【利き茶全国大会2位のお茶職人】街のお茶屋「大山園」を未来へ残したい!

法人支援サポート対象

いま日本では急須でお茶を飲む家庭が急激に減っています。そんな中、東京の商店街に利き茶の全国大会で2位になったお茶職人の店があります。その店がいま閉店の危機にあります。

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いま日本では急須でお茶を飲む家庭が急激に減っています。そんな中、東京の商店街に利き茶の全国大会で2位になったお茶職人の店があります。その店がいま閉店の危機にあります。

2026/04/13 09:13

大山園のプロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。

お陰様で、あと少しで目標の50%に手が届くところまで来ました。

さらなるご支援、拡散のご協力をお願いします️!


今回は、各種メディアでも活躍中のクレーム・コンサルタントの谷厚志さんからのメッセージを公開させていただきます。

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クレームのプロが通い続ける“文句なし”のお茶屋さん

“怒りを笑いに変える”クレーム・コンサルタントの谷厚志です。

ハッピーロード大山商店街に通い続けて15年。 

大山園3代目店主の小原宜義さんは、全国茶審査技術競技大会で準優勝された“プロ中のプロ”でありながら、いつもお客様視点で「どうすればもっと美味しく、もっと楽しくお茶を楽しんでもらえるか」を考え続けている人です。

まさに、お茶の道を究めた“千利休”のような存在。私は勝手に「大山の千利休」と呼んでいます。  

若い世代のお客様に向けたスイーツの開発など、新しい挑戦をしながらも、お茶への情熱を持ち続けるその姿勢に、私はいつも学ばせていただいています。

クレーム・コンサルタントとして多くの現場を見てきましたが・・・正直に言います。

「こんなにクレームのつけどころがないお店も珍しい!」です(笑)。

それは、味がいいからだけではありません。

“お客様に喜んでいただきたい”という想いが、すべてににじみ出ているからです。 

「お客様に愛されるお茶屋さん」、大山園さんはまさにその代表です。

今回の新店舗でも、「また来たい」があふれる場所であり、これまで以上に多くの人にお茶の魅力を届ける場所になるはずです。

心から応援しています。



“怒りを笑いに変える”クレーム・コンサルタント  
フジテレビ「ホンマでっか!?TV」企業クレーム評論家  

谷 厚志


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