【言語聴覚士監修】「おはなしづくりカード」を開発します!

【言語聴覚士監修】4〜6歳向けのおはなしづくりカードを開発します!Cocoでは、言語聴覚士の専門知識を社会に開き、家庭・教育・医療をつなぐことばの支援の仕組み構築を目指しています。

現在の支援総額

593,580

59%

目標金額は1,000,000円

支援者数

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いつも温かいご支援をありがとうございます。

このたび、おはなしづくりカードのイラストラフ案が、60枚すべて出揃いました! デザイナーさんと細かくやり取りを重ねながら、ここまで仕上げてくることができました。ご支援くださっているみなさまのおかげです。本当にありがとうございます。

どんなカードができるの?

主人公は4歳児のユウと、三毛猫のココちゃん。2人が繰り広げる日常が、1テーマ4枚の4コマ構成になっています。全15テーマ×4枚、合計60枚のセットです。

すべてのカードを通じて、想像力・思考力・表現力を育むことができます。そのうえで、カードは大きく2つのグループに分かれています。

【季節・行事グループ】(全5テーマ)は、お花見・花火大会・十五夜のお月見・雪だるまづくり・クリスマスと、四季折々の行事をテーマにしたストーリーです。

【生活グループ】(全10テーマ)は、歯みがき・手洗い・お片付け・横断歩道の渡り方・食事マナーなど、日常生活の場面を取り上げています。このグループの特徴は、「good(正しい行動)」と「bad(間違った行動)」がペアになっていること。

たとえば「歯みがきしようね」&「虫歯になっちゃうよ」と、「手洗いしようね」&「おなかいたくなっちゃうよ」のように、良い行動と悪い行動を比べながら遊ぶことができます。

次のステップ

ラフ案をもとに、いよいよ本格的なデザイン制作へと進んでいきます。仕上がったカードのビジュアルも、随時こちらでご報告していきますので、どうぞお楽しみに!

引き続き、あたたかく見守っていただけますと幸いです。

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