
サポーターの皆様、こんにちは。 Redbean Project Teamです。
CAMPFIREにてご支援受付中のiPad専用ペンシル「Redbean Pencil H1+」ですが、連日たくさんのご支援をいただき誠にありがとうございます。
プロジェクトが進行する中で、サポーターの皆様から「自分のiPadでも使えますか?」「充電方法や機能について詳しく知りたい」というお問い合わせを多くいただくようになりました。
そこで本日は、お手持ちのiPadモデルに応じた充電方法や互換性、そして便利な「傾き検知機能」について詳しく解説いたします。購入を迷われている方は、ぜひチェックしてみてください。
あなたのiPadはどのタイプ?3つの充電方法と互換性
Redbean Pencil H1+は、2018年以降に発売されたすべてのiPadモデルに対応しています。iPadの充電・付着タイプに合わせて、以下の3つのスタイルでご使用いただけます。お手持ちのiPadの裏面にある「Aから始まる4桁のモデル番号」をご確認ください。
・マグネット付着対応 + ワイヤレス充電対応モデル
iPadの側面にペンシルを磁石でカチッとくっつけるだけで、そのままワイヤレスで充電ができる最もスマートなタイプです。 対象モデル:iPad mini(第6世代)、iPad Air(第4・第5世代)、iPad Pro 11インチ(第1〜第4世代)、iPad Pro 12.9インチ(第3〜第6世代)など。
・マグネット付着対応 + USB-Cケーブル充電対応モデル
iPadの側面への磁石付着には対応していますが、ペンシル本体への充電は付属のUSB-Cケーブルで行うタイプです。 対象モデル:iPad(第10世代)、iPad Air 11インチ/13インチ(M2/M3/M4搭載モデル)、iPad Pro 11インチ/13インチ(M4/M5搭載モデル)など、最新のMシリーズチップ搭載iPadも幅広く網羅しています。
・USB-Cケーブル充電対応モデル
ペンシル本体へUSB-Cケーブルを差し込んで充電するタイプです。(側面の磁石付着には対応していません) 対象モデル:iPad(第6〜第9世代)、iPad mini(第5世代)、iPad Air(第3世代)など。
※スムーズにご利用いただくため、お使いのiPadのiOSを最新バージョンにアップデートしたうえでご利用ください。
お問い合わせの多い「筆圧検知」と「傾き検知機能」について
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よくいただくご質問として「筆圧によって線の太さは変わりますか?」というお問い合わせがございます。
サポーターの皆様に誠実にお伝えいたしますと、本製品にはApple Pencil純正品に搭載されているような「筆圧検知機能」は搭載されておりません。(※現在、サードパーティ製の互換ペンシルにおいて、純正同等の筆圧検知を持つものはございません)
しかし、Redbean Pencil H1+には高精度な「傾き検知機能」が搭載されています。
これは、ペン先を立てて書くと「細く繊細な線」、ペンを寝かせて斜めに倒して書くと「太く陰影のある線」へと、ペンの角度によって線の太さを直感的にコントロールできる機能です。
日々の手書きノート作成やビジネスでのメモ、簡単なイラストのスケッチや陰影つけ、マーカーでのハイライトであれば、この傾き検知機能だけで十分にストレスなく快適にご使用いただけます。
本格的なプロ仕様の絵画などで筆圧検知がどうしても必須という方以外にとっては、本当に日常で必要な機能(高い追従性、ワイヤレス充電、傾き検知、そして抜群の書き味)に絞り込んだ設計思想だからこそ、純正品と比べて圧倒的なコストパフォーマンスを実現することができました。
先行割引で手に入るチャンスは今だけ
これほど高い実用性と最新iPadへの幅広い互換性を持つ「Redbean Pencil H1+」と、抜群の書き味を誇る「Q-Flex™ペンシルチップ」。
これらを一般販売前の【先行割引価格】で手に入れられるのは、このCAMPFIREプロジェクト期間中のみとなります。
一番お得で、かつ最速の7月10日までにお届けが完了する「早期配送割」の限定リターンは枠に限りがございます。
ご自身のiPadが対応しているか確認できたら、ぜひお早めに一番条件の良いリターン枠を確保してください。
もし、お手持ちのiPadのモデル名が分からない場合や、機能についてさらに詳しく確認したい場合は、Redbean公式LINEにてお気軽にご相談ください。日本のスタッフが丁寧に対応させていただきます。
引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。
Redbean Project Team




