こんばんは。matsu運営です。今日は、matsuが目指しているものについて、あらためて少しだけ書いてみます。matsuがつくりたいのは、特別な日のためだけのものではなく、日常の中に無理なく置けるものです。少し疲れている日や、朝がまだ静かな時間や、夜に気持ちをほどきたいとき。そういう場面に自然に馴染むものを目指しています。強く印象を残すことだけを目的にすると、毎日は少し窮屈になります。だからこそmatsuでは、派手さよりも、繰り返し手が伸びることを大事にしています。今回のプロジェクトも、その延長にあります。特別に見せるためではなく、日々の中で静かに役立つものとして届けたい。その気持ちで進めています。見てくださっている方、ありがとうございます。必要な方に、必要な形で届けばと思っています。matsu運営
先行公開 の付いた活動報告
おはようございます。matsu運営です。今日は、今回のプロジェクトで意識している「伝え方」について少し書いてみます。matsuは、もともと多くを語りすぎないことを大切にしているブランドです。それは今も変わっていません。ただ、クラウドファンディングという場では、静かであることと、必要なことをきちんと伝えることの両方が必要だと感じています。今回はそのバランスを前回よりも強く意識しています。ブランドとしての空気は守りながら、運営としては進んでいることや考えていることを曖昧にしない。活動報告も、そのための大切な場所だと思っています。派手な見せ方ではないかもしれませんが、少しずつでも伝わり方を整えていくことが、結果としてこのプロジェクトに合った進め方になる気がしています。見てくださっている方、ご支援くださっている方、ありがとうございます。引き続き、無理のない言葉で、必要なことをお伝えしていきます。matsu運営
こんにちは。matsu運営です。今日は、1回目の振り返りを踏まえて、今回見直していることについて書いてみます。前回を通して感じたのは、ブランドの世界観を守ることと、プロジェクトが動いていることをきちんと伝えることは、どちらも大切だということでした。静かであることは守りたい。でも、それだけでは届きにくい場面があることも実感しました。そのため今回は、ブランドのコンセプトは維持しながら、運営の立場から必要なことをきちんと発信していく形を取っています。活動報告も、そのひとつです。大きく何かを変えたというより、届け方を少し整え直している感覚に近いかもしれません。見せ方や伝え方を少し変えるだけでも、受け取られ方は変わる。今回はそこも含めて、丁寧に試していきたいと思っています。ご支援くださっている方、見てくださっている方、本当にありがとうございます。前回の経験も無駄にせず、今回は今回で、よりよい形を探りながら進めています。これからも少しずつ、こちらでお伝えしていきます。matsu運営




