今、水面から顔を出す。宇宙アルバムプロジェクト『ALCHEMIST 天・地』

「前代未聞の2枚組 HIPHOP 宇宙アルバム計画 今、此処に転生。」 香りと音と味 その目と耳で五感を研ぎ澄ませ 六感で感じる真体験。 CD/カセットテープ & パロサント/珈琲 ラッパー×シンガーによるシンクロニシティー。 2026年6/18 リリース 『ALCHEMIST 天・地』

もうすぐ
終了

現在の支援総額

478,500

95%

目標金額は500,000円

支援者数

53

募集終了まで残り

1

今、水面から顔を出す。宇宙アルバムプロジェクト『ALCHEMIST 天・地』

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95%達成

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支援者数53

「前代未聞の2枚組 HIPHOP 宇宙アルバム計画 今、此処に転生。」 香りと音と味 その目と耳で五感を研ぎ澄ませ 六感で感じる真体験。 CD/カセットテープ & パロサント/珈琲 ラッパー×シンガーによるシンクロニシティー。 2026年6/18 リリース 『ALCHEMIST 天・地』

REMIX参加ビートメイカー紹介

『ALCHEMIST天・地』から厳選された4曲にリミックスワークを施してくれたビートメイカー達を紹介します。

※リミックス楽曲はCD/カセットテープそしてこのクラウドファンディングでのWAV音源のみ

で聴ける貴重な音源です!



「降り注ぐ宇宙の微粒子。嗅ぎつける嗅覚と周波数。

さすらいの旅人。」

 tajima hal

横浜を拠点にstay with主に関東圏で活動するビートメイカー。

LAやヨーロッパのビートミュージックに影響を受け、2011年より

Instrumental Hiphop/Beatsに重きを置いた楽曲制作を始める。

2017年には初のヨーロッパツアーを行い、2019年には二度目のヨーロッパ

ツアーで10都市を回った。同年Fuzzo ScopeによるΔKTRのリリースツアー

in Californiaに参加。老舗レコードストアFatbeatsでのインストアイベント

やKPFK Radio stationでライブパフォーマンスを行なった。

ビートミュージックに焦点を当てたレーベルHermit City Recordingsを主宰

し、国内ビートメイカー総勢18名によるコンピレーション「Beats In

Cycle」をリリース。

中目黒Solfaにて主催イベントOPEN1を不定期で開催し、インターネットラ

ジオOPEN1 RadioをLidlyと共に展開する。

ワールドワイドにゆったり活動している。

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「空間、現れる幻妖。音の魔術師。天と地のポータル。」

Akoorum

日本、東京を拠点に活動するサウンドメーカー。”音楽の普遍的なスピリチュアリティ”をテーマに、第四世界的なアプローチで楽曲制作を行う。ビートメーカーとしてキャリアをスタートし、主にブラックミュージックのスピリチュアル性に強い影響をルーツに、アンビエント、エレクトロニカ、ニューエイジといった多様な楽曲制作を行なっている。

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「光さえ消えた海底と、透き通るラグーンを悠々と上下する潮。

この、アルバムに何層にも重なる青と、海という生態系を与えた手。」

DJ Mitsu the Beats

仙台を拠点に活動するプロデューサー、DJ、トラックメイカー。1996年に結成されたヒップホップグループ GAGLE のビートメイカー兼DJとして知られる。繊細でメロディアスなトラックメイキングと、世界中の音楽をクロスオーバーさせた独自の音楽性で、多くのリスナーを魅了している。ソロアーティストとしても精力的に活動し、日本国内外で高い評価を受けている。

ジャズ、ソウル、ファンクなど多彩なジャンルを取り入れた音楽スタイルを持ち、独特のアナログ感と温かみのあるサウンドが特徴。世界中のアーティストともコラボレーションを行い、日本を代表するビートメイカーとしての地位を確立している。

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「一音一色、瞬く電子たちが廻すリズムの万華鏡。

ベースに背中を押され軽やかに空を漕ぐ。」

TAKDANK

鹿児島・奄美諸島、徳之島の豊かな自然に育まれたTAKDANK(タックダンク)。10代でギターとベースを手にし、ロック、パンク、レゲエとジャンルを越えてバンド活動に没頭した彼は、2009年に単身ニューヨークへ渡る。そこで出会ったヒップホップの衝撃―とりわけ90年代のざらついたグルーヴ―が、彼の音楽人生を大きく塗り替えた。アナログトラックレコーダーとシンセサイザーから始まったビートメイクは、やがてPCへと移行し、ドラムパターンを徹底的に追求する独自のスタイルへと進化。生楽器の感触とビートサイエンスを融合させたサウンドは、ヒップホップやIDMの枠を軽やかに越境する。

2015年に帰国後、一時は音楽から距離を置くも、2018年に再始動。ジャズやブロークンビーツのエッセンスを吸収しながら表現を拡張し続ける。2024年にはイギリスのTen Lovers Musicより1年でアナログ盤3作品を発表。深化と実験を重ねるTAKDANKの音は、2025年日本の名門レーベルJazzy Sportより初の1st Album "On Your Mark"をリリース。

2026年、さらなる広がりを見せようとしている。

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