製作、2024年に全国公開され、話題となっている。

2026年 映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)にて、監督に初挑戦。制作に取り組んでいる。


【おっちゃん、初映画監督までの右往左往日記〜これを読んだら、あなたも監督になれるかも⁉️〜】
https://note.com/tomezo_1014

Instagram
https://www.instagram.com/tomez0


プロジェクト立ち上げの背景―じゃらっぱの誕生


この映画の制作を進める中で、ある日、とある方が、思わぬ提案をしてくれました。

「オレンジリボンやピンクリボンのように、象徴するようなキャラクターを作ってみませんか?」

その言葉がきっかけでした。

そのキャラクターを持っているだけで「こどもホスピスがあるんだな」「難病と闘っている子どもたちがいるんだな」とパッと一瞬で伝わるような、そんな存在を作りたい、そう考えました。

「どんなキャラクターがいいだろうか?」

そのとき、象のイメージが浮かんできたのです。

仲間を大事にする。家族を大事にする。力持ちで、かつ繊細で優しい。

象という動物が持つこのイメージが、ホスピスを応援するという想いと重なりました。虎のような攻撃的なイメージではなく、優しく包み込んでくれそうな温かさ。その柔らかなフォルムに、希望を託したのです。

こうして生まれたのが「じゃらっぱ」です。



じゃらっぱのイラストを描いてくださったのは、イラストレーターのNaoko Satoさん。
フリーで活動されていて、フォロワーさんも1万人以上いらっしゃる方を探していたときに、Instagramで「ゆるカワ キャラクター イラストレーター」と検索して、Naoko Satoさんの作品に出会いました。

このテイストだ!と思ってオファーしたら、「社会的な作品であればぜひお手伝いしたい」と快く引き受けてくださったのです。

じゃらっぱは、ただ可愛いだけのキャラクターではありません。

詳しくは、映画を観てのお楽しみですが、じゃらっぱは物語の中でとても重要な存在なのです。


このプロジェクトで実現したいこと
映画の先へ ー じゃらっぱと共に歩む未来

映画の撮影は、今年4月に予定しています。

でも、私たちの想いは、映画を作ることだけでは終わりません。

映画が完成した後、このじゃらっぱを「こどもホスピスを応援するマスコット」として、全国に広めていきたいと考えています。

具体的には、全国でこどもホスピスを作ろうとしている個人の方や団体の方々に、じゃらっぱのキーホルダーやグッズを配布したいのです。

そして、それを持っている人がカバンにつけたり、身につけたりすることで、街中で他の人が「これは何だろう?」と気づいてくれる。「子どもを応援していますよ」「こどもホスピスを知っていますよ」というマークとして、じわじわと周知されていく。

そんな未来を夢見ています。

私たちが目指しているのは、このキャラクターを通じて、全国の方々がこどもホスピスという大切な施設の存在を知り、そこで頑張っている子どもたちや家族のことを身近に感じていただける社会です。

そして最終的には、日本全国にもっと多くのこどもホスピスが設立され、必要とする全ての家族が安心して過ごせる環境が整うことを願っております。

そのためには、映画をしっかりと作ることが大前提です。そして、じゃらっぱのグッズを制作し、全国へ届けるための資金が必要です。


皆様にお願いしたいこと

今回のクラウドファンディングでは、以下の3つを目標にしています。

1. 映画制作初めての監督としての挑戦。4月の撮影に向けて、しっかりとした作品を作り上げたい。

2. じゃらっぱのデビュー映画のキーアイテムであり、こどもホスピスを応援するマスコットとして、じゃらっぱを世に送り出したい。

3. こどもホスピスの周知と応援映画を通じて、また、じゃらっぱを通して、こどもホスピスという場所の存在を、そして難病と闘う子どもたちのことを、一人でも多くの方に知っていただきたい。応援してくれる仲間を増やしたい。


この3つの目標をぜひ応援していただきたいです。

映画監督なんて初めてで、正直、失敗だらけの道のりになると思います。

でも、その過程もSNSで「映画監督になるまでの日記」として発信していくつもりです。

「100日後に映画監督になります」みたいな感じで、皆さんに見守っていただきながら、一歩ずつ前に進んでいきたいです。

【おっちゃん、初映画監督までの右往左往日記〜これを読んだら、あなたも監督になれるかも⁉️〜】
https://note.com/tomezo_1014 

Instagram
https://www.instagram.com/tomez0 



現在の準備状況

現在、キャスティングも決まり、撮影協力いただける地域や企業様など仲間を見つけるべく奔走中です。

4月には撮影が始まるため、絶賛準備中です。

「じゃらっぱ」については、撮影用を発注したところです。

皆さま、完成をぜひ楽しみにしていてください。


じゃらっぱキーホルダー制作時に使用したイメージ画


「じゃらっぱ」生みの親からのメッセージ


守る、温かい、優しいをじゃらっぱに込めて

とめぞうさんから依頼を受けた時、今回の映画にイラストという形で携わることで、病気で苦しんでいるお子さん達やご家族の少しでも励ましやお力になれたらと思い描かせていただこうと思いました。

とめぞうさんから、病気に負けない、病気から守るお守りのようなイメージでというオーダーをいただき、私の中の、守る、温かい、優しいをじゃらっぱに込めて描かせていただきました。

私の作り出したじゃらっぱが映画の中でどの様に活きてくるのかとても楽しみです。とても光栄で、夢の一つが叶いました。映画を観た方々に好きになっていただけたら幸いです。

今回は素敵な機会をいただき本当に光栄です。映画館で『ようこそ、ひまわりへ』を観れる事をとても楽しみにしています。

(イラストレーター Naoko Satoさま)


リターンについて

皆様からのご支援へのお礼として、以下のようなリターンをご用意しています。


すべて表記は消費税・送料込みです。


おすすめ!【じゃらっぱグッズ+映画『ようこそ、ひまわりへ』オンライン試写鑑賞券セット】

10000円

オンライン試写鑑賞の権利+じゃらっぱグッズ(じゃらっぱオリジナルキーホルダー+じゃらっぱクリアファイルA4)+監督からの直筆お礼カードのセットをお届けします。

お礼カードはPDF版でメールにてお届けします。

キーホルダー(チェーン付き)サイズ:縦横55mm


【映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のパンフレット+エンドロールへのお名前掲載】

15,000円(個人の方向け)

映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)が完成披露されるさいのパンフレットとエンドロールへお名前を掲載し、オンライン試写鑑賞の権利とパンフレットをお届けします。

ぜひ、映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のサポーターとしてご参加ください。


【オンライン試写鑑賞券+監督からの直筆お礼カード】 

5,000円

映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)をオンライン試写を鑑賞いただける権利+監督からの直筆お礼カードをお届けします。

カードはPDF版でメールにてお届けします。


【じゃらっぱグッズ+監督からの直筆お礼カード】 

6,000円

映画の中で登場する重要な「じゃらっぱ」のキーホルダー・クリアファイルA4+監督からの直筆お礼カードをお届けします。

カードはPDF版でメールにてお届けします。

キーホルダー(チェーン付き)サイズ:縦横55mm


1点もの!【映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)完成版台本(サイン入り)+パンフレット・エンドロールへお名前掲載】

20,000円

監督・出演者のサイン入り、実際に映画の撮影で使用される完成版台本をお届けします。
世界で一つの貴重な台本です。

また、映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)が完成披露されるさいのパンフレットとエンドロールへお名前を掲載し、オンライン試写鑑賞の権利とパンフレットをお届けします。

ぜひ、映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のサポーターとしてご参加ください。


法人・企業様向け【スポンサー企業になる権利】

100,000円

スポンサー企業になる権利です。

映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のパンフレット+エンドロールへの企業名を掲載していただけます。

・ロゴなし企業名のみ
・字の大きさ:中(10,000円個人の方向けコースより大きくなります)

A4クリアファイル、じゃらっぱキーホルダー

パンフレットとオンライン試写鑑賞の権利をお届けします。

ぜひ、映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のスポンサーとしてご参加ください。


法人・企業様向け【スペシャルスポンサー企業になる権利】

250,000円

スペシャルスポンサー企業になる権利です。

映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のパンフレット+エンドロールへの企業名を大きく掲載していただけます。

・ロゴ掲載可能
・字とロゴの大きさ:大(スポンサー100,000円コースより大きくなります)

A4クリアファイル、じゃらっぱキーホルダー

パンフレットとオンライン試写鑑賞の権利をお届けします。

ぜひ、映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のスペシャルスポンサーとしてご参加ください。


法人・企業様向け【TOPスポンサー企業になる権利】

500,000円

TOPスポンサー企業になる権利です。

映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のパンフレット+エンドロールへの企業名を最大サイズで掲載していただけます。

字とロゴの大きさ:最大(スペシャルスポンサーより大きく、一番目立つ大きさです)

A4クリアファイル、じゃらっぱキーホルダー

パンフレットとオンライン試写鑑賞券の権利をお届けします。

ぜひ、映画『ようこそ、ひまわりへ』(仮)のTOPスポンサーとしてご参加ください。


スケジュール


2026年冬 撮影地決定、キャスティング終了

2026年2月~3月 クラウドファンディング

2026年春 撮影(2週間程度)

2026年夏 編集、音入れ、完成

2026年冬 リターン品発送
2027年春頃 映画上映


資金の使い道


皆様からいただいたご支援は、以下のように大切に使わせていただきます。


・映画制作費(撮影、編集、音響、パンフレット制作など)

・リターン商品の制作費(じゃらっぱキーホルダー、クリアファイルなど)

・全国のこどもホスピス支援団体へ配布するグッズ制作費


【じゃらっぱグッズ寄贈先】

一般社団法人 日本こどもホスピス協議会

一般社団法人日本こどもホスピス協議会とは、命に関わる病気を抱える子供とその家族が、自分らしく安心して過ごせる「こどもホスピス」の普及・支援を行う団体です。病院での治療とは異なり、緩和ケアや遊び、家族の休息などを通して子供の精神的・身体的な苦痛を和らげる「場」の全国展開を目指しています。
( HP:https://childrenhospice.com/


【寄贈スケジュールと手順】

映画の最終編集や音入れが完成し、映画の完成披露間近のタイミングで、じゃらっぱグッズが完成する予定です。

2026年冬から2027年春にかけて、映画の完成披露と同時進行で、一般社団法人 日本こどもホスピス協議会を通じて、一般社団法人 日本こどもホスピス協議会の所属団体へ、手渡しさせていただきます。


最後に  一緒に歩んでいただけませんか

こどもホスピスのこと、難病と闘う子どもたちのこと、そしてその家族のこと。

この映画を通じて、少しでも多くの方に知っていただきたい。そして、何かできることがあれば、応援したいと思ってくださる方を、一人でも増やしたい。

じゃらっぱは、その想いをつなぐ架け橋です。

映画監督としての初挑戦という、不安だらけの船出ですが、皆様に見守っていただきながら、この映画を形にしていきたいです。そして、じゃらっぱを通じて、たくさんの方とつながっていきたいです。

どうか、応援していただけないでしょうか。

あなたの温かいご支援が、この映画を、じゃらっぱを、そしてこどもホスピスを応援する大きな力になります。

心から、よろしくお願いいたします。

一般社団法人 海と空キネマ
初監督作品に挑戦中 とめぞう


映画制作チーム/団体/スタッフ


映画制作:一般社団法人 海と空キネマ

https://umitosora-kinema.com/

監督:とめぞう

脚本:大原 誠弍(おおはら せいじ)

大原 誠弍(おおはら せいじ)プロフィール:
1980年生まれ。静岡県出身。映画監督・プロデューサー・俳優。 『虹、結』(2024年:髙木七海、仲田幸子、ひーぷー、春風亭昇太ほか)で長編商業映画監督デビュー。 映画・ドラマ・演劇の製作・制作・出演など、マルチに活躍。株式会社CREATE-Links代表取締役。


『じゃらっぱ』生みの親

イラストレーター:Naoko Sato

Instagram
https://www.instagram.com/2742nao/


じゃらっぱグッズ製造元
株式会社ブルーブラウン
事業概要: アパレル製品・グッズの製造
所在地:東京都中野区野方5丁目17番7号 守屋ビル202


映画制作にあたりご協力をいただいた皆様

一般社団法人 日本こどもホスピス協議会
横浜こどもホスピス~うみとそらのおうち


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 全国のこどもホスピス支援団体へ配布するグッズ制作費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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