自己紹介
「SDGsを広める活動」に取り組んでいるイベント企画会社です。私たちは子どもたちが楽しみながらSDGsを学び、実際に社会貢献できる「SDGs100円募金イベントBOX」を制作いたしました。昨年の3月より、私どもが実施しているイベントにおいて、売上の一部を「ユニセフ」に寄付しています。子どもたちは、その水の量のインパクトと100円の寄付の意味を実感してもらっています。このことを実感してもらえるよう、ペットボトルの絵入り感謝状を贈呈してきました。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトを通じて、SDGsの6番目の目標である「安全な水を世界中に」を実現するための一助となることを目指しています。具体的には、「SDGs100円募金イベントBOX」の拡販を通じて、参加者が手軽にSDGsについて学び、楽しみながら貢献できる仕組みを提供します。同時に、世界中の人々に安全な水を届ける手助けをしたいと考えています。より多くの人々がSDGsに関心を持ち、行動を起こすきっかけを作りたいと考えています。
ストーリー
① All-In 方式クラウドファンディング
②「SDGsイベントBOX」を全員に支援金リターン
③ 支援者(イベント実施店)が「イベント開催」。参加料100円にて実施
④ イベント参加の子供たちは、SDGsイベントを楽しみ、学び、社会貢献
⑤ イベント参加の子供たちに「感謝状」配布
以下の行為は、支援者が実施することで、支援金(リターン)を寄付金にすることはありません。
⑥支援者(イベント実施店)が、参加費をSDGs国際支援団体に寄付
⑦ 支援者(イベント実施店)は、公益財団からエビデンス領収書受取。
寄付金の流れをサポート
寄付金は、支援金(リターン)から充当されるものではありません。
イベント実施店(支援者)がイベントの参加費を集めて、
その金を「寄付金」として、寄付するのは、イベント実施店(支援者)です。
①イベント実施店(支援者)が「SDGs募金イベントBOX」で、参加料100円にて実施
②イベント実施店(支援者)が参加料全額をSDGs国際支援団体に振込。
③SDGs国際支援団体に振込時、振込マニュアルを参考に振込。
④イベント実施店(支援者)に対し、支援者の名前記入領収書が、公益財団から送付される。
⑤イベント実施店(支援者)の方は、HPなどで、エビデンスとして領収書を告知。
⑥税制上の優遇処置がある場合もあります。下記案内を参照してください。
https://www.unicef.or.jp/cooperate/coop_tax.html#02
プロジェクト立ち上げの背景
日々直面する環境問題や社会課題に対する危機感から始まりました。特に水資源の問題は深刻であり、安全な水が手に入らない地域が多く存在します。この課題を解決するためには、個人の意識改革と具体的なアクションが不可欠です。そこで、誰もが参加しやすい形での募金活動を考案し、100円で楽しみながらSDGsを学べるイベントBOXを開発しました。このプロジェクトが多くの人々にとってSDGsに関する第一歩となることを願っています。
リターンについて
リターン商品は「SDGs100円募金イベントBOX」の本商品です。
12種類のうちから、選んでください。
このリターン商品の中に、SDGsに関する告知チラシ、SDGs感謝状、告知POPなどはセットBOX に用意されていますが、「寄付金的な金額」は一切含まれていません。
スケジュール
8年7月下旬 クラウドファンディング終了
8年8月上旬 リターン発送
最後に
このプロジェクトでは、「SDGs100円募金イベントBOX」を通じて、参加者が楽しくイベントに参加しながらSDGsについて学べる機会を提供します。そして、集まった参加費100円をSDGsの6番目の目標である「安全な水を世界中に」届けるための寄付金とし、浄水剤130錠を購入します。SDGs100円募金イベントBOXを通じて、多くの方々がSDGsに関心を持ち、参加してくださることを心より願っています。皆様のご支援とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。




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