読む映画体験!ハリウッドを目指す本格SF『映画錯覚型小説』の制作環境を整えたい

岩手からハリウッドへ!読むだけで脳内に映像と音楽が広がる未体験エンタメ『映画錯覚型小説』。第一歩となる本格SF作品の世界観を完成させるため、プロによるテーマ楽曲制作費と機材(PC)導入費を募ります。将来は岩手に夢のスタジオを。世界へ挑む共犯者になりませんか?

現在の支援総額

6,000

1%

目標金額は600,000円

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岩手からハリウッドへ!読むだけで脳内に映像と音楽が広がる未体験エンタメ『映画錯覚型小説』。第一歩となる本格SF作品の世界観を完成させるため、プロによるテーマ楽曲制作費と機材(PC)導入費を募ります。将来は岩手に夢のスタジオを。世界へ挑む共犯者になりませんか?

プロジェクトの実行者について

はじめまして!「映画錯覚型小説™」という全く新しいエンターテインメントの形を提唱するクリエイティブレーベル、Shinya Cinematics Productions代表のShinyaです。

現在37歳。岩手県紫波町という自然豊かな町を拠点に、すべてを自前でプロデュースしながら、ハリウッド映画化を見据えた壮大なプロジェクトを立ち上げました。

小島秀夫監督やクリストファー・ノーラン監督の作品に多大なインスピレーションを受けており、「ただ読むだけでなく、活字と音と映像的演出が脳内で融合する体験」を追求しています。現在は、その第一弾となる本格SF作品に加え、ホラー、ファンタジーと、3つの全く異なる世界観の長編小説を同時進行で執筆・制作中です。

私の最終的な目標は、ただ作品を世に出すことではありません。

この地元・紫波町に、子どもから大人までがいつでも見学に訪れ、「ここから世界を熱狂させる作品が生まれているんだ!」とワクワクできるような、本物のプロダクション・スタジオを建設することです。

地方の小さな町からでも、ハリウッドに届くエンタメは作れる。

その途方もない夢への第一歩を、皆様と一緒に踏み出したいと強く願っています。どうか、私の「共犯者」になってください!

このプロジェクトで実現したいこと

活字を追うだけの読書から、脳内で映像と音楽が再生される「映画錯覚型小説™」という新しいエンタメ体験を実現したいです。

その第一弾として、極限の深宇宙を舞台にした本格SFサスペンス『Spiral』を制作します。

主人公のコーダ、彼をサポートするAIのチック、そして物語の鍵を握る謎の存在ヴェクター。彼らが織りなす圧倒的な世界観に没入していただくため、映画館で響くような「専用のメインテーマ曲」をプロの音楽家に書き下ろしてもらい、読書体験と融合させます。

最終的には、この作品をハリウッドへ届け、私の地元である岩手県紫波町に、誰もがワクワクできる映画スタジオのような拠点を構えることが、このプロジェクトの最大のゴールです。



プロジェクト立ち上げの背景

私はこれまで、クリストファー・ノーラン監督の映画や、小島秀夫監督のゲーム作品、そして『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のような傑作SFから多大な影響を受けてきました。彼らの作品に共通するのは、細部まで妥協のない「映画的なるもの」への執念です。

通常の小説家なら、ただ文章を書いて出版社に持ち込むだけかもしれません。しかし、私が作りたいのは「体験」です。そのためには、世界観のビジュアルも、心を揺さぶる音楽も、すべて最初から自前でプロデュースする必要があります。

現在37歳。ゼロから自分の手で最強のエンタメを生み出し、地方から世界へ挑む。その決意のもと「Shinya Cinematics Productions」を立ち上げました。

これまでの活動と準備状況

現在、SF作品『Spiral』に加え、恐怖の限界に挑むホラー作品『Who am I』(主人公:リアン)、そして新たな神話を創るファンタジー作品(メインキャラクター:グラベル・カオス)の3つの長編小説を同時進行で執筆・構築しています。

また、2026年秋の本格始動に向けて、これら3つの世界観を集約したモバイルフレンドリーな「公式WEBサイト」の開設準備を進めています。今回のクラウドファンディングで皆様からいただいた支援は、この秋のサイト公開と同時に最高のスタートダッシュを切るための強力な武器になります。

リターンについて

【3,000円】Shinya Cinematics 探索クルー・ライセンス

■ リターン内容:

・プロダクションからの熱いお礼メッセージ(メール)

・プロジェクトの裏側や制作秘話をリアルタイムでお届けする「活動レポート」の受信権

■ 詳細:

Shinya Cinematics Productionsが立ち上がる、その最初の目撃者になってください。PC導入や音楽制作の進捗など、ここでしか見られない制作の裏側を活動レポートとして随時お届けします。

(お届け予定:2026年6月以降随時)

【5,000円】メインテーマ曲 先行アクセス権(★おすすめ)

■ リターン内容:

・3,000円のリターン内容すべて

・プロが制作するメインテーマ曲(高音質データ)」先行ダウンロード権

■ 詳細:

映画の感動の半分は「音」です。今回皆様の支援で制作する『Spiral』の壮大な世界観を決定づけるメインテーマ曲を、秋の本格公開よりも前にいち早くデータでお届けします。小説を読む際の「サントラ」として、脳内映画体験の鍵としてお使いください。

(お届け予定:2026年8月)

【10,000円】極秘設定資料室へのアクセスパス

■ リターン内容:

・5,000円のリターン内容すべて

・『Spiral』の初期プロット&未公開設定資料集(PDFデータ)

・【シークレット特典】他作品の極秘企画書チラ見せ

■ 詳細:

主人公コーダの装備、AIチックのインターフェース設計、謎の存在ヴェクターにまつわる裏設定など、本編では語りきれない未公開資料をPDFでお届けします。さらに、水面下で同時進行しているホラー作品(主人公リアン)とファンタジー作品(グラベル・カオス)の極秘プロットも特別に公開。プロダクションの全貌を知る特権です。

(お届け予定:2026年9月)

【30,000円】「初期乗組員」としての公式クレジット(事業継続の限り)

■ リターン内容:

・10,000円のリターン内容すべて

・2026年秋公開予定の公式WEBサイトへの「お名前(クレジット)」掲載権

■ 詳細:

Shinya Cinematics Productionsの公式WEBサイト(2026年秋開設予定)内の特設ページにて、「Special Thanks / Founding Crew(初期乗組員)」としてあなたのお名前(またはハンドルネーム)を刻印させていただきます。地方からハリウッドを目指すこの壮大な旅の、最大の支援者としての証です。

(お届け予定:2026年10月・サイト公開時)

【50,000円】『Spiral』の世界へカメオ出演権(※数量限定)

■ リターン内容:

・30,000円のリターン内容すべて

・作中への「お名前」登場権

■ 詳細:

あなたが『Spiral』の物語の一部になります!劇中に登場する宇宙船の過去の乗組員、あるいはコーダが発見する記録データの中の人物として、あなたのお名前(または希望する名称)を登場させます。映画錯覚型小説の世界に直接アクセスできる、最も特別なリターンです。

(お届け予定:2026年10月以降・作品公開に合わせて)


スケジュール

皆様からいただいた支援をいち早く制作環境に還元するため、以下のスケジュールで進行します。

  • 2026年4月〜5月: クラウドファンディング実施
  • 2026年6月: 支援金の受け取り、ハイエンド制作用PCの購入
  • 2026年6月〜7月: プロの音楽家へメインテーマ曲の制作を正式依頼
  • 2026年8月〜9月: 楽曲完成、先行リターンの順次お届け
  • 2026年秋: 公式WEBサイトの本格公開、『Spiral』冒頭部分&テーマ曲の全世界発信

  • 【資金の使い道】
  • 目標金額:50万円
  • 集まった資金は、Shinya Cinematics Productionsが世界へ飛び立つための「初期燃料」として、以下に全額充てさせていただきます。
  • 世界を創造するための「エンジン」導入費(約25万円): 膨大な設定管理やビジュアル制作を支える、クリエイター用ハイスペックPCの購入費。
  • 脳を揺さぶる「音」の制作費(約15万円): プロの音楽家への、ハイクオリティなメインテーマ曲制作依頼費。
  • 手数料および諸経費(約10万円): CAMPFIRE手数料(17%+税)など。


最後に

すべてを一人で立ち上げ、地方からハリウッドを目指す。無謀に聞こえるかもしれませんが、私は本気です。

この50万円で整えた環境から、皆様の脳裏に焼き付いて離れない「唯一無二の映画体験」を生み出してみせます。

いつか紫波町のスタジオで、皆様と「あの時、最初のクラウドファンディングで支援したんだよ」と笑い合える日を楽しみにしています。応援よろしくお願いいたします!

皆様の温かいご支援を心よりお待ちしております。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 支援者の皆様へいつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。クリエイティブ・ディレクターの Shinya です。本日は、本プロジェクトにおいて極めて重要なマイルストーンを達成したことをご報告いたします。Shinya Cinematics Productions の公式サイトが、本日ついにオープンいたしました!「劇場」という名の公式サイト私が目指すのは、単に文字を読むだけの体験ではありません。言葉、光、影、そして没入感。それらが融合した新ジャンル 「Cinematic-Illusion Novel™」 を最高の形でお届けするための「専用の劇場」を、一から構築しました。【公式サイトURL】shinyaproductions.com今回のサイト公開にあたり、以下のアップデートを実装しています。没入型リーディングシステム: スマホやPCで、闇の中に浮かび上がる発光文字と、映画のフィルムを彷彿とさせる「ゴーストロゴ」による特殊な読書体験。『Who am I』無料先行公開: シネマティック・ホラー『Who am I』のプロローグから第三章までを、どなたでも無料で体験いただけるようにしました。メッセージボード: 私の制作に懸ける想いを、脈動する発光ボタンに封じ込めました。制作の進捗と未来現在、2026年秋の三作品同時リリースに向けて、執筆と演出のブラッシュアップを加速させています。Who am I (シネマティック・ホラー)Spiral (SF)Gravel Chaos (ダークファンタジー)公式サイトでは、今後これらの進捗や、さらなる「実写映画」「アニメーション」プロジェクトの動向も随時更新していく予定です。 最後に昼は工場で働きながら、夜はこの「劇場」を形にするために心血を注いできました。その背中を押し、この場所を作るチャンスをくださったのは、他でもない支援者の皆様です。皆様のご支援が、形(コードと物語)となって動き出したこの瞬間を、ぜひ見届けてください。最新情報は公式サイト内のSNSリンク(X、note、YouTube、Instagram)からも発信しています。引き続き、Shinya Cinematics Productionsの挑戦にご注目ください。物語の深淵で、お待ちしております。Shinya / Creative DirectorShinya Cinematics Productions もっと見る
  • 支援者の皆様、そしてこのプロジェクトを見守ってくださっている皆様、こんにちは。Shinya Cinematics Productions 代表のShinyaです。現在、2名の方から温かいご支援をいただいております。自分の創作に対して「3,000円」という価値を認めていただけたこと。その一歩の重みを噛み締めながら、制作に励んでいます。今日は、さらにギアを上げるための「2つの大きなニュース」をお届けします!1. 制作拠点「公式サイト」今夜リリース!ついに、世界へ向けて「映画錯覚型小説™」を発信する拠点となる公式ウェブサイトを今夜公開いたします!岩手の工場で働きながら、一文字ずつ積み上げてきた私の情熱を詰め込んだ場所です。ここから、新しいエンターテインメントの形を世界に示していきます。2. 恐怖を体感せよ!『WHO AM I』第3章までを無料公開!私が提唱する「映画錯覚型小説™」がどんなものか、まずはその目で確かめていただくために、現在執筆中のホラー小説『WHO AM I —フー・アム・アイ—』のプロローグから第3章までを、今夜公開の公式サイトにて先行無料公開します!「この街では、死んだ者たちの声が漂っている……」五感を揺さぶる、文字による「映画体験」を。※本来、映画錯覚型小説™は読了した後に映画のような「エンドロール」が流れる仕組みですが、今回の無料版にはまだ実装されておりません。製品版で流れるあの感動のラストシーンとエンドロールを、ぜひ皆さんの支援で形にさせてください。最後に:岩手の片隅から、世界へ。私は今、岩手の工場で働きながら、このプロジェクトにすべてを懸けています。地方からでも、働きながらでも、本気で「ハリウッドを目指す」という夢を証明したい。残り24日。目標まではまだ距離がありますが、私は一歩も引きません。今夜公開のサイト、そして無料公開の物語に少しでも可能性を感じていただけたら、ぜひあなたの力を貸してください!Shinya Cinematics ProductionsShinya もっと見る
  • 近日、ページを大幅リニューアルします。目的は一つ。『Shinya Cinematics』の本気を見せるため。3作同時制作の全貌を解禁します! もっと見る

コメント

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  1. 2026/02/25 22:41

    映画のような小説、というコンセプトにワクワクします。新しい読書体験を期待して支援しました!完成を楽しみにしています。


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