【高校生英語ディベート世界大会】世界へ挑む日本代表チームをケニアへ!

高校生英語ディベート世界大会に挑戦する日本代表チームのケニア大会への派遣をご支援ください!

現在の支援総額

1,122,000

37%

目標金額は3,000,000円

支援者数

79

募集終了まで残り

20

【高校生英語ディベート世界大会】世界へ挑む日本代表チームをケニアへ!

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1,122,000

37%達成

あと 20

目標金額3,000,000

支援者数79

高校生英語ディベート世界大会に挑戦する日本代表チームのケニア大会への派遣をご支援ください!

みなさま、

こんにちは。Team Japan ヘッドコーチの河野周(聖光学院)です。

先日は、Team Japanの公開練習会にご参加くださり、ありがとうございました。この度は、関連イベントをご案内させていただきます。今回、Team Japan応援特別企画として、

教員向け無料レクチャーシリーズ(DEBATE FOR JAPAN主催/HEnDA・PDA・HPDU後援)を開催いたします。

レクチャー内容は以下の2つになります。

ご都合があえば、ぜひご参加ください。

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レクチャー①:2026/06/27(土)20:00-21:30「教員のためのジャッジング」

近年、大会や練習会において、教員の方がジャッジを務める機会が増えてきました。

一方で、「やり方が分からない」「ジャッジに自信がない」などの声も多く聞かれます。そこで今回は、そうした悩みにお答えするべく、ジャッジの基本レクチャーを行います。

ジャッジとしての「心構え」から「メモの取り方」「勝敗の考え方」「効果的なアドバイスの仕方」「ジャッジの練習方法」まで幅広く扱います。また今回は新たな試みとして、HEnDA・PDA・HPDUのいずれのスタイルにも共通するジャッジングの基礎およびコツについてお話しします。

いずれかの大会でジャッジをされる方は、ぜひご参加ください。

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レクチャー②:2026/07/04(土)21:00-21:45「教員のための英語学習法・ディベート練習法」

レクチャーシリーズ2日目は、2部構成となっています。第1部では、教員向けの英語学習について扱います。

ディベートの指導がうまくなりたい、ジャッジがうまくなりたいという思いがある一方で、

「自身の英語力が足りない」「ディベート力に自信がない」という声も聞きます。

そこで、「英語ディベート」と「生成AI」を活用し、教員の英語力を向上させるための練習方法をご紹介します。第2部では、大会に向けて生徒を指導する際に、試合以外での生徒の練習方法がわからないという方向けのお話です。

特に、試合形式の練習を行うための人数が足りない場合など、

「どのような練習をすればよいかわからない」という方に向けて、ディベートのさまざまな練習方法をご紹介します。-----------------------------*申し込みに関して:

・両講座、あるいはいずれか一方のみの受講も可能です。

・当日参加できない方のために録画配信も予定しています(ただし、録画に失敗する可能性もありますので、できるだけ当日のご参加をおすすめします)。

・教員以外の方(生徒や社会人の方)もご参加いただけます。

・人数制限がありますので、お早めにお申し込みください。

*申し込みフォーム

(申し込み締切)レクチャー①:2026/06/25(木)12:00までレクチャー②:2026/07/02(木)12:00まで

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*詳細資料:

DEBATE FOR JAPAN 教員向け無料レクチャーシリーズ(要項)

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では、当日お会いできることを楽しみにしております。

河野周 (Amane Kawano)


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