「出会いにくい」をゼロに。保護犬猫と里親をつなぐアプリを全国へ

保護犬猫の里親募集は、まだアナログなまま。『Anipal』は検索・応募・審査・譲渡後フォローまでを一つのアプリで完結させ、保護団体の業務負担を減らしながら、一匹でも多くの命を新しい家族へつなぐ。2026年内リリースを目指して開発中。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

16,000

6%

目標金額は250,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

6

「出会いにくい」をゼロに。保護犬猫と里親をつなぐアプリを全国へ

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16,000

6%達成

あと 6

目標金額250,000

支援者数5

保護犬猫の里親募集は、まだアナログなまま。『Anipal』は検索・応募・審査・譲渡後フォローまでを一つのアプリで完結させ、保護団体の業務負担を減らしながら、一匹でも多くの命を新しい家族へつなぐ。2026年内リリースを目指して開発中。

【今週までにやったこと】前回の報告から約1ヶ月、アプリの見た目と使い勝手を大きく改善しました!1. 画面デザインを大幅リニューアル- 里親さがしの画面をカードUI に刷新。性別のアクセントカラー・年齢バッジ・距離表示を追加して、一目で情報が伝わるようにしました- マイページのタブを水玉バブルセレクターに変更し、操作しやすく- お気に入りを「投稿」と「里親募集」のサブタブに分離。目的の情報にすぐたどり着けます- 全画面の背景色やヘッダーを統一して、アプリ全体の見た目に一貫性を持たせました2. 保護団体さん向けの機能強化- 返信テンプレートにデフォルトのプリセットを追加。初めてでもすぐに使い始められます- チャットルームの削除機能を追加(不要なやり取りを整理できるように)3. ユーザー登録まわりの改善- 新規登録フローを見直し、よりスムーズに- Appleログインの不具合を修正- アカウント削除機能を実装しました(App Store審査要件でもあります)4. ダークモード対応- カードコンポーネントなど、暗い画面でも見やすく調整5. バックエンドの整備- 運用コストの見える化のため、AWSリソースの命名を整理- 譲渡後フォローの仕組みを簡素化。「近況投稿」で気軽にその後の様子を共有できる形に- ドキュメントを統合整理して、開発スピードを上げられる体制に- 電気通信事業の届出準備も進めています


【今週やったこと】実際にアプリを触りながら、動作確認のテストを始めました。1. 不具合5件を発見→修正触ってみると出るわ出るわ。。。・ 写真を投稿できない不具合・ 投稿を開いたときに画像が表示されない・ 動画投稿のプレビュー画像が生成されていなかった・ 里親募集の動画投稿が正しく認識されていなかった・ 一覧表示と詳細表示でデータの形式が違っていたどれも実際に操作してみないと気づけないものばかりでした2. 動画まわりの改善・ 里親募集でも動画を投稿できるように・ ペットの詳細画面で動画が再生できるようになりました・ 詳細画面を開いたら自動で再生される仕様に3. ホーム画面をもっと便利に里親募集と譲渡会の情報を、ホームのタイムラインにも表示するようにしました!「たまたま目に入って興味を持つ」きっかけを増やしたくて、あえて混ぜて表示しています種別がわかるようにバッジ(里親募集=緑、譲渡会=黄色)もつけました【テストの進捗】・ 内部の品質チェック: 208項目すべて合格・ アプリ全体の動作確認: 54項目中5項目クリア(着手中)・ 機能連携テスト: これから着手予定


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