【上山徹郎 復活計画『隻眼獣ミツヨシ 完全版』第3巻発刊プロジェクト】

上山徹郎先生の『隻眼獣ミツヨシ』の復刻プロジェクトです。全5巻の完全版。最終巻には描き下ろし116P収録。上山先生が鋭意執筆中です。

現在の支援総額

2,245,738

74%

目標金額は3,000,000円

支援者数

218

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

33

【上山徹郎 復活計画『隻眼獣ミツヨシ 完全版』第3巻発刊プロジェクト】

現在の支援総額

2,245,738

74%達成

あと 33

目標金額3,000,000

支援者数218

上山徹郎先生の『隻眼獣ミツヨシ』の復刻プロジェクトです。全5巻の完全版。最終巻には描き下ろし116P収録。上山先生が鋭意執筆中です。

電子書籍発売の続報です。『上山徹郎オリジナル作品集UnTrained』『The Ueyama Tetsurou Collection"UnTrained"』『電人ファウスト』『FAUST THE ROBOT』『LAMPO』『LAMPO ENGLISH VERSION』 『ティコの冒険』『Tico's Adventure ENGLISH VERSION』が下記書店で発売となりました。先行発売していたAmazon(Kindle)、Apple Books、紀伊国屋書店、楽天Kobo、BookLive!、honto、Reader Store、auブックパス、理想書店に加えて、新たにLINEマンガ、ebookjapan、COCORO BOOKS、music.jp(comic)、HAPPY!コミック、yodobashi.comアニメイトブックストア、ぼるコミの各電子書店でも発売開始です。上山先生の作品は、アメリカで『電人ファウスト』が翻訳出版されただけで、代表作『LAMPO』もされていませんでした。韓国や香港・台湾で翻訳されたものの欧米圏で知られていないのは、そのためだと思います。プロジェクトの支援者の中にアメリカの方がおられたので問い合わせたところ、上山先生が関わられたアニメ作品『RD 潜脳調査室』でファンになったとご返事をいただきました。自動翻訳の進化のおかげで、すべて日本語でのやり取りでした。便利な時代になったものです。海外の漫画ファンに、上山作品を届けみたいという思いで翻訳まで手を染めてしまいました。英語版だけでなく日本語版も海外の電子書店で販売しています。昔取材した海外のアニメファンの要望が記憶の片隅にあったからです。アニメで耳から覚えて日本語は喋れるようになったものの、読み書きができないので原書(日本語で書かれたオリジナル版)で読めるようになりたいというのです。国内の電子書店でも英語版を販売していますので、ぜひ「試し読み」機能を使って、さわりの部分だけでもお楽しみください。


リターン詳細欄に記載してある内容が分かりにくいものだったため、説明文を変更いたしました。複数冊へのサインをご希望の場合も、こちらのリターンへのご支援は1口で問題ありません。詳細は、リターン詳細欄をご確認ください。変更前にご支援いただいた方々には個別でメッセージもお送りしておりますが、もし誤って支援された場合はキャンセルも可能ですので、CAMPFIREヘルプページ「支援キャンセル機能のリリースについて」をご確認ください。また、サインを希望する本も1冊しか選択できないようになっていましたが、修正しました。ご支援時に、選択欄で別途ご支援いただいた書籍をお選びください。同一タイトルの場合は、必要分を選択してください。最大7冊まで選択可能です。8冊以上ご希望の場合は、備考欄に不足分をご記入ください。こちらに関しても、変更前にご支援いただいた方々には別途ヒアリングをいたします。よろしくお願いいたします。


昨日からプロジェクトがスタートしました。事前告知でお知らせした皆様には、閲覧可能になる前にお知らせしてしまい、ご心配お掛けしました。申し訳ありませんでした。過去のプロジェクトでご支援いただいた皆様には、一斉メールで同じものが何度も届いてしまったと思います。申し訳ありませんでした。数多くのコメントが届いております。とても励みになります。ありがとうございます。ご質問やご提案は、ぜひメッセージでお寄せください。可能な限り、ご返事させていただきます。見落としていることも多いので、とても助かります。【『ティコの冒険』アートワークス展】では思わぬトラブルに見舞われましたが、一方で収穫もありました。絵コンテと下書きを全ページ収録した本ですが、先生のご提案で、作者自身による解説を寄稿していただけました。これは計画になかったことです。ある日突然、完成ネームを見せられたところからスタートした作品でしたので、編集者として打ち合わせがないままでしたから、作品誕生の裏舞台を知ることができました。それで本のタイトルも『Behind the Artwork』としました。『隻眼獣ミツヨシ』は3巻までは原画がないため、原画展の計画もなかったのですが、『ティコの冒険』のネームを展示したいという先生のご提案がきっかけとなり、下絵+プリントのセット展示、『Behind the Artwork』出版と、私が暴走した結果、独立したプロジェクトになりました。今後増えると思われる、フルデジタル作画の作品に向き合うテストケースでもありました。課題は多いと感じましたが、やって良かったと考えています。今回の移籍がなければ、ソフトカバー版は作らなかったかもしれません。2種類作らなかったのは赤字が怖かっただけです。制作側の都合でしかありません。ソフトカバー版はデジタル印刷が可能なので、小ロット生産できますから、追加生産の道が開けることになります。製造コストが高くなるため本屋で売るには適していませんが、品切れがなくなることになります。デジタル印刷と電子書籍の両輪で、ファンの皆さまのもとに作品を送り届け続けることが可能になれば、こんな嬉しいことはありません。ちょっと気が早いかもしれませんが、ありがとうございました。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました