【利き茶全国大会2位のお茶職人】街のお茶屋「大山園」を未来へ残したい!

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いま日本では急須でお茶を飲む家庭が急激に減っています。そんな中、東京の商店街に利き茶の全国大会で2位になったお茶職人の店があります。その店がいま閉店の危機にあります。

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いま日本では急須でお茶を飲む家庭が急激に減っています。そんな中、東京の商店街に利き茶の全国大会で2位になったお茶職人の店があります。その店がいま閉店の危機にあります。

2026/04/01 22:00

本日公開初日にも関わらず、多くの方にご支援いただきありがとうございます!

本文でお約束していた城咲仁さんのメッセージ全文(原文そのまま)を公開させていただきます。

仁くん、ありがとう!

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小原くんとは、大山で一緒に育ってきた幼馴染です。

今回の移転の話を聞いたとき、正直とても大きな決断だと感じました。


75年続いてきた大山園の場所を変えるというのは、決して簡単なことではないはずです。

それでも前に進むと決めたのは、「これからもこのお店を続けていきたい」という強い想いがあるからだと思います。


大山で一緒に遊んでいた頃は、こんな形で応援する日が来るとは思いませんでした。


実は、僕の実家である中華料理店「丸鶴」も、皆様に惜しまれながら59年の歴史に幕を下ろしました。

長く続いてきたお店がなくなる寂しさや、その重みは、身をもって感じています。


だからこそ、大山で愛され続けてきたお店を、これ以上なくしたくない。

時代の流れの中で、長く続いてきたお店が少しずつ姿を消していくのも現実です。


お茶やかき氷、抹茶ソフトを通して、多くの人に愛されてきた大山園。

その価値をこれからも残していくための一歩が、今回の挑戦だと思います。


その彼が新しい一歩を踏み出すなら、きっと意味のある挑戦になる。

そう思えるからこそ、僕は応援しています。

ぜひ皆さんにも、この想いに共感していただき、応援していただけたら嬉しいです。

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