シナリオ重視のロボゲー「積想のFragments」に声を付けたい!

現在開発しているシナリオ重視の3Dロボットアクションゲーム「積想のFragments」のクオリティアップのために声優への依頼やロボモデルのリファインを外注する費用を集めたい。

現在の支援総額

335,525

33%

目標金額は1,000,000円

支援者数

8

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シナリオ重視のロボゲー「積想のFragments」に声を付けたい!

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335,525

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目標金額1,000,000

支援者数8

現在開発しているシナリオ重視の3Dロボットアクションゲーム「積想のFragments」のクオリティアップのために声優への依頼やロボモデルのリファインを外注する費用を集めたい。

個人でゲーム開発をしておりますonazimaimai(馬刺しの人)と申します。

Youtubeとニコニコ動画にてゲーム開発進捗動画を投稿しております。

Youtube:https://www.youtube.com/@onazimaimai

ニコニコ動画:https://www.nicovideo.jp/user/1666205


声の演技の力で、プレイヤーの奮闘とシナリオの感動を完全一致させたい!

本作は、プレイヤーの選択と戦いぶりがそのまま物語の結末を左右する、シナリオ重視の3Dロボットアクションゲームです。 アクションに没頭している最中、画面に出る字幕メッセージを読むのは煩わしいですし没入感を削ぎます。だからこそ、耳からダイレクトに脳へ飛び込んでくる「戦友たちの生きた声(音声演技)」が、本作の体験クオリティを左右する重要部分となります。

現在は開発中のため合成音声を使用していますが、戦場の極限状態における複雑な感情表現には、やはり人間の声優さんによる熱演が不可欠です。

  • 友軍が上げるリアルな悲鳴と、それでも歯を食いしばり最善を尽くす兵士たちの決意の声

  • 部下を失った動揺を必死に抑え込み、冷静さを取り繕って作戦を指示する指揮官の声

悲痛な戦場の声を耳にしながら自身の不甲斐なさに歯噛みして、ループを超えて大活躍した時には、かつて救えなかった戦友たちからの驚嘆と称賛の声が響き渡る。「自分が活躍したから、この人たちを救えたんだ」という手応えを、プレイ実体験として感じてほしい。そのために、集まった資金(目標100万円)は主要キャラクターたちの声優・音声制作費用に充てさせていただきます。

【ストレッチゴール:200万円~】熟練3Dモデラーによる敵、兵装リファイン!

もし目標を大きく超えた場合は、ゲーム内に登場する敵や各種兵装・メカニックのクオリティアップのため、プロのモデラーさんにリファインを依頼したいと考えています。こだわりのアセンブル画面と戦場を、さらに重厚でリアルなビジュアルへと進化させます!

クオリティを揃える都合上、リファインの順番は敵モデル→可能なら本体+兵装となる予定です。


「負けイベント」も「シナリオ弾丸」もここには無い。プレイとシナリオが一致するロボゲー!

私はこれまで、独自のストーリーを盛り込んだゲーム実況動画などをYouTubeやニコニコ動画に投稿し、多くの視聴者様に愛されてきました。その中で「自分の考えるストーリーを、自分で動かせるゲームの形で表現したい」という想いが強くなり、数年前に一歩を踏み出しました。

私は「途中で投げ出さず、狙った面白さを形にして最後まで作り切る」ことを信条としています。その証明として、第一作目となるゾンビアクションゲーム『My Home/Zombie Center』を個人で完成させ、実際にSteamにてリリース・販売いたしました。「ホームセンターの道具でゾンビをひたすら殴る」という、シンプルでブレのないプレイフィールの実現に集中した作品です。

My Home/Zombie Center(Steamページ)

そして今、本来の目的である「シナリオ重視のロボットアクション」である本作の開発を開始して約2年半。システムの根幹はすでに完成しています。

本作の立ち上げ背景には、私自身のゲーム開発者としての強いこだわり(わがまま)があります。 よくあるゲームの演出で、 「レベル上げや工夫で圧勝したのに、戦闘後のイベントではなぜか辛勝したことになっている。場合によっては負けてる」 「戦闘に勝っても負けても、セリフが少し変わるだけで何事もなかったようにシナリオが進む」「戦闘では乱発されてるスキル攻撃がムービーでは一発で致命傷になる」「シナリオとは関係ない強化要素を覚えて積むことを要求される」 という、【プレイ体験とシナリオ演出のズレ】に、どうしても納得がいかなかったのです。

だからこそ、『積想のFragments』では以下の点を徹底して作り込んでいます。

  • 勝てば明確に状況が良くなり、負ければ容赦なく悪化する。

  • ミッションの成否や、望外の戦果に対して、周りの人間がちゃんと反応し、ちゃんと褒めてくれる。

  • ゲーム中の強化は、プレイヤー自身の熟練と、ループを超えて持ち越す「断片」という設定で100%説明がつく。

「シナリオ武器でしか倒せない敵」など存在しません。貴方が幾多のループから持ち込んだ兵装、貴方の立ち回りそのものが演出と結末を変える。そんな「嘘のない戦場」を完成させるための最後のピースが、今回のキャラクターボイスです。どうか皆様の力を貸してください。


ゲーム「積想のFragments」について

時を繰り返して動きを磨き、悲しい未来からも欠片を持ち帰り、積んで重ねて…運命を蹴り飛ばせ。


合計6ミッションが遊べるアルファ版ダウンロード
(↑ゲーム掲載サイトが開きます)

開発中の本ゲーム「積想のFragments」は、3Dロボットアクションゲームです。
舞台は2050年頃の地球。人類は謎の生物に侵略を受け、圧倒的な敵の物量に対して劣勢を強いられています。

貴方は、人類が色々足掻いている中の一つの試みである二足歩行機動兵器「Puppet」の実験部隊パイロットとしてロボを操縦し、インベーダーとの戦闘ミッションに挑みます。ミッションは基本的にTPSスタイルのアクションゲームとして進みます。

スピード感としてはハイスピードロボットアクション…ではなく、ガッションガッション歩くロボ。足があるなら歩かなきゃ!そしてやたらと数が多いインベーダー相手に、残弾を気にしながら砲撃し、友軍が危機に陥るのを聞きながらジリジリと補給をします。

兵装はミッションの結果によって選べるものが増えて、その中にはもちろん弾薬消費がない近接武器も有りますが

敵に近づくということは撃たれ易くもなるという事。何も考えずに敵中に突っ込めばボコボコにされて、武器は壊れ腕はモゲてと散々な目に遭うでしょう。貴方が乗るのはスーパーロボットではありません。

そうやってやらかすか、初見殺しに引っかかって武運拙く爆発四散しても大丈夫。貴方にスーパーパワーはありませんが、代わりに謎の少女によるタイムリープが有ります。

そこまでで得た経験や周りに影響を与える「断片」を持ち越して、再度挑みましょう。
貴方が諦めなければ、道は開きます。

積み重ねた想いで守れなかった人たちを守り

助けられなかった戦友を助け、悲劇の運命を蹴り飛ばしましょう。


リターンについて

参加者共通リターン:ゲームのSteamキーと設定資料集PDFダウンロード

基本となるゲームのSteamキーと細かい設定を詰め込んだ設定資料集をPDFでお届けします。正直、考えてる設定を全てゲーム内で表現し切ることは困難なので、恐らく設定資料集は結構な分量に…

登場キャラのアクリルスタンド

(サンプル画像:カミンスカ少尉 本画像は予想イメージであり変更される可能性が大いに有ります。)

主要NPCの達の絵を全高120mmほどのアクリルスタンドにしてお届けします。
基本はカミンスカ少尉、ウィリアム軍曹、李飛龍、時津今日子、オペ子の5種類。
さらに支援プランによっては整備ちゃん(仮)特定兵装装備状態のプレイヤー機(一回り大型)をお届けします。

ゲーム内クレジットへの御名前記載

ゲーム内に表記予定の各種サンクス・クレジット画面において、ご希望の名前を記載させていただきます。本名はもちろん、Xアカウント名や屋号、ペンネームなどなど何でもOK。長文になってるのは流石に短縮させていただきます。この特典は複数のリターンに対して設定されていますが、より高額の支援であるほど記載の名前サイズが大きくなります。

ゲーム内でのセリフ提案権

ゲーム内でキャラが喋るセリフを提案する権利です。
長さは1単語から最大100文字程度まで。
できる限り原文のまま使うことを目指しますが、多少改変される場合も有るかも。
また基本はモブNPCのセリフとなりますが、内容が制作者に刺さったり脳内プランに合致すると主要キャラや主人公のセリフになるかも知れません。

Puppet兵装提案権

ロボゲーの華といえばロボと武装!ゲーム内で登場するPuppetの換装可能兵装のアイデアを提案できます。
提案は大まかな方向性だけでも、武器の種類でも、細かい設定つきのオリジナル装置でもOK。ただ、世界観的な限界と制作者の技術力という制約があるので、何らかの改変が入るのはご了承下さい。

重要NPC命名権

ゲーム内で名前ありで登場する重要NPC、統合軍極東方面司令官(仮)教授(仮)、そしてPuppetの兵装周りを担当してくれる整備ちゃん(仮)の命名権です。


方面司令は主人公が属するToybox小隊設立を推進した一人で、ミッション中盤辺りから度々顔を出して大きな戦略の話をしてくれる他、活躍したプレイヤーを小隊メンバーとはまた違った形で褒めてくれます。現時点では壮年男性ということだけ決まっています。

教授はプレイヤーが操縦するPuppetの基礎システムを開発した脳科学研究者です。シナリオの中ではPuppetの仕組みに関する話や、タイムリープの謎に関して示唆を与えてくれます。現時点では性別未定ですが、年齢は40~50代と考えています。

そして小隊の整備担当であり、Puppetの兵装をどんどん開発して説明してくれる整備ちゃん(仮)
人によっては小隊の同僚パイロット以上に親しみを覚えるかも知れない重要NPCです。
彼女に関しては若い東南アジア系女性ということが決まっています。グラがどんなものになるかはお楽しみに。

いずれのキャラに関しても、可能な限り提案そのままの名前を採用したいと思いますが、世界観や設定の問題から改変をする可能性は有ります。

最後に

例え支援額が目標に全く満たなかったとしても、ゲーム自体は必ず完成させてお届けします。その上で、少しでも素晴らしいクオリティのゲームに出来るよう、皆さんのご支援を心からお待ちしています。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  1. 2026/07/15 01:11

    5,000円コースのアクスタは自分で選べるんでしょうか?

    1. 2026/07/15 01:27

      はい、支援決定時の備考欄に希望するキャラ名を記載して下さい。 記載がない場合はこちらの都合で選んでお送りさせていただきます。


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