作成に至るまで苦難の道のりでした。ですが、いくつもの会社様と連絡を取り続け、打ち合わせを重ね、ついに見つかりました!!1社のみ最新技術を駆使すれば実現可能の見立てがたったと連絡がありました。やっと作成のスタートラインに立てる!!それが2026年の3月でした。part6に続く
僕のプロジェクトをご支援、閲覧していただきありがとうございます。4000円のリターンである靴下のサイズに記載漏れがありました。誠に申し訳ありません。実際にはMサイズも他のリターン内容同様にあります。なので備考欄にMサイズ希望と書いていただけるとありがたいです。記載漏れのリターンに関しては終了後に確認のご連絡を差し上げるのでお手数ではありますが、ご返信いただきたいです。よろしくお願いいたします。
僕の思い描く靴下の作成に踏み出し、多くの企業様に連絡をさせていただました。こんな靴下を作りたいんです!!みんなのためになる靴下なんです!と言って回りました。結果は惨敗。そもそも多くの会社様では法人としかやり取りはしていない。門前払いでした。最低ロットは5000以上、そもそも返事をいただけない、など個人では超えることのできないものがたくさんありました。そんな中、個人でも開発可能、かつ最低ロットも1000~2000などの会社様が見つかりました!ですが設計図の組み立てまでは進むものの技術的に実現不可能となってなかなかうまく進みませんでした。part5に続く
基本的にまずはなんでもやってみる精神で生きてきた僕にとって、気になったら動かないと気が済まない。ムズムズの理由がわかりました。やってもない、調べてもないのにできないとは決めれない!それは成功のための秘訣でもあり僕にとって大切にしてきた教訓でした。本当に作るのは難しいのか?方法を調べてみることにしました。気づけば調べてみるから作ってみるに変わっていました。それが2025年の2月でした。part4に続く
僕の理想の靴下とはと言うところを突き詰めていった時に、これが出来上がればスポーツ中の怪我も減るし、足も速くなる、ジャンプ力も上がるなどパフォーマンスアップという効果も得られる。一石二鳥どころではない!!と考え、よりこんな靴下があればいいのにと言う気持ちが強くなりました。それを正直にお客様にお話ししていた時に、「じゃあその理想の靴下作っちゃえばいいじゃん!」と言われ、ムズムズしながら、そんな簡単に作れるなら作ってますよー!と笑っていました。part3に続く





