【富士市から世界へ】チアダンス川口ペア最後の挑戦!

2026年4月、娘たちがアメリカでの世界大会へ挑みます。共に支え合い、心を一つにしてきた二人にとって、これがペアとしての集大成。限界を超え、次世代の道標となるような最高の演技を。親として、娘たちの最後の挑戦を全力で信じ、支えたいと思います。二人のラストダンスに、温かいご支援をお願い致します!

現在の支援総額

411,000

45%

目標金額は900,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

15

【富士市から世界へ】チアダンス川口ペア最後の挑戦!

現在の支援総額

411,000

45%達成

あと 15

目標金額900,000

支援者数22

2026年4月、娘たちがアメリカでの世界大会へ挑みます。共に支え合い、心を一つにしてきた二人にとって、これがペアとしての集大成。限界を超え、次世代の道標となるような最高の演技を。親として、娘たちの最後の挑戦を全力で信じ、支えたいと思います。二人のラストダンスに、温かいご支援をお願い致します!

はじめまして。ひなです。

2009年生まれ。現在は学校のチアリーダー部と CHEERS FACTORY ASPIRE を兼任しながら活動しています。


私がチアを続ける中で忘れられないのが、2023年の経験です。

当時、同じチームで活動していたさやちゃんがリーダーで、私は最年少。実力の差も大きく、何度も壁にぶつかりました。

それでもさやちゃんは、私が苦しい時もそばで支えてくれて、チーム全員を前に進ませてくれました。

ずっと憧れていた THE DANCE WORLDS の初めての舞台は、決して納得のいく結果ではありませんでしたが、今でも大切な宝物です。


その後、私自身がリーダーを任される立場になり、初めて「チームを導く」ことの難しさや責任の重さを知りました。

そのたびに、当時さやちゃんが背負っていた想いや苦労の大きさを身にしみて感じ、

同時に自分の弱さと向き合うことにもなりました。


そんな私についてきてくれた仲間がいてくれたからこそ、今の私があります!


あの経験があったからこそ、「もっといい踊りができる!」と強く思えるようになりました。


あの日、

「16歳になったら doubles 組もうね!」

と交わした約束。

「さやちゃんともう一度踊りたい!」

その想いをずっと胸に抱いてきました。


そして今回、その夢が叶い、

大好きなさやちゃんとダブルスで世界に挑戦します。

あの時の悔しさを越えるために。

そして、自分自身の限界を超えるために。

全力で挑みます。


応援よろしくお願いいたします。


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!