宮城県を『日本一やさしい保育の街』にしたい

宮城121園中2園だけの医療的ケア児保育。私たちのノウハウを広げ、全園で子どもの未来を支える街を一緒に目指します。

現在の支援総額

80,000

6%

目標金額は1,210,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

24

宮城県を『日本一やさしい保育の街』にしたい

現在の支援総額

80,000

6%達成

あと 24

目標金額1,210,000

支援者数6

宮城121園中2園だけの医療的ケア児保育。私たちのノウハウを広げ、全園で子どもの未来を支える街を一緒に目指します。

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  1. 2026/04/03 22:49

    わあ、本当に素晴らしいプロジェクトですね!正直なところ、そのアイデアにはとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もう少し詳しくお話を伺えたら嬉しいです。 また、集まった資金は実現に向けた重要なステップに使われるとのことですが、このプロジェクトが実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ詳しくお話しできる機会を楽しみにしています!プロフィールに記載しているメールアドレス、またはダイレクトメッセージでご連絡いただけますと幸いです。もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれる可能性についても前向きに検討させていただきます。

    1. Itsuki63様 温かいコメントと、私たちのプロジェクトへのご賛同、誠にありがとうございます! 「きらりケアプロジェクト」代表の遠藤です。アイデアに可能性を感じていただけたこと、大変嬉しく心強いです。 ご質問いただいた「プロジェクトが実現した場合の人々の生活への変化」についてお答えいたします。 現在、医療的ケアが必要な子どもを持つ保護者の皆様は、「うちの子でも預かってもらえる園があるのか」「誰に相談すればいいかわからない」と先の見えない不安を抱え、社会から孤立してしまう現実があります。 医療的ケア児を受け入れるには専属の看護師の配置が必要不可欠ですが、その採用や人件費の確保が、多くの保育園にとって事業実施に至らない最大の壁となっています。 しかし、**児童育成協会へ適切な順番で申請を行い、助成金を活用することでこの予算の大部分はクリアできます。**私たちが培ってきたこの複雑なノウハウを共有し、受け入れ可能な保育園が増えれば、医療的ケアを理由に入園を断られ孤立していく親子を減らすことができます。 保護者の方が安心して子育てができ、子どもたち自身も地域で同世代のお友達と「共に笑い合える未来」を作ることができると考えております。 詳しいお話の機会や、追加の資金サポートに関する前向きなご提案までいただき、本当にありがとうございます。ぜひ詳細をお話しさせていただきたく、のちほどダイレクトメッセージ宛に個別にご連絡させていただきます。 引き続きの応援をどうぞよろしくお願いいたします!


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