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MIRUIプロジェクトVOL.52|本屋を取り戻す。地域の文化拠点と店長の挑戦 公開前

【菊川本屋プロジェクト】戸田書店リブレ菊川店が守ってきた想いを、もう一度菊川に。本を選ぶだけじゃない、子どもが遊べて、家族で過ごせて、カフェでひと息つける本屋をつくります。読む人も読まない人も集まれる本屋。子どもたちから本屋を奪わないために、菊川から本屋を無くさないために。店長鈴木は挑戦をします。

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【菊川本屋プロジェクト】戸田書店リブレ菊川店が守ってきた想いを、もう一度菊川に。本を選ぶだけじゃない、子どもが遊べて、家族で過ごせて、カフェでひと息つける本屋をつくります。読む人も読まない人も集まれる本屋。子どもたちから本屋を奪わないために、菊川から本屋を無くさないために。店長鈴木は挑戦をします。

<松坂屋静岡店>SNSで応援!地下MIRUI告知看板にて紹介!

<静岡新聞社・静岡放送>メディア広報で応援!

<えびちゃま>SNSで応援!企画伴走で応援!

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閉店した書店の想いを継いだ
“みんなの居場所としての本屋”を作る

28年間、地域の日常に寄り添い続けてきた「戸田書店リブレ菊川店」は、
2026年5月6日をもって、契約上の都合により閉店しました。

この閉店は、静岡県菊川市から“総合書店”が無くなることを意味します。


このお店は誰もが気軽に立ち寄れる
地域の居場所、コミュニティの場でした。

私はその店で店長を務めてきた 鈴木祐輔 です。

2025年の年末、突然閉店しなければならないと知らされました。

「菊川から、本屋をなくしたくない」
「まだ一緒に働きたい人たちがいる」
「まだ届けたい本がある」

── その想いを私はどうしても消せなかった。
諦めることができなかった。

そこで会社と相談し、私が独立して、
“新しいみんなの居場所の本屋をつくる”挑戦、
『菊川本屋プロジェクト』をはじめました。

<地方本屋の店長が本屋をつくる話>
■instagram : @kikugawa_honya
■X(旧twitter): @kikugawa_honya
■Threads : @kikugawa_honya


自己紹介

私は戸田書店リブレ菊川店の店長の鈴木祐輔といいます。
書店員としては14年目。
他の店舗(掛川、裾野)でも店長を経験し、2020年に菊川に来ました。


「書店は地域のコミュニティの場でありたい」という理念のもと
マルシェイベントの主催や出店、子ども向けイベント開催など、
スタッフの皆さんの力を借りながら行ってきました。


「とだしょdeマルシェ」開催の様子


子育てを経験する中で「発達」に興味を持ち
児童発達支援士の資格を取得しました。

発達に良い影響を与える絵本選びや、 ちょっとした声かけの工夫など、
専門的な視点を持ちながら、
気軽に相談できる存在でありたいと思っています。

「本屋で、子どもの発達の話をしてもいい」
そんな空気のある場所をつくっていきたいです。


28年間、地域の日常と文化を支えてきた戸田書店リブレ菊川店。

その灯を消さないために、
そして、もっと居心地のいい“みんなの居場所”をつくるために、
 私は新しい書店づくりに挑戦します。


閉店の知らせの反響

2026年3月12日、店舗にて閉店の告知をはじめました。

来店されたお客様の第一声
「閉店するの!?」
「え?ほんとに?」
「困る、、。」
とたくさんの声をいただきました。

「そうなんです、すみません。閉店までよろしくお願いします」
と決められたようなセリフしか言えない自分がもどかしかった。


ある朝、出勤すると机の上にメモがありました。
「閉店を知ったお子様からお手紙をいただきました。」と。

そこには一生懸命な字で
「えほんをかったあと、おかしをくれてありがとう」
お店への感謝と思い出が書かれていました。

お子様からいただいたお手紙

さまざまな方から手紙や言葉をいただきました。
そのひとつひとつが、このお店が愛されていた証拠であり、28年間の軌跡だと思います。

閉店日の5月6日をはじめ、本当に多くの方が足を運んでくれました。
ありがとうございました。


減りゆく本屋

この25年で、国内の書店の約6割が姿を消しました。
1999年に約22,000店あった書店は、
2025年には1万店を下回りました。

国内書店数の推移


さらに全国の約3割の自治体には書店が1軒もないという現実があります。

「本屋がない」というのは、「本を買う所がない」というだけではないと私は考えます。

子どもが初めて1冊と出会う場所の減少 ──
初めて買ってもらった1冊、うれしくて抱きかかえるように駆け寄った。
「自分の1冊」が何より特別でした。

大人がふと立ち寄り、心を整える“余白”の減少 ──
忙しい毎日にふと立ち寄った書店。
偶然目に入った本の言葉で、心の霧が少し晴れた。
その本は今でも大切にしている。

── そんな経験をした人も多いのではないでしょうか。
私たち「大人」には当たり前の風景、日常でした。

けれど、これからを生きる「子どもたち」にはそれが日常ではなく、
特別になりつつあります。

私は、子どもたちに本屋のある地域で育ってほしいと願います。


本屋は、地域の文化を支える“インフラ”です。

変わらずにそこに存在することが最大の価値であるとも考えます。

けれど、ただ理想だけを語っても書店が減っていくという事実は変わりません。
そこに存在するにはどうすればいいのか。
私は本気で考えます。

「地域のための本屋」を考えます。
「地域のため」を私は拡大解釈をして、もっと広げたいと考えました。


新しい書店は“地域と育つコミュニティの場”へ

地域のためになにができるのか。
<コミュニティ×居場所×本屋>の場を作りたいと私は考えます。

戸田書店リブレ菊川店が守ってきたものは、地域の日常と文化 でした。


そこに、私はもう一歩踏み込みたい。

まず「本屋」は本を買うだけの場所ではないこと。
戸田書店では午前中、年配の方の来店が多い時間帯でした。
週刊誌、パズル雑誌が人気です。
パズル雑誌とは言葉や数字を使う頭の体操ゲームの雑誌です。

今までは買って帰り、家でやる。というのが基本でしょう。
新しいお店ではカフェスペースを使い
1ページだけでもお店で解いていきませんか?
というのが私からの提案です。


そこに居合わせた方々で「どこまで進みましたか?」や「この問題は難しい」など
会話が生まれるかもしれない。
もちろん他愛もない世間話でもかまいません。

そのコミュニケーションこそ「頭の体操」になるのではないでしょうか。
パズル雑誌の発売日には「飲み物〇割引」というイベントにしたいなとも考えています。

今まで定期的に行ってきた子ども向けイベントも続けます。
店内に隠れたキャラクターを探す「〇〇探し」が人気でした。
その他にも「工作」「読み聞かせ」などです。

本に馴染みがない子も、
もしかしたら本に苦手意識がついてしまった子でも、
楽しめるイベントをやっていきたいです。


私は児童発達支援士の資格を取得しています。
イベントに参加しながらお母さん、お父さんと
発達について話すことができたらいいと考えています。

さらにイベントが定着することで
そこに集まった方同士での会話が生まれれば
本屋以上の価値を提供できるのだと信じています。


今、お伝えしたものはあくまで一部です。
他にもいろいろな地域のコミュニティの場を実現していきたいです。

フリールームを使った学習塾
不登校の子たちの居場所作りなど、
将来実現したい事も多々あります。

本屋がつくる地域の居場所
そういう場所がある地域でありたいです。

新しい書店名“Kikugawa Books”とロゴ

「新しい書店は今まで以上に地域の人たちと作っていきたい。」
そう考えて、戸田書店が閉店するまでの間、新しい店名のアンケートを実施しました。


この店名アンケートは、700名以上もの方々にご協力いただきました。

近くの小学校の子どもたちが「負けるな」と言いながら
シールを貼っていく姿を今も覚えています。


皆さんに投票していただいた結果、
新しい書店名は「Kikugawa Books」に決まりました。

この名前がこれから10年、20年続いていくこと。
菊川に新しく根付いていくことを願います。

新しいロゴも作成しています。
デザインは以前スタッフとして働いてくれていたデザイナーの渡辺愛梨さんに依頼。

ロゴのカラーリングを現在SNS上でアンケート中です。
もしよければ投票してください。


KikugawaBooksの目指す形

地域の居場所として
「読む人も読まない人も立ち寄れる本屋」を構築します。

小規模ですがカフェスペースを作ります。

勉強や仕事、読書をする、友達と話す、家族と過ごす。
一杯の飲み物を飲みながら一息つける場所の提供する。
もちろんカフェだけの利用もOK


読む人向けには、
カフェ席で買う本をゆっくり吟味できるスタイルでいきたいと考えています。
ブックカフェなイメージでしょうか。
もちろんある程度の制限は必要だと考えています。

メニューは、地元の菊川茶を使ったドリンクや、
地元菊川のお店から焼き菓子やパンを仕入れ軽食として販売する予定です。

菊川市で奮闘している企業様たちと積極的に繋がり
菊川全体を盛り上げるお手伝いもしたい
と考えています。

菓子工房ミニチカ様(菊川)

くさぶえパン工房様(菊川)
お店の中にキッズスペース、外にも遊具を。

子ども連れでの来店はどうしても子ども中心になりがちです。
子どもは満足するけど大人は疲れてしまう。
大人も子供も満足する場所を目指します。

目の離せない小さなお子様には店内キッズスペースを。
その横にカフェ席を作ることによって、
小さなお子さんを視界に捉えながら、本を選んだり、一息ついたり。

旧店舗のキッズスペース店内キッズスペースイメージ


店舗横のスペースに遊具を設置したいと考えています。
店内に飽きてしまったお子様も遊べるスペース。

子どもスペースを分け、
幼児のお子様と小学生のお子様との住み分けをすることで
安心して過ごせるようにいたします。
屋外なので柵の設置などで安全面にも配慮いたします。

屋外遊具イメージ



開業時の蔵書の予定は2万冊。
これは今までからしたら多いとは言えません。
しかし今まで繋がってきたこの地域のお客様に合わせた
選書をしていきたいと思っています。

またオープンしてからお客様と繋がることで
棚の軌道修正をしながら
皆さんで菊川の本屋を、
Kikugawa Booksを作っていきたい
とも考えています。

地域で作る地域の本屋です。
どうぞご協力をお願いいたします。


菊川本屋プロジェクト メディア掲載歴

■2026年4月3日 静岡新聞 記事掲載
掛川、菊川で続く市内最大の書店閉業 常連客から惜しむ声
■2026年4月15日 SBSラジオ「ゴゴボラケ」鈴木店長出演
■2026年4月20日 静岡新聞 記事掲載
 5月閉店の菊川・戸田書店でマルシェ フルートの生演奏も
■2026年5月1日 SBSラジオ「はじめまして赤堀愁です」鈴木店長出演

SBSラジオパーソナリティー赤堀 愁さん(菊川市出身)と■2026年5月3日 朝日新聞 記事掲載
「地域の本屋なくしたくない」閉店の書店店長が開業目指して奔走
■2026年6月10日 共同通信社 記事掲載
 地域の文化を守る、新たな本屋を立ち上げたい
 静岡県菊川市でゼロからの書店立ち上げプロジェクト

■2026年6月14日 中日新聞 記事掲載
 静岡県菊川市での書店経営を夢見て5月に閉店した書店
「リブレ」元店長、独立して開業へ奔走
■2026年6月16日 静岡新聞 記事掲載
 「菊川から総合書店をなくしてはいけない」 5月閉店“戸田書店”元店長の挑戦


スケジュール

プロジェクトは7月3日に開始し、
約2ヶ月間の期間で目標金額の達成を目指します。
資金調達完了後は、速やかに店舗の改装工事に取りかかり、
秋頃のオープンを予定しています。

準備期間中も、SNSや地元新聞を通じて進捗状況をお伝えし、
支援者の皆さんと一緒にプロジェクトを進めていきたいと思います。


最後に


地域の本屋を守るという私たちの挑戦は、
皆さんのお力なしには実現できません。
一人ひとりのご支援が、
この地域の未来を築く礎となります。

新しい本屋「Kikugawa Books」で
またお会いできる日を
心から楽しみにしています。

この地域に住む全ての方々にとって
心の拠り所となる場所を一緒に作りましょう。

温かいご支援を
どうぞよろしくお願いいたします。


応援メッセージ
作家 角田光代様

写真提供:森清

町の書店は、私にとって明かりのような存在です。
鈴木店長、すべての人にとっての明かりを、
どうぞ絶やすことなく、灯しつづけてください。
応援しています!

作家 角田光代


漫画家 瀬戸口みづき様

子どもの頃、「本屋さん」は最も身近な宇宙でした。自転車で行ける宇宙。

一冊の本は一つの世界。

本を開くことで今いる自分の世界から飛び出したり、逃げ込んだり、そのまま居座ったり。或いはまた自分の世界に戻って頑張ろう、と思ったりできますね。

なんとなく立ち寄れる、ふらっと入っても許される、とても安全、なのに星の数ほどの別世界に出会える奇跡の場所。それが「本屋さん」です。

そんな場所っていくつあるでしょうか。

紙の本を取り巻く状況が加速度をつけて厳しくなる中、
そんな「本屋さん」をまた一つ菊川に作らんがため立ち上げられたこのプロジェクト。

本を作る人間の端くれとして、本を愛する者の一人として、
その勇気と行動力を心から尊敬します。


どうかここでひとつ、ビッグバンが起きますように。
陰ながら応援しております!


★合同応援メッセージ

地域社会に必要不可欠な文化拠点でもある「書店」を、

ニコニコしながら絵本を持ってくる子どもたちから奪わない!

日々我が家のように足を運んでくれた年配の方々のために取り戻す!

鈴木店長のこの心意気に、一大決心に、
皆様からのご賛同を得られることを切に願っております。

『私たちは、鈴木店長を応援しています!』

賛同者:原作者 武論尊様

漫画家 小山ゆう様  
  
漫画家 星野泰視様

漫画家 やまさき拓味様

漫画家・作家 すがやみつる様

    作家 貴志祐介様



菓子工房ミニチカ 乗松知佳 様

ついにスタートですね!
夢をカタチにする瞬間に立ち会えて嬉しいです。
菊川市民はもちろん、近隣市民の方達もKikugawaBooksのオープンを心待ちにしています。
自分の可能性を信じて突き進んで!
ふぁいとー!おー!!


菊川市コミュニティ・スクール地域コーディネーター 
子育てサポーターぽれぽれ代表/きくがわおんぱく主催
momo’s kitchen代表

倉部光世 様

菊川市(静岡県)で28年の長きに渡り地域に親しまれてきた戸田書店リブレ菊川店さんが、土地契約満了により5月で閉店を迎えることになりました。しかし、店長さんは「このまま書店をなくしてはいけない」と強い思いを抱き、自費を投じてでも新たな場所で再スタートを切ろうと、クラウドファンディングに挑戦されています。その覚悟と情熱に、心から敬意を表し応援したいと思います。

全国で書店が少なくなっている昨今ですが、地域の書店は、単なる本を買うための場所だけではありません。子どもたちがお父さんお母さん、みんなの読み聞かせで初めて物語に出会う場所であり、大人が新しい知識や視点を得る場所であり、忙しい日々の中でふと立ち寄り、心を整える「余白」を与えてくれる大切な文化拠点です。本屋さんに行くとお薦めポップを読んだりしていてついつい時間が経つのを忘れてしまいますし、やはりお気に入りの本は手元に置いておきたくなります。インターネットやAIがいくら進んでも本を手に取り活字を読むという行為は私達になくてはならないと思います。

世代を超えて人が集い、学び、語り合うことができる場は、まちの豊かさそのものだと感じています。だからこそ、私たちはこの灯を消してはならない。店長さんの新たな挑戦を、地域の仲間として、そして本を愛する一人として、全力で応援したいと思います。皆さんもぜひ、この思いに力を貸してください。菊川の数少ない本屋さんを守りましょう。書店の未来を、私たちの手でつないでいきたいと思います。


走る本屋さん高久書店(掛川市) 代表
高木久直  様

本屋が一軒なくなるたびに、町から静かに「物語の灯り」が消えていきます。

しかし彼は、その灯りをもう一度ともそうとしています。
本が好きで、人が好きで、誰かの人生にそっと寄り添う一冊を手渡したい・・・、
そんなまっすぐな想いに共感しました。

派手さはないかもしれません。でも、こういう人がいる町(菊川)は、きっと豊かです。

宜しければ、この挑戦に力を貸してやってください。
皆さまの心が、新しい本屋の扉を開き、未来へと続く物語を生み出します。


菊川市立岳洋中学校長  
山崎公男 様

新しい本屋さんが、菊川市内に誕生することを学校現場の教員として、とてもうれしく思います。また、今年度から改めて「読書教育」に力を入れる本校や学区小学校としても、大歓迎です。ぜひ、大勢の生徒が本を手にとることを願っています。

①読書は、子どもの心を豊かにします。

②本との出会いは、疑似体験となって、人生に彩を与えてくれます。

③文章を読み取る力がつき、学力向上にもつながります。

静岡新聞社
エキスパート職高度専門記者
橋爪充 様

書店はインフラなんです。
私の取材を受けた鈴木祐輔さんはそうおっしゃった。言い得て妙。
書店は、みんなに娯楽と教養を届けるポンプとパイプなのだ。
配水池に似ている。人と人を結ぶ場でもある。
セレンディピティ(偶然の出会い)に満ちている。
鈴木さんの書店は菊川市だけでなく、遠州東部全域に「知の水」を届ける配水池になるだろう。
それは地域の魅力と、住む人の人生の豊かさに直結する。


草笛共同作業所 支援主任 
鈴木宏明 様

私たちにとって、『本屋』さんとは、どんなところなんでしょう?
地域資源として考えると、ただ「本を売っている場所」だけではないことに気づきます。
老若男女、多様な人々が、誰でも気軽に立ち寄れる、家でも職場でも学校でもない場所。
親しみある世界に触れる心の安らぎと、新たな世界と出会う興奮が共存している場所。
ある時は切実に実用的で頼れる場所。ある時は目的もなく暇つぶしができる場所…。
『本屋』さんが、私たちにとっていかに大切な場所であるか・・・、
だから、私は、応援します。


【このプロジェクトを広めてくださる皆さまへ】

ご支援はもちろん大きな力になりますが、
このプロジェクトにとっては「知っていただくこと」も同じくらい大切です。

もし共感いただけましたら、SNSでのシェアやご紹介をお願いいたします。

▼以下の画像は保存・転載・スクリーンショット自由です。ぜひご活用ください。

<プロジェクトURL>
https://camp-fire.jp/projects/view/935082

<ハッシュタグ>
#菊川本屋プロジェクト
#kikugawabooks


最後までお読みいただきありがとうございました。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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