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2026年04月10日 19:00〜

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【2年連続金賞受賞】隠れビール大国ポーランドの国民的ビール『ジヴィエツ』で乾杯! 公開前

ポーランドを代表する国民的ビール『Żywiec(ジヴィエツ)』の日本代理店として、一杯の美味しいビールから「日本とポーランドの異文化交流」をお届けします! ホップの世界的な名産地が生んだ、国際大会2年連続金賞の至高の一杯で、未知なるビールの世界へ一緒に乾杯しましょう!

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ポーランドを代表する国民的ビール『Żywiec(ジヴィエツ)』の日本代理店として、一杯の美味しいビールから「日本とポーランドの異文化交流」をお届けします! ホップの世界的な名産地が生んだ、国際大会2年連続金賞の至高の一杯で、未知なるビールの世界へ一緒に乾杯しましょう!

ポーランドビールで日本とポーランドをつなぐ

はじめまして!ポーランドビール専門のインポーター「PIFUKO(ピフコ)」の、木南貴之と木南アレクサンドラです。私たちは現在、東欧ポーランドを代表する国民的ビール『ジヴィエツ(Żywiec)』の正規輸入代理店として活動しています。


              ジヴィエツ ロゴ   

インスタグラム
https://www.instagram.com/zywiec_beer_japan/


私たちのバックグラウンド】

  • 木南 貴之: 過去にポーランドに留学し、そのまま留学中にポーランドで飲食業を開業・運営した経験を持ち、現地のリアルな食文化を肌で感じてきました。

  • 木南 アレクサンドラ: ポーランド出身。母国の歴史や豊かな文化、そしてポーランド人の心を誰よりも深く理解しています。

ポーランドで実際にビジネスを経験した日本人の視点と、ポーランド出身者ならではのネイティブな視点。この両者だからこそ実現できる「本物のポーランドビール体験」をお届けしたいと考えています。

ちなみに、私たちのプロジェクト名である「PIFUKO(ピフコ)」とは、ポーランド語でビールを意味する「ピボ(Piwo)」を可愛らしく表現した言葉「Piwko(ピフコ)(ビールちゃん、のようなニュアンス)」から名付けました。

今回のプロジェクトは、ただ海外の美味しいビールを輸入・販売するだけのものではありません。一杯の美味しいビールを入り口にして、日本とポーランドの「異文化交流の架け橋」を作ることが私たちの最大の目標です。

皆様に極上のビール体験と、遠い国「ポーランド」の温かい空気感をお届けする挑戦に、ぜひ力を貸してください!


なぜやるのか?:ポーランド在住4年で感じた「片想い」のギャップ

私がこの事業を始めようと決意した背景には、私自身がポーランドに4年間住んでいた際の実体験があります。

ポーランドで生活して最も驚き、感動したのは、彼らが非常に親日的であるということです。歴史的な背景もあり、日本の文化や日本人に対して深い敬意と好意を持って接してくれ、私自身その温かさに何度も救われました。

しかし一方で、日本に目を向けてみると、ポーランドという国は「名前は聞いたことがあるけれど、どんな国かはよく知らない」という、心理的・文化的に非常に遠い国であるのが現状です。この「認知のギャップ」に、私は常々もどかしさを感じていました。

「ポーランドの人々がこれほど日本を愛してくれているのに、私たちがポーランドを知らないままなのはもったいない。もっと自然な形で、ポーランドの魅力を日本に伝えられないだろうか?」

そう考えたときに行き着いたのが、「ビール」でした。小難しい歴史や文化の話から入るのではなく、「このビール、すごく美味しい!どこの国のもの?」というポジティブな驚きからスタートしてほしい。その思いで、このプロジェクトを立ち上げました。

毎年ワルシャワで開催される『日本祭り』


日本人が知らない3つの事実:ポーランドは「隠れたビール大国」


「ポーランドのビール?」と不思議に思う方も多いかもしれません。実はポーランドは、知られざるビール大国なのです。その実力を3つの事実でご紹介します。


  • 🍺 1. 生産量・消費量ともにヨーロッパトップクラス!
    実はポーランドのビール生産量は世界トップ10の常連。ヨーロッパ内でも本場ドイツやイギリス、スペインに次ぐ規模を誇り、1人あたりの消費量も世界トップ5に入るほど、日常的にビールが愛されている国です。


🌱 2. ビールの魂「ホップ」の世界的な名産地!
ポーランドはホップ生産量でも世界トップクラス。美しい山岳地帯の冷涼な気候と肥沃な土壌が、高品質な原材料を育てます。ジヴィエツも、クリスタルクリアな山の湧き水と国内産ホップを使用し、クリーンで深い味わいを実現しています。


  • 🥇 3. NY国際ビアコンペティションで2年連続「金賞」!
    1856年にヨーロッパの名門ハプスブルク家の末裔によって創業され、160年以上の歴史を持つジヴィエツ醸造所の実力は現代でも世界基準です。
    「ニューヨーク・インターナショナル・ビア・コンペティション」では2023年・2024年と2年連続でGold Winner(金賞)に輝くなど、プロフェッショナルからも圧倒的な評価を受けています。

  • ニューヨーク・インターナショナル・ビア・コンペティション2024 受賞リスト


ポーランド本国からのメッセージ

この度、私たちのクラウドファンディングへの挑戦に向けて、本家本元であるポーランドの「ジヴィエツ醸造所(Grupa Żywiec)」からも、非常に温かく力強い応援メッセージが届きました!

【ポーランドの中心よりご挨拶 – ジヴィエツ醸造所より】

ポーランドで最も古く、最も高く評価されている醸造所の一つであり、1856年にまで遡る歴史を持つジヴィエツ醸造所からの特別なメッセージを、大きな喜びとともにお届けします。ここベスキディ山脈の麓で、160年以上にわたり、伝統、精密さ、そして天然素材への敬意に基づくビール醸造の芸術が大切に守られてきました。
Żywiec公式HP:https://grupazywiec.pl/en/

ジヴィエツ醸造所


【ジヴィエツ醸造所 – 世界で評価される伝統】

アルブレヒト・フリードリヒ・ハプスブルク大公によって設立されたジヴィエツ醸造所は、その歴史の始まりから、品質とビール醸造への革新的なアプローチの象徴でした。大麦麦芽、ホップ、そしてクリスタルクリアな山の湧き水という3つの天然素材のみで醸造されるジヴィエツビールは、海外で最も認知されているポーランドのビールとなり、ポーランドのビール文化のアイコンの一つとなりました。

ジヴィエツビールの際立った個性は、国際的な舞台で何度も証明されています。このブランドは、アメリカで最も古く権威のあるビールコンクールの一つである「World Beer Championships」での2007年の金賞をはじめ、2023年と2024年の「New York International Beer Competition」でも金賞を獲得しています。また、ジヴィエツはイギリス版の「Superbrands」で“Brand to Watch(注目すべきブランド)”の称号を与えられた初のポーランドのビールブランドであり、ポーランド版の同コンクールでも2度受賞しています。


【世代を繋ぐ味わい】

ジヴィエツビールは、調和の取れたクリアな味わい、はっきりとしつつも上品な苦味、そして完璧なバランスを持つ、クラシックなペールラガーです。何世代にもわたり同じ場所で変わらず醸造され続け、ポーランドのプレミアムビールカテゴリー全体の品質の基準となり、本物のビール醸造職人の技の象徴となりました。


Grupa Żywiec(ジヴィエツ・グループ)を代表して輸出部門マネージャー、アンナ・クラウチク(Anna Krawczyk)からの個人的なメッセージ:

「日本のビール愛好家の皆様へ160年以上にわたり、ポーランドの伝統と品質の象徴であるビールが造られ続けている場所、ジヴィエツより、大きな誇りとともにご挨拶申し上げます。木南さん(PIFUKO)をはじめとする私たちのパートナーの情熱と献身のおかげで、今日、私たちはこの遺産を日本の消費者の皆様とも共有することができます。ポーランドと日本は遠く離れていますが、職人技、伝統、そして細部へのこだわりに対する共通の敬意が私たちを繋いでいます。ジヴィエツビールを一口飲むごとに、そのふるさとである場所の個性――豊かな自然、歴史、そして本物であること――を感じていただけると信じています。ご関心をお寄せいただきありがとうございます。ぜひポーランドビールの味わいを発見してください。Na zdrowie!(乾杯!)」



プロジェクトの現在地と「次に乗り越えるべき壁」

ポーランドビールの本当の魅力は、私たちが扱う「ジヴィエツ」のさらに先にも広がっています。

  • ・創業500年を超える歴史ある老舗醸造所

  • ・「グロジスキ」と呼ばれるポーランド独自のビアスタイル

  • ・個性豊かな新興ブルワリーが牽引する熱いクラフトビール市場

このように、品質・歴史・多様性のどれをとっても、ポーランドは知れば知るほど面白いビール大国です。実際にジヴィエツを飲んでいただいたお客様からもご好評の声を多数いただいており、そのポテンシャルには絶対の自信を持っています。


【ネクストステップ】

ポーランドの大手醸造所Żywiec(ジヴィエツ)との関係を構築し、実際にビール輸入事業をスタートさせた今。次なるステップとして、私たちはジヴィエツの【樽生ビール】の輸入を決めました。

「プロジェクトの最大の目的である『異文化交流』を深めるには、日本の皆様にポーランド本場の雰囲気を肌で感じていただく必要がある。それには絶対に樽生ビールが欠かせない!」この強い想いから、今回の樽生輸入に関しては、クラウドファンディングの結果に関わらず実現させるべく輸入手続きを進めています。


【立ちはだかる次なる壁:資金不足で「多様なビール」が呼べない】

私たちの情熱から始まったこのプロジェクトですが、次なる目標の実現に向けて、豊富なラインナップを揃えるための資金という最大の壁が立ちはだかっています。

既に輸入しているジヴィエツの定番ラガーや、次回のメインとなる樽生は、あくまでポーランドビールという広大な世界への「入り口」に過ぎません。ポーランドには、爽やかなウィートビア(白ビール)や、香り豊かなAPA、濃厚なポーター、さらには独自のビアスタイルである「グロジスキ」など、まだ日本人が知らない魅力的なビールが山のように眠っています。私たちは、これらの素晴らしいラインナップを次々と日本へ上陸させ、ビールを通じた日本とポーランドの異文化交流をさらに加速させたいのです。

しかし、新しい種類のビールを輸入するためには、種類ごとに高い最低ロット数(発注数)をクリアする必要があり、ヨーロッパからの輸送費や通関費用もその都度重くのしかかります。駆け出したばかりの小さなインポーターである私たちにとって、ラインナップを増やすための初期仕入れ・輸送コストが決定的に不足しているのが現状です。


最終的な夢:ポーランド文化が交差する「拠点」をつくること


私たちの最終的な目標は、日本で「ポーランドビール専門のビアバー」を開業することです。そこは単にお酒を飲む場所ではなく、

  • 最高の一杯を探求する「ビール好き」

  • 未知の世界に惹かれる「異文化・ポーランド好き」

  • 故郷の味やコミュニティを求める「日本在住・旅行中のポーランド人」

こうした人々が国境を越えて集い、語り合う「ポーランド文化発信のハブ(拠点)」にしたいと夢見ています。



私たちが提供する「体験」:飲む異文化交流

私たちが皆様にお届けしたいのは、ただの美味しいお酒ではなく、その先にある「ポーランドの空気感に触れる原体験」です。 まだまだ実際の拠点作りへの道のりは遠いですが、遠く離れた馴染みの少ないポーランドを少しでも身近に感じていただくきっかけを作りたい。その想いから、ただビールを飲むだけではない「ポーランドを感じる3つの仕掛け」をご用意しました!


  • 1.「ポーランドあるある」オリジナルZINE(小冊子)
    ポーランド人の友人であるダヴィドさんとシモンさんがデザインを担当!
    私がポーランドで生活していた際に気付いた現地の“あるある”を厳選したオリジナル冊子をお届けします。
    ちょっとシュールな仕上がりになりそうですが、アートや映画の文化も盛んなポーランドのアーティストならではの視点で制作を進めてくれています。クスッと笑える日常の風景を「読みながら飲む」ことで、もっとポーランドに興味が湧くこと間違いなしです!

  • 制作中のZINEの一部


2.リアルな場で繋がる「樽生ビール体験」
2026年5月16日土曜日に東京、六本木ヒルズアリーナで開催される日本最大のポーランド文化を紹介する祭典【ポーランドフェスティバル2026】や、その他、新橋・千葉県市川市などの提携バーで、「ジヴィエツの樽生ビール」を体験できるイベント・サービスを実施します。リアルな場で人が集い、語り合う空間そのものを提供します。
滞りなく輸入が進めば、2026年5月16日(土曜)に六本木ヒルズアリーナで開催される『ポーランドフェスティバル2026』の舞台で、ジヴィエツの樽生をお披露目いたします!また、都内近郊の協力店様でも樽生ビールを提供していただく予定ですので、ポーランドのリアルな空気感を体験できる機会をこれから着実に創出していくと確信しています。

⚠️重要:樽生ビールの輸入スケジュールについて

現在、2026年5月16日の『ポーランドフェスティバル』でのお披露目を目指し、現地醸造所および輸送業者と連携して全力で輸入手続きを進めております。

しかしながら、昨今の不安定な国際情勢や、空輸・通関における予期せぬ遅延など、私たちの努力だけではコントロールできないリスクも存在いたします。そのため、万が一フェス当日までに「樽生ビール」の到着が間に合わなかった場合、会場では『ジヴィエツの瓶ビール』でのご提供へと切り替えさせていただきます。

楽しみにしてくださっている皆様には誠に恐縮ではございますが、最高な状態のビールを確実に、そして安全にお届けするための最善を尽くしております。輸入プロジェクトの特性上、何卒ご理解とご了承をいただけますと幸いです。

※なお、樽生ビールが到着し次第、都内近郊の提携飲食店様にて順次ご提供を開始いたします。その際のスケジュールについては、プロジェクトの「活動報告」にて随時アップデートしてまいります。


フードトラックはイメージです


3. 魔法の言葉「Na zdrowie(ナ・ズドロヴィエ)」
ポーランド語で「健康のために(乾杯)」を意味する言葉です。
お店や会場でビールをご注文いただいた方にオリジナルステッカーをプレゼントします。
グラスを傾けるとき、ぜひこの言葉をつぶやいてみてください。



クラファンで実現したいこと

5月のポーランドフェスティバルや協力店様でジヴィエツを味わい、「ポーランドビールってこんなに美味しいんだ!」と興味を持ってくださった方々に、「実はこんな種類もあるんですよ!」と、すぐに次のワクワクをお届けしたい。一過性のイベントで終わらせず、日本におけるポーランドビールの土台を確実なものにしたいのです。

イベントの熱狂をそのままに、今年の夏〜秋に向けて「新しい種類のポーランドビール」を連続して輸入する体制を今すぐ整えるため、皆様にご支援いただきたいと切に願っております。

集まった資金は、次回輸入する新しいラインナップのビール仕入れ代と、日本までの輸送費用として大切に活用させていただきます。ポーランドビールの奥深い世界を日本に広める「次の扉」を開けるために。どうか皆様のお力をお貸しください!


プロジェクト支援者のご紹介

日本唯一無二のポーランド・ファインダイニング「Ani mru mru」


私たちの挑戦を初期段階から温かく見守り、力強く支持してくださっている強力なパートナーをご紹介します。

東京にある「Ani mru mru(アニ ムル ムル)」は、伝統的なポーランド料理を「ファインダイニング」という洗練されたスタイルでアレンジして提供する、日本でも唯一無二の素晴らしいレストランです。

私たちがポーランドビールの輸入を志した時からそのビジョンに共感してくださり、現在もお店で『ジヴィエツ』ビールをお取り扱いいただいています。同店の美しく奥深いポーランド料理とジヴィエツのペアリングは、まさに至福の体験です。今回のクラウドファンディングの挑戦にも熱いエールを送ってくれています!

 実は私、木南貴之自身もAni mru mruでポーランド人シェフと共に調理を担当しています。

🎪 フェスでのコラボレーションが決定!
2026年5月16日(土)に開催される【ポーランドフェスティバル2026】では、「Ani mru mru」と共同でブースを出店します!

ポーランド一色に染まる会場で、Ani mru mruと共に皆様に最高のポーランド体験をご提供します。ぜひ、フェス会場の共同ブースで一緒に乾杯しましょう!

🍽️ Ani mru mru(アニ ムル ムル)公式HP:https://www.animrumru.tokyo/


ビールを知り尽くした名店「Café & diner BAHAMA」様(千葉県市川市)

次にご紹介するのは、千葉県市川市で地元の方々やビールファンから愛される名店「Café & diner BAHAMA(バハマ)」の店主、江尻 秀嗣(えじり ひでつぐ)さんです

江尻さんは、ビールの銘柄ごとに最適な温度帯や「注ぎ方(1度注ぎ、2度注ぎなど)」を極限まで探求し、そのビールが持つ本当の魅力をグラス一杯に表現される「ビールのプロフェッショナル」です。

そんな江尻さんに『ジヴィエツ』をテイスティングしていただいたところ、ビール愛に溢れた、非常にマニアックで嬉しいレビューが届きました!

以下、江尻さん
「ポーランドのジヴィエツは、非常に濃醇でモルティ。ドイツのビール用語でいう『フォルムンディッヒカイト(※豊かなコクと風味)』を感じる素晴らしいビールですね。

今回、温度(4℃・8℃)と注ぎ方(1度・2度・3度注ぎ)を変えて試したところ、それぞれに面白い特性がありました。
【4℃の場合】 普通は苦みだけが立ってしまいますが、ジヴィエツはベースの「腰が強い」ため、カラメルのような風味がしっかりと残ります。
【8℃の場合】 濃醇さがより一層引き立ち、ビールの旨みを存分に堪能できました。それでいて後味のキレも損なわれません。
【注ぎ方について】 1度注ぎだと苦味が強く出すぎ、逆に3度注ぎだと少し腰抜け感が出てしまいます。これらを総合して、ジヴィエツの旨みを最大限に引き出すのは**『8℃の2度注ぎ』**が当店ではベストかな、と。」

プロの厳しい目線と舌で分析しても「腰が強い」「旨みを堪能できる」と評価されるジヴィエツ。単なる珍しい海外ビールではなく、ビールとしての骨格がしっかりとした「本物の銘酒」であることがお分かりいただけるかと思います。

🍻 BAHAMA様で「最高の樽生体験」を!今回のクラウドファンディングの成功後には、こちらのリターンや連動企画として、BAHAMA様にて「江尻さんが極限までこだわって注ぐ、最高のジヴィエツ樽生」を体験できる機会をご用意する予定です。プロの技術で引き出されたポーランドビールの真髄を、ぜひお店で味わってください!

⚓ Café & diner BAHAMA(バハマ)公式HP:https://bahama.sub.jp/


支援金の使い道

ご支援いただいた資金はポーランドの輸入ビールのラインナップの増加のために活用させていただきます。
特にジヴィエツは大手メーカーのため1種類の最低注文ロットがパレット単位(1,500〜2,000本)となってしまいます。
1パレットの輸入でも数十万円と高額な資金が必要となるため、ラインナップ数は支援の金額次第になってしまいますが、段階的にラインナップ数を増やしたいと考えています。


最後に

まずは足元から。着実な第一歩として、このプロジェクトを通じて日本におけるポーランドビールの土台を作ります。

より多くの方に、一杯の美味しいビールを通してポーランドという国に興味を持っていただくこと。そして、ポーランドへの親近感が日本中に広がっていくこと。この大きな夢を実現するために、私たちは真摯に、そして情熱を持って走り続けます。

どうか、私たちの挑戦の「最初の目撃者」となり、応援していただけないでしょうか。ポーランドビールを通じた国際交流という想いに共感していただける皆様からのご支援を、心よりお待ちしております。
Na zdrowie!



販売場の名称および所在地

Wish Corner神奈川県横浜市西区西戸部町二丁目128番20 建物3階

販売管理者の氏名

木南 貴之

酒類販売管理研修受講年月日

2024年8月30日

次回研修の受講期限

2027年8月29日

研修実施団体名

(一社)日本ボランタリーチェーン協会

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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