🔥 千葉県で一番小さな町が、日本で一番熱い火渡り修行で盛り上がります🔥
はじめまして。神崎寺(こうざきじ)住職の金澤 真勝(かなざわ しんしょう)です。
人口5,600人。千葉県で一番小さな町・神崎町(こうざきまち)から、熱いプロジェクトを立ち上げました。
「火渡り修行プロジェクト」
2026年4月29日(祝)、利根川河川敷で75年以上続く伝統の「火渡り修行」を開催します。そして、地元の高校生たちも参加する熱い「軽音フェス」も同時開催!
小さな町の大きな想い。ぜひ、その情熱に力をお貸しください。

神崎町って、どんなところ?
千葉県の北東部にひっそりとたたずむ神崎町。
江戸時代から300年以上、発酵文化が息づいています。
🍶 歴史ある酒蔵が2軒
🥒 みそ、しょうゆ、塩麴も伝統の味
毎年3月の酒蔵まつりには、たった1日で6万人が訪れます。
でも…人口は減り続けています。ホテルすら1軒もありません。
利根川を眺める雄大な自然、古い建物、発酵の香り、そして日本の伝統文化。
こんなに素敵な町なのになんとかしたい。もっと多くの人に知ってほしい。
17年前からこの町で住職として、そうずっと思い続けていました。
75年の歴史が火に変わる瞬間
神崎寺では毎年4月29日、関東最大級の火渡り修行を開催しています。

真言宗の奥深い修行「火渡り」
この炎の上を、仏様を信じて、勇気を出して渡ります。
「怖いけど…やってみたい!」
そんなあなたの気持ちが、75年の伝統と一つになる瞬間です。
📍 利根川河川敷という絶好のロケーション
📍 広い空、気持ちいい風、そして壮大な自然の中での修行
📍 火渡りに成功した時のお不動様のおふだは、一生の宝物になるでしょう
そして、今年も軽音フェスが来る!
火渡り修行に加えて、地元の高校生たちによる軽音フェスも同時開催。
若い世代と伝統が出会う瞬間。
世代を超えた笑顔が生まれる瞬間。
そして、発酵文化を代表する美味しい日本酒やグルメが、屋台やキッチンカーで登場。
子どもから大人まで、全員が楽しめるお祭りです。
都会の人たちが探してる場所
仕事で疲れた心と体…
都会の喧騒から逃げたい…
こんなお悩みを持つ会社員や経営者の皆様。
神崎町には、質の高いゆったりとした時間があります。

🧘 お寺で護摩・瞑想・ヨガ
🍶 古い宿坊で日本酒を酌み交わす
🚴 ロードバイクやツーリングで自然を満喫
🎣 釣りで利根川とつながる
心身のエネルギーがリチャージされる場所。
そこが、神崎町です。

なぜ、今、クラウドファンディングなのか?
このイベント開催には、100万円以上の費用が必要です。
🔥 火渡り修行の安全管理・設営費用
🔥 高校生たちの夢を叶える軽音フェスの音響・舞台設備
🔥 もっと多くの人が快適に過ごせる椅子やテーブルの設置
小さな町の大きな想いを、皆様の応援で実現したい🔥
そして、神崎町の魅力を世界中に発信していきたい🔥

こんなご返礼をご用意しています
御礼のメール → 1,000円
御朱印・厄除け守りセット → 5,000円
本堂にお名前掲載(1年間) → 10,000円
九星気学鑑定オンライン(40分) → 10,000円
開運腕輪念珠(僧侶手作り)火渡りバージョン → 30,000円
ご先祖供養(1年間) → 50,000円
お稲荷様へ赤鳥居奉納(名前刻印) → 500,000円
すべてが、心を込めた感謝の品です。

2026年3月 :クラウドファンディングスタート
2026年4月21日 :クラウドファンディング終了
2026年4月29日 :神崎町利根川火渡り修行・高校生による軽音フェス開催
2026年6月 :返礼品発送

千葉県で一番小さな町。
だけど、一番大きな想いを持っています。
発酵文化、日本の伝統、広い空、雄大な自然、そして人の優しさ。
すべてが、宝物です。
「火渡り修行プロジェクト」に、力をお貸しください。
小さな町の、大きな挑戦を、一緒に応援してくれませんか?
🔥皆様のご参加をお待ちしております🔥




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