群馬県下仁田の文化施設「ねぎぼうず館」に癒しの「和」のハーブガーデンを創ります!

群馬県下仁田町の文化施設「ねぎぼうず館」。私たちはこの校庭に「和」のハーブ・ガーデンを創ります。ネット社会がはびこるなか、人びとの心や脳が疲れています。今こそ土に触れ、香りに包まれ、四季の移ろいを感じて、心と脳を浄化する場所が必要だと感じています。「和」のハーブ・ガーデンは小さな癒やしの空間です。

現在の支援総額

223,000

7%

目標金額は3,000,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

23

群馬県下仁田の文化施設「ねぎぼうず館」に癒しの「和」のハーブガーデンを創ります!

現在の支援総額

223,000

7%達成

あと 23

目標金額3,000,000

支援者数8

群馬県下仁田町の文化施設「ねぎぼうず館」。私たちはこの校庭に「和」のハーブ・ガーデンを創ります。ネット社会がはびこるなか、人びとの心や脳が疲れています。今こそ土に触れ、香りに包まれ、四季の移ろいを感じて、心と脳を浄化する場所が必要だと感じています。「和」のハーブ・ガーデンは小さな癒やしの空間です。

5/16(土)のねぎぼうず館において、高崎商科大学の学生たちと「和」のハーブガーデン創りの講座第2回目が開かれました。講師は前回と同様、ガーデン・デザイナーの多田欣也先生と、安中市で自然共生サイト「里山の花畑と崇台山の山麓」を展開している櫻田稔さん。

「ハーブを身体に取り込むと、それぞれ人の体質によっても変化はマチマチ。資料を鵜呑みにしないことが肝心」と多田さん。櫻田さんは「直に土に触れてその温もりを感じていく重要性」を語られました。

なんと、今回の活動は上毛新聞(5/17付)にも掲載されました!

和ハーブも、太陽と土の恵みをたくさんいただいて、スクスクと成長しています。

学生たちと和ハーブのこれからに期待が膨らみます。



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