
おかげさまで最終日にネクストゴール200万円を達成しました!!
これまで支援してくださった皆さま、SNSでのシェアをしてくださった皆さま、youtubeのチャンネル登録をしてくれた皆さま、重ね重ね本当にありがとうございました!!
しかしまだ残り時間がある!!ここで終わりにはしたくない!!
チダッケにつながる、一緒に育ててくれる仲間を増やしたい!!
そんな想いから、ファイナルゴール250万円を設定します!!!
今後はご支援者の皆さまをチダッケのLINEオープンチャットにご招待し、リノベ情報や、イベント告知などを発信していきます!!
ぜひこれからもチダッケに関わり続けて下さい!
また、今夜は20時からYouTube生配信を企画しています!
私たちのこれまでとこれからを、見届けてください!
これまで支援してくださった皆さま、本当にありがとうございます!!!
最後の最後の最後まで、よろしくお願いします!!

クラウドファンディング開始からわずか6日で、目標の100万円に到達することができました。
本当にたくさんのご支援と応援、ありがとうございます!
正直、こんなに早く応援してもらえるとは思っていませんでした。
一つひとつのメッセージやご支援に、何度も背中を押してもらっています。
そして、『古民家チダッケ』の仲間を増やし、さらにひらいていくために、
ネクストゴール 200万円に挑戦することを決めました。
本文にも掲載している通り、初期改修では500万円を予定しており、不足分は融資を受ける予定でした。
ですが、皆さんが応援してくださるなら、そのまま走り続けたい。
気持ちを向けてくれる皆さんと一緒にこの場所を育てていきたい。そう感じています。
そしてネクストゴールに向けて、
・きこりが作る「ドリップバック5個セット」
・ご支援いただいた方のお名前をレーザーで刻む「ウッドネームプレート」
・チダッケ夫があなたの町やオフィスへ伺う「出張きこりとコーヒー」
と、さらに応援して頂けるリターンをご用意しました。
また、私たち自身もこの期間、ただ待つのではなく動き続けます。
町に出てコーヒーを振る舞い、対話を楽しむ「コーヒー屋台」を企画中です。
場所は気仙沼や一関周辺で考えていますが、コーヒー屋台を出せそうな場所、来てほしい声があればぜひDM等でお知らせください。
このプロジェクトは、場所をつくること以上に、人と人がつながるきっかけをつくる挑戦だと思っています。
引き続き見守っていただき、「いいな」と思ってもらえたら、ぜひ応援していただけると嬉しいです!
どうぞよろしくお願いいたします!

初めまして!
『古民家チダッケ』の家主、中村春樹と中村祐美と申します。
『チダッケ』は自分らしく安心して元気になれる場所です。
このプロジェクトの第一弾として、築150年の古民家を改修し、コーヒー焙煎所・カフェ・シェアハウスを作ります。
その資金・仲間を募集するため、クラウドファンディングに挑戦します。
『古民家チダッケ』が、人と人、人と山、自分自身とのつながりを作り、ここに集う人たちの笑顔と関係がゆっくり広がっていく未来を目指します。
初めまして、『古民家チダッケ』の中村春樹と中村祐美です!

「このままでいいのかな?」
そんなことを思ったことはありませんか。
「私、本当はどうしていきたいんだっけ」
「この山、これからどうしていきたいんだっけ」
忙しい日々の中でそんな問いが浮かんでも、安心して話せる場所ってとても少ないと感じています。
誰かに話したいけど、「こんなこと話していいのかな」と、つい飲み込んでしまう。
——自分たち自身がそうでした。
だからこそ私たちは「気軽に話せる場所があったらいいな」という想いから、この場所をひらきます。
そんな私たちが暮らす千厩町も、今まさに大きな変化の中にあります。
10年前には約12,000人いた人口は、10年後には約6,000人ほどまで減少すると言われています。
豊かな里山の中での暮らしであっても、気がつけば家と職場の往復になり、いつもの仕事をこなして一日が終わっていく。
そして、先代から引き継いだ山はあるけれど、木は売れず、高齢化も進み「どうしたらいいかわからない」という声…。
そんな途方のない悩みが、コーヒーを飲みながら何気ない会話をしているうちに、少しだけゆるんでいく。山のことも、仕事のことも、暮らしのことも、誰かと話してみたら少し見え方が変わるかもしれません。
田畑があり、水が美味しく、空が広くて、星がよく見える。
豊かな自然と築150年のこの家は、静かに人を受け止めてくれます。
そんな環境の中で、人と人とがゆるやかにつながり、安心して関わり合える繋がりが生まれていく。
答えを出さなくてもいい。うまく話せなくてもいい。
ただ、立ち止まって、ぽつりと話せる。
その場にいると、いつの間にか少し元気になっている。
そんな場所をつくりたい。
だから、『チダッケ』をひらきます。
この大きな家で、つながる場をひらきます。
『チダッケ』は、人と出会い、自分と出会い、地域が元気になる場所です。
『古民家チダッケ』のある岩手県一関市は岩手県の最南端に位置し、8市町村が合併してできた人口10万人規模の街です。
私たちが住む千厩町(せんまやちょう)はさらに宮城県寄りにあり、千の厩(うまや)があったことが名前の由来の一つとされています。
『チダッケ』は8LDKほどの約150年前に建てられた大きな家です。昔は農業や養蚕をやっていて、リノベーションをしていると壁の奥から蚕の繭がいくつも出てきました。
そんな『チダッケ』を、“千厩のサグラダファミリア”と私たちはイメージしています。大きな古民家を一度に全て改修するのではなく、少しずつ自分たちの手でリノベーションを重ね、育てていこうと考えているからです。
『古民家チダッケ』の描く未来
カフェには近所の人がふらっとおしゃべりに来て、地域の人は山の相談に、市外からもコーヒー豆を買いに訪れる。
シェアハウスには移住を考える人や地域おこしの若者が暮らし、民泊で訪れた人も一緒に食卓を囲む。
月に数回イベントが開かれ、映画の上映会やヨガの教室、ウクレレ会、対話の場が行われる。
庭では自然農やパーマカルチャー、土中環境改善の取り組みが実践され、大人は土に触れ、その周りを子どもたちは自由に走り回る。
そんな日々の中で、人と人とが自然につながり、言葉を交わし、顔見知りが増えていく。
完成を目指しながら作っていきたいのは、笑顔と関係がゆっくりと広がっていく場所です。
今回のクラウドファンディングは描いているプランの一部ですが、今後もリノベーションは続いていくので、末長く関わってもらえたら嬉しいです。
1.焙煎所とカフェ
焙煎所・カフェ完成イメージ
私たちがコーヒー屋として提供したいのは、単にコーヒーという飲み物ではなく、コーヒーを飲むことで少しホッとしたりゆるんだりできる場です。コーヒーのある場には、人や時間、空間を柔らかくする力があると感じています。
そのため、会話のしやすさを大切にしてお店づくりをしていきます。
カフェは、中央にカウンター席を3席を設け、壁際に小さなテーブル席を置く6坪ほどのスペースです。
カウンターチェアは座りやすく少し背もたれがあるタイプで、カウンター越しに会話ができ、ゆっくり過ごせるようなものを選びました。また落ち着いて本を読んだり、年配の方でも安心して過ごせる小さなテーブル席も作ります。
普段はコーヒー焙煎所として稼働していますが、週1〜2日ほど地域や近隣の方の憩いの場としてオープンします。また、コーヒーを入口として山の話もできる場所としても活用していきたいと考えています。
1階焙煎所・カフェ平面図
改装前の今は広い玄関スペースです。
2.シェアハウス
シェアハウス作りのこだわりは、窓から見える里山の絶景を生かすことです。
田んぼと空と木々が窓からよく見えます。
お部屋は2階にある6畳と8畳の2部屋で、部屋からも景色を一望できるように大きな窓を作り、本を読んだりコーヒーを飲んだりしながら静かな時間を過ごせる空間をつくります。
ここで暮らす人のイメージは、林業・農業・地域活動・地⽅移住に関⼼があり、誰かと一緒に暮らす中で自分らしい生き方を探している方です。半年〜1年程度暮らしを共にし、地域活動に一緒に取り組んだり山仕事に触れたりと、地域のお試し滞在ができる場にしていきます。
オープンは26年秋頃を想定しています。
2階シェアハウス居室 平面図
間の襖は取り外して壁を作りました。
現在、南小梨地区は120世帯300人ほどの集落です。小学生は3人、高齢者率は50%に迫り、空き家も増加しています。元々チダッケも4年前から空き家でした。
さらに、地域の拠点として機能していた交流センターは老朽化のため、まもなく取り壊しが決まっています。コロナ禍以降は新年会や盆踊りもなくなってしまい、自治会長さんも頭を悩ませていました。
そんな南小梨地区ですが、夫は新潟、妻は静岡の出身で、岩手には縁もゆかりもありません。
この土地にやってきたのは、自伐型林業の仕事を探していた夫が南小梨で地域おこし協力隊の募集を見つけたことがきっかけでした。
そのため、最初は誰一人として知り合いがいない場所でのスタートとなり、正直なところ不安がなかったと言えば嘘になります。
けれど、そんな不安はすぐになくなっていきました。地域おこし協力隊として着任した際に皆さんが開いてくれた盛大な歓迎会で、コミュニティの仲の良さを実感したからです。笑い声が絶えなかった会の帰り際、「これは中村さんの分!」と袋いっぱいの手作りの漬物を持たせてくれ、とても嬉しかったことを今でも覚えています。
特に、お隣さんには本当に良くしていただいています。仕事から帰宅すると家の前に野菜が置いてあることはもちろん、年明けには「一度よそから来た人にお餅を振る舞ってみたかったの〜!」と、一関名物のお餅を山ほど振る舞ってくださいました。
こうした日々の何気ない優しさに触れるうちに、いつしかここは私たちにとって「安心できる居場所」になっていました。そして、ずっと大切に温めてきた「焙煎所とシェアハウスをやりたい」という夢を、この場所でなら作れると思えるようになりました。
さらに南小梨に馴染み、さまざまなタイミングで地域の困りごとを聞くにつれ、私たちが自宅を『古民家チダッケ』としてひらくことで、なにか地域にアプローチできるのではと考えるようになりました。私たちの得意とやりたいことが、地域の活気が続いていくひとつのきっかけになることを望むようになったのです。
あんこ餅、お雑煮、くるみ餅。あんこもくるみ餡もお雑煮の野菜も
全ておばあちゃんの自家製なスペシャル御膳。
南小梨地区での歓迎会。笑いの絶えない元気な会でした!
住み始めた当初、残置物は元より、お湯が出ない、キッチンの天井に穴が空いているなど、快適に暮らすことができませんでした。ですが、たまたま地域の田植えで隣の列を植えていた同年代の設計士のはねちゃんと奇跡的につながり、力を借りて自分たちの住まいを自分たちで直していくチャレンジが始まりました。
はねちゃんのつながりで、大阪から来てくれた旅する大工えびちゃんや、電気工事士の元気くんにも力を借り、仕上げの漆喰塗装では気仙沼や栗原からお手伝いが駆けつけ、2ヶ月かけてとても素敵なキッチンが完成し、安心して住み始めることができました。
そこから、夫は林業やコーヒーを生業として成り立たせていくために一関市主催のシゴトツクルアカデミーへ、妻はシェアハウスの事業化のため同じくシゴトツクルゼミにて学び、徐々に『チダッケ』プロジェクトの構想が形作られていきました。
キッチンが完成したことによっておもてなしができるようになり、一関の前に住んでいた島根県津和野町の友人や全国を旅する女の子が泊まりに来たり、協力隊主催のワークショップがあったりと、『チダッケ』で過ごす賑やかな時間が増えていきました。
左から建築士のはねちゃん、電気工事士の元気くん、旅する大工のエビちゃん。
『チダッケ』最初の施工チームです!
全4回の古民家改修ワークショップでは、一関にルーツのある大工のデラちゃん(左上)を講師として
横浜から招き、シェアハウスの壁を塗ったり、廊下を作り直したりしました。
4回目には顔馴染みになった参加者同士で談笑しながら作業を進める姿が見られ、
コミュニティがあることの良さを心底感じました。
一関市で活動する地域おこし協力隊の交流会の会場として『チダッケ』を使っていただき、一関市東山町で
約800年の歴史を持つ手漉き和紙「東山和紙」を使った障子張りワークショップを開催しました。

リターンは、大きく3種類ご用意しています。ぜひご検討ください!

チダッケ夫の淹れるコーヒーチケットや焙煎コーヒー豆をお届けするリターンもあります!
今回の計画では、おおよそ500万円規模の初期改修を予定しています。融資をメインに、支援金、自己資金で改修をスタートしていきます。
資金の使い道

今後のスケジュール

2026年秋のオープンを目指し、リノベーションを始めていきます。
コーヒー焙煎所の設備調整、シェアハウス部分の内装仕上げ、そして飲食店としての許可取得など、やるべきことは山積みですが、一つひとつ着実に進めていきます。
有志の皆様にはオープンチャットをご案内しています。登録していただけると定期的に進捗状況が送られ、プロジェクトの推移を見ていただけます。ぜひご登録ください!
よそから来た私たちを、この南小梨地区の人たちは本当に温かく迎え入れてくれました。
築150年のこの家が、かつて家族の笑い声で満たされていたように、これからはさまざまな人たちが関わり合い笑い合える場所にしていきたい。私たちはそう願っています。
『古民家チダッケ』という愛称は、元々千田(チダ)さんのお宅だったことに由来しています。
それに加え、「〜だっけ」という問いもかけていて、一度立ち止まり振り返る意味も込めました。
山を守る夫が淹れるコーヒーの香りに包まれ、自分自身や誰かと深くつながり直す。
「私、本当はどうしていきたいんだっけ?」
そんな大切な問いをふっと思い出せるような、心地よい『余白』のある暮らしを、この南小梨から広げていきたいと考えています。
資金的なご支援はもちろん心強いですが、このプロジェクトを通じてあなたと関われること自体が、私たちにとって何より大きな財産です。
いつか『チダッケ』の縁側で、あなたとお話しできる日を、心から楽しみにしています。
私たちの挑戦に、どうかお力を貸してください。
応援よろしくお願いいたします!
『古民家チダッケ』での日常をInstagramにて発信しています。ぜひ覗きに来てください!
友人と共にNVCの共感サークルという対話の場を毎月行い、今の自分の気持ちに気付く場を
開いてきました。立ち止まる時間を過ごしたい方、返礼品にてチダッケ妻との対話をぜひお選びください。
フェアトレードのドキュメンタリー映画の上映会を行い、来場者は19名。
そのうち半分以上がご近所さんで、『チダッケ』への興味関心の高さを感じました。
キッチンの漆喰塗り。栗原や気仙沼などからお手伝いに来てくれました!
津和野町の友人が遊びに来てくれ、気仙沼の海の幸でおもてなししました。
最新の活動報告
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【残り26時間】最後のリターン紹介!
2026/05/11 21:594月3日に始まったクラウドファンディングも、【5月12日】で最終日となります!GWの出店祭りとイベントを駆け抜け、5月11日、22時現在、【1,801,000円】のご支援を頂いています。ここまでの間のご支援やシェア、SNSでの拡散、口コミなどなど、本当にありがとうございます!!そしてネクストゴール200万円まで残り20万円!!平均すると残り20名のご支援が必要です。そしてこのタイミングでラストスパートを駆けるため、最終日をお祝いするための新たなリターンを2種類追加しました!!リターンを2種類紹介します!① 5000円『お祝いのお花を贈る』チダッケのカフェのオープン時に、お花を贈れる権利です。お花屋さんのお花ではなく、地域の草花を素敵にアレンジして頂きます。※お花はこちらで選定させていただきます。希望者はお名前を添えることができます!(ご支援時に備考欄にご記入下さい)② 2000円『誕生日!バースデードネーション』クラファン最終日、5月12日はチダッケ夫、中村春樹の誕生日なんです!ぜひ、誕生日プレゼントだと思って、これまでご支援頂いた方も、もうひと推し!お願いいたします!そして5月12日、20時からYoutubeチダッケチャンネルのライブ配信を行います!(チャンネル登録のご協力、本当にありがとうございました!!)↓↓チダッケチャンネルはこちら↓↓https://youtube.com/@chidakke?si=O57QaFPGNv4v9irgご支援の受付は【5月12日23時59分】まで!最後の最後まで、よろしくお願いいたします! もっと見る
【残り2日】クラファンに挑戦しながら感じること
2026/05/10 20:37クラファンも残り2日となりました!!ネクストゴールへ向け、ラストスパートです!ここからは、皆さまのシェアの力が頼りです...!!今日は、昨日チダッケ妻がインスタやFBで投稿した文章をシェアします。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーークラファンに挑戦していると、「支援できなくてごめんね」と声をかけていただくことがあります。お財布の事情や、その人自身のルールなど、理由はさまざまだと思います。実は私も、友人の挑戦を泣く泣く見送った経験があるので、その申し訳なさは痛いほど分かります。でも、自分がプロジェクトを立ち上げた今、はっきり断言できることがあります。「支援できないこと」を申し訳なく思う必要なんて、微塵もありません!もちろん資金は必要です。でも、私たちにとってそれ以上に心強く、大きな力になるのが「シェア(広めること)」なんです。例えば、あなたが「千厩に古民家チダッケっていう場所があってね」と誰かに話したとします。その話が友人から親御さんへ、そしてその同僚から、たまたま千厩出身の社長さんへ……とバトンが繋がっていく。そこで「地元なら応援したい!」と、想像もつかないような大きな支援に繋がることだって、本当にあるんです。直接の支援は、余裕のある方や、寄付に喜びを感じる方にお任せして大丈夫です。私たちは、皆さんが作ってくれる「ご縁の輪」に、何度も救われています。クラウドファンディング終了まで、残り3日。目標達成には、あと40人の支援が必要です。私たちのイベント出店は今日で終わり。ここからは、皆さんのシェアの力が頼りです。この投稿をご覧の皆さま、どうか私たちの活動を、必要としている誰かへ届けていただけませんか?最後の最後まで、どうぞよろしくお願いします! もっと見る
【残り3日】100縁商店街出店 @ 千厩町商店街センセンセンマヤフェスティバル
2026/05/09 22:15クラファン残り3日です!昨晩お願いをしたYouTubeのチャンネル登録ですが、皆さまのおかげで50人を達成することができました!!ご協力、本当にありがとうございます。おかげで最終日にライブ配信ができます!!今日は、千厩町商店街で開催された「センセンセンマヤフェスティバル」内の「100縁商店街」にて、コーヒー出店をしてきました。使わせていただいたスペースは、もともと畳屋さんだった建物。今は街の休憩所として地域に開かれている場所です。千厩商店街の休憩所もともと畳屋さんとして経営されていた場所でした。都合により11時〜12時の1時間限定での出店でしたが、ストーリーを見て駆けつけてくださる方もいて、約10名の方にハンドドリップでコーヒーを提供させていただきました。そして、4月3日に始まったクラウドファンディングも、いよいよ残り3日となりました。今日は、先日岩手日日新聞さんに掲載していただいた内容をもとに、気仙沼の三陸新報さんにも記事を掲載していただきました!私たち自身が地域やメディアに出ていける機会は、おそらく今日が最後になりそうです。ここから先は、皆さまの最後の応援や、SNSでのシェア・拡散が、目標達成への大きな力になります。残り3日で、ネクストゴール200万円を目指します。もしよければ、クラファンページをSNSでシェアしたり、ストーリーでメンションしていただけたら本当に嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/930264/ご支援の締め切りは、【5月12日 23時59分】です。最後まで走り抜けます。どうぞよろしくお願いいたします!! もっと見る













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