おはようございます。matsu運営です。公開してから時間が少し経ち、運営として見えてきたことも少しずつあります。やはり、ページを作ることと、そこからプロジェクトを育てていくことは別の作業だと感じています。公開したあとに何を伝えるか、どう動いているかを見せるかで、受け取られ方も変わってくる。今回はそのことを、前回以上に意識しています。活動報告も、ただ更新するためではなく、このプロジェクトが止まらずに動いていることを伝える場として使っていきたいと思っています。大きな変化はまだ見えなくても、小さく見直しながら進めていること自体に意味があると感じています。ご支援くださる方、気に留めてくださる方の存在が、その積み重ねを支えてくれています。ありがとうございます。ここからも、焦らず整えながら進めていきます。matsu運営
スペシャルティコーヒー の付いた活動報告
おはようございます。matsu運営です。今日は、今回のプロジェクトで意識している「伝え方」について少し書いてみます。matsuは、もともと多くを語りすぎないことを大切にしているブランドです。それは今も変わっていません。ただ、クラウドファンディングという場では、静かであることと、必要なことをきちんと伝えることの両方が必要だと感じています。今回はそのバランスを前回よりも強く意識しています。ブランドとしての空気は守りながら、運営としては進んでいることや考えていることを曖昧にしない。活動報告も、そのための大切な場所だと思っています。派手な見せ方ではないかもしれませんが、少しずつでも伝わり方を整えていくことが、結果としてこのプロジェクトに合った進め方になる気がしています。見てくださっている方、ご支援くださっている方、ありがとうございます。引き続き、無理のない言葉で、必要なことをお伝えしていきます。matsu運営
こんにちは。matsu運営です。今日は、1回目の振り返りを踏まえて、今回見直していることについて書いてみます。前回を通して感じたのは、ブランドの世界観を守ることと、プロジェクトが動いていることをきちんと伝えることは、どちらも大切だということでした。静かであることは守りたい。でも、それだけでは届きにくい場面があることも実感しました。そのため今回は、ブランドのコンセプトは維持しながら、運営の立場から必要なことをきちんと発信していく形を取っています。活動報告も、そのひとつです。大きく何かを変えたというより、届け方を少し整え直している感覚に近いかもしれません。見せ方や伝え方を少し変えるだけでも、受け取られ方は変わる。今回はそこも含めて、丁寧に試していきたいと思っています。ご支援くださっている方、見てくださっている方、本当にありがとうございます。前回の経験も無駄にせず、今回は今回で、よりよい形を探りながら進めています。これからも少しずつ、こちらでお伝えしていきます。matsu運営
こんばんは。matsu運営です。今日は、今回のプロジェクトで大切にしている味づくりについて、少しだけ書いてみます。matsuでは、強く印象を残すことよりも、気づけば自然に手が伸びることを大事にしています。一口目のわかりやすさよりも、飲み進めるうちに落ち着いていく感じや、その時間の中に無理なく置かれることを意識しています。それは、派手さを避けたいからというより、日常の中で繰り返し選ばれるものにしたいからです。飲むたびに構えなくてもよくて、でも、きちんと心地よさが残る。そんな着地点を探りながら整えています。クラウドファンディングのページだけでは伝えきれない部分もありますが、こうした感覚も含めて、今回の一杯をつくっています。ご支援くださっている方、気に留めてくださっている方、ありがとうございます。大きな言葉ではなくても、何を大切にしているのかは、少しずつこちらでもお伝えしていけたらと思っています。引き続き、静かに進めていきます。matsu運営




