
上の写真は、当方が収集した花器の一部です。
首都圏に「世界の花器美術館」を。美と健康の融合、そして次世代への文化継承。
美容と健康に関連する会社を経営しております。私は長年、美の本質を追求する中で、日本、中国、そして西洋の多様な花器の魅力に取り憑かれ、情熱を注いで収集してまいりました。経営者として人々の心身の豊かさに携わる傍ら、芸術が持つ「癒やし」と「活力」の力を確信しています。
※美術館のイメージ写真
誰もが世界中の美に触れられる「世界の花器美術館」を設立したい。
このプロジェクトの目的は、2027年10月の開館を目指し、東京近郊(首都圏)に「世界の花器美術館」を設立することです。単に展示するだけでなく、和・中・洋の文化が交差する空間を作り上げ、訪れる人々が日常の喧騒を忘れ、美の歴史に没入できる場を提供したいと考えています。
趣味から社会の財産へ。文化振興による社会貢献。
私が長年かけて一点一点、大切に集めてきた花器たちは、もはや個人の所有物として留めておくべきではないと感じるようになりました。これらの素晴らしい美術品を広く社会に開放することで、芸術文化の振興に寄与し、未来の世代へ感性を引き継ぐ一助となりたい。それが、私にできる最大の社会貢献だと信じています。

各種類の花器を揃え、あとは「場所」と「想い」を形にするのみ。
現在、数百点、各種類(陶磁器・銅器・ガラス・漆器・竹草編みなど)の花器を確保し、展示に向けた準備は整いつつあります。現在は、これらのコレクションを最適に展示・保存できる空間の確保、および運営基盤となる資金調達に注力しています。皆様のお力をお借りし、この構想に命を吹き込みたいと考えています。
感謝を込めたリターン:お礼のメール・WEB記名・感謝状・記念品
ご支援いただいた皆様には、感謝の印として以下のリターンをご用意しています。
お礼のメール・WEB記名・感謝状・記念品をお送りします。
※詳しくリターンのページをご覧を願います。

※イメージ写真です
2026年から2027年7月の開館に向けたロードマップ。
- 2026年3月下旬:クラウドファンディングによる支援金募集開始
- 2026年6月上旬:クラウドファンディング終了
- 2026年7月:順次リターンの発送開始
- 2026年11月:美術館物件の契約完了、改装を開始
- 2027年7月:美しい花器美術館 グランドオープン

「具体的な内容」
1.資金の使い道について
- 設備費及び展示品:約1000万円(賃貸・空調設備・内装設備・什器備品・展示品など)
人件費:約1000万円(館長1・学芸員1・常駐スタッフ1)※最初6カ月 2.プロジェクトの具体的な内容について
- 「資金内訳(総額7000万円想定)」
- ・内装・展示設備工事(湿度管理・照明含む):4,000万円
- ・初期運転資金(人件費・広報費6ヶ月分):2,000万円
- ・リターンの仕入費・予備費・展示品及び物件取得関連費:1,000万円〜
不足分への対応: 自己資金および助成金加え、クラウドファンディングでの補填、または法人スポンサー(ネーミングライツ等)の募集。開館後のカフェ・ショップ収益の早期安定化。
3.商品やサービスの内容詳細、提供方法、リターンの準備状況
- 商品: 展示サービス常設展の実施。
- サービス内容と提供方法: 世界か国の花器を展示、展示品説明プレートに日・英・中・韓の言語を記載。
- 準備状況: 花器保有数は150点、2026年末まで250点、リターンの記念品の仕入れルートは選定済み。
- リターン: お礼のメール・WEB記名・感謝状・記念品の送付、2026年7月〜開館前に完了。
<リターン>
・500円 【お礼のメッセージ】
・5,000円 【WEBにお名前掲載】
・50,000円 【上質紙額縁付き感謝状+WEBにお名前掲載】
・1,000,000円 【ステンレス製重厚感りある感謝状+WEBにお名前掲載】
・2,900,000円 【真鍮製重厚感のある感謝状+WEBにお名前掲載】
4.自身の過去や現在の活動内容、実績
- 過去の活動内容: 花器美術品の収集活動、過去の健康と美の展覧会実績、アート業界/富裕層でのネットワークと異業種での経営実績。
- 現在の活動: 美術関連団体への相談、アーティストとの交渉、キュレーションチームの組成、候補地の選定交渉中。

5.プロジェクトの進捗状況、現在の準備状況
- ステータスコンセプト設計方針完了、物件選定中、展示基本方針の作成段階。
- すでに各種の花器美術品を150点所蔵、2027年開館前に200点に達する予定。
- 6.プロジェクトの関係者紹介、協力体制
- チーム構成: 社内チーム、専門キュレーター、建築家、施工会社、顧問弁護士、税理士。
- 協力団体: 埼玉県庁・川口商工会議所、アートギャラリー、提携輸送業者(美術品専門)、
- 美術品の関連組織: 文化庁企画調整課、埼玉文化振興事業団、東京都観光財団、東京文化振興事業団、日本美術協会など

- 活動先のSNSのURL:
- Facebook: https://www.facebook.com/kobayashimine/
- instagram: https://www.instagram.com/minekoba206?igsh=aXIyd2g2cDA3cXdn&utm_source=qr
-
情報の透明性と拡散性
- 公式サイト準備室サイト: https://www.shineyuri.jp/vaseart.html
- 自社のニュースリリース: https://www.shineyuri.jp/news.html
- PRサイトのニュースリリース: https://pr-free.jp/2026/149144/
- 最後に:美しさが世界を繋ぐ、新たな一歩を共に。
花器は、花を支える器であると同時に、それ自体が歴史と文化を語る生きた芸術品です。私が長年かけて集めたこの「器」たちが、今度は皆様の心を豊かにする「器」となることを願っています。この美術館は、私一人の力ではなく、美を愛する皆様と共に作り上げるものです。 一輪の花が空間を変えるように、この美術館が誰かの人生に彩りを与える場所になるよう、全力を尽くします。どうか温かいご支援と、この夢への共感をよろしくお願い申し上げます。
※上記写真の一部はイメージ写真です。
ライセンス(古物商許可証)
1. 許可を受けている者の名称: シャインユリ株式会社
2. 許可を受けている公安委員会名: 埼玉県公安委員会
3. 古物商許可番号: 第431030069058





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