活動について
子どもの命を守る会の代表は私、藤内です。病気と向き合う中で感じた【命の重さ】と【命を守ることの大切さ】を、このプロジェクトに込めています。救われた経験があるからこそ、予防できる事故から子どもたちを守りたいという気持ちは何よりも強いです。そして大切な人を失う悲しみは今強く感じています。
資金の使途
皆様からご支援いただく30万はライフジャケットの支援、レンタルに使わせていただきます
プロジェクトの実行者について
私は、在宅介護で実母を支え、自身も危篤状態を経験しました。この経験を通じて、命の尊さや守ることの大切さを深く実感しました。現在は、事故から子どもたちの命を守ることを使命とし、活動を行っています。私は、ライフジャケットの普及を通じて、命を守る大切さを広く伝えることを目指しています。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトでは、ライフジャケットの普及を通じて、より多くの子どもたちの命を守りたいと考えています。ライフジャケットは単なる安全器具ではなく、命を守るための大切な道具です。子どもたちにライフジャケットの重要性を伝え、普及させることで、未来の事故を未然に防ぎ、命を守ることができると信じています。そして、守られた命が次世代を守る側へと成長することを願っています。
プロジェクト立ち上げの背景
このプロジェクトの立ち上げの背景には、私自身の経験があります。実母の介護を通じて命の儚さを知り、自身の危篤を通じて生きることの意味を見つめ直しました。そうした中で、子どもたちが事故で尊い命を失うというニュースを目にするたびに、何か自分にできることはないかと考えてきました。このような背景から、子どもたちを守るためにライフジャケットの普及を進めることを決意しました。
これまでの活動と準備状況
これまでに、地域のイベントでライフジャケットの重要性を伝える活動を行ってきました。親子での参加を促すことで、より多くの方にライフジャケットの必要性を理解していただいています。また、ライフジャケットの効果を実感していただくための体験会も実施し、大変好評をいただいています。現在は、より広範囲に活動を広げるための準備を進めており、クラウドファンディングを通じて、さらなる普及活動を展開したいと考えています。
リターンについて
2026年8月 静岡県掛川市内 小学校 幼稚園等施設にライフジャケット支援開始
2026年8月 ライフジャケットレンタル開始
ご支援いただいた個人・企業名をライフジャケットに記載
またライフジャケット普及SNSに掲載
御当地キャラのタオルのリターンは2026年8月より順次開始
最後に
命を守るための小さな一歩が、大きな未来を作ります。私たちのプロジェクトは、子どもたちの命を守り、未来の守り手を育てることを目指しています。皆さまのお力添えをいただければ、より多くの命を守ることができると信じています。どうかこのプロジェクトにご賛同いただき、共に命を守る活動を広げていきましょう。
この結果をもち行政として学校や施設に支援、水難事故を伝える機会をいただきたく活動しています




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