「ガメラ」シリーズを未来へ! ガメラ永久保存化プロジェクト FINAL

「ガメラ生誕60周年プロジェクト」新企画始動!『小さき勇者たち〜ガメラ〜』の撮影に使われたガメラ(トト)のスーツの復元と永久保存化を目指します。秘蔵映像を収録したBlu-ray、描き下ろしイラスト、一点ものプロップ(造型物)などさまざまなリターンをご用意しています。

現在の支援総額

10,200,120

113%

目標金額は9,000,000円

支援者数

304

24時間以内に10人からの支援がありました

募集終了まで残り

22

「ガメラ」シリーズを未来へ! ガメラ永久保存化プロジェクト FINAL

現在の支援総額

10,200,120

113%達成

あと 22

目標金額9,000,000

支援者数304

「ガメラ生誕60周年プロジェクト」新企画始動!『小さき勇者たち〜ガメラ〜』の撮影に使われたガメラ(トト)のスーツの復元と永久保存化を目指します。秘蔵映像を収録したBlu-ray、描き下ろしイラスト、一点ものプロップ(造型物)などさまざまなリターンをご用意しています。

1969年公開『ガメラ対大悪獣ギロン』に登場する大悪獣ギロンをモチーフとした、玉鋼製 刀剣型ひとふり〈昭和版ギロン1969モデル〉の特設サイトが公開!

https://hitofuriproject.com/pages/guiron-hitofuri

日本刀の素材「玉鋼」を、刀鍛冶の手仕事で

本体に使用するのは、日本刀の素材として知られる希少な玉鋼です。
備前長船の刀鍛冶・安藤広康が、日本刀づくりで培われてきた技術を生かし、一振りずつ手仕事で仕立てます。
一般的な金属製品にギロンの意匠を印刷したものではなく、素材と造形そのものによって、大悪獣ギロンの存在感を表現するコラボリターンです。

ギロンの頭部造形を、一振りの姿へ

大悪獣ギロンを象徴する、頭部の大きく反った造形。
今回のコラボでは、その特徴を本体の造形として表現するため、通常の日本刀やHITOFURIの刀剣型ひとふりでは見られないほど、反りを強く設計しています。

 

 昭和版ギロンが持つ重厚さ、異形性、存在感を、玉鋼の一振りへと落とし込みました。
本体には刃付けを行っておらず、封書や紙を開くレターオープナーとしてお使いいただけます。
使用しないときには、付属の刀掛け台に飾り、工芸品としてその佇まいをお楽しみいただけます。

お届けするセット内容

・玉鋼製 刀剣型ひとふり本体〈昭和版ギロン1969モデル〉
・1969年版大悪獣ギロンのロゴを刻印した桐箱
・ギロンモデル用刀掛け台
・1969年版大悪獣ギロンを描いたお手入れクロス

手仕事による制作のため、本体の表情や風合いには、一振りごとにわずかな違いが生まれます。

この一振りが生まれた背景を、さらに詳しく

玉鋼が生まれるまでの背景、刀鍛冶の技術、ギロンの造形を一振りへ落とし込むまでの考え方、各付属品の詳細画像については、HITOFURI公式特設ページで詳しくご紹介しています。

▼ 大悪獣ギロン × HITOFURI 公式特設ページ

https://hitofuriproject.com/pages/guiron-hitofuri

素材や製作背景まで知っていただくことで、この一振りに込められた刀鍛冶の手仕事と、今回のコラボレーションをより深くお楽しみいただけます。

※掲載画像は完成イメージです。実際の仕様や表記は、監修および製造工程により一部変更となる場合があります。 

リターンは限定10点となります。
ご支援はお早めに!

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