注目のリターン
あなたは今、「不自然」に生きていませんか?
木は、急がない。
川は、逆らわない。
風は、何も持たない。
自然は、すべてが美しく、すべてが完璧に調和しています。
自然の中に身を置いたとき、不思議と心が落ち着いたという経験はありませんか?
山の中を歩いたとき。
川のせせらぎを聞いたとき。
夜空の星を見上げたとき。
頭の中がすっと静かになって、「あ、これでよかったんだ」と思えた瞬間。
それは、偶然ではありませんよね。
自然に身を委ねたとき、人は本来の自分に還っていきます。
誰かの期待でもなく、社会のルールでもなく、本当の自分が何を感じているか、自分の声が静かに聞こえてくる。
それが、素直な自分「素」に還った自らです。
自らの素に氣づいた人は、今すでに在る幸せに氣づきます。
心が穏やかになり、優しくなる。
自分の軸で生きられるようになる。
そしてその豊かさは、周りの人へと静かに伝播します。
一人が素に還り、豊かさを思い出だけでいいんです。
その豊かさは、スマホの中では育ちません。
多忙の中では育めません。
不自然な生き方の中では育ちません。

「自然」とはあるがままの姿のことです。
「自然(しぜん)」という言葉を、改めて考えてみてください。
「自(みずから)」「然(しかり)」。
自らそうである。
意図せず、そのままある。
それが「自然」という言葉の本来の意味です。
地球は、自然でできています。
宇宙も、自然でできています。
木は、自然に育つ。
川は、自然に流れる。
季節は、自然に巡る。
誰かが意図して作ったものではない。
ただ、あるがままに存在している。
では、人間はどうでしょう。
地球の一部であるはずの人間が、なぜか「不自然」な生き方を選んで、苦しんでいます。
誰かの期待通りに生きようとする。
誰かの都合に合わせた、社会のルールに合わせようとする。
「こうでなければいけない」という声に従い続ける。
それは、あるがままの姿でしょうか?
自然に還ったとき、人は気づきます。
早足で急がなくていい。
逆らわなくていい。
何も持たなくていい。
ただ、あるがままの「自然体」でいい。
それが「素(す)に還る」ということです。
素に還った瞬間から人は、幸せに氣付きます。
一人が素に還ると、周りが自然と輝き始めます。
その輝きが日本中へ、地球へ自然と広がっていきます。
だから僕は、「素」に還れる場所をつくることを決めました。
自然の中で、あるがままの自分に還れる場所を。
あなたが「素」に還り、その豊かさが地球へと広がっていくための起点となる場所を。
初めましてMIROKUです。
皆さんに、Mirokuと呼んでいただいています。
少しだけ自己紹介をさせてください。
369Miroku mindというyoutubeチャンネルを運営させていただいています。
僕は40代のほとんどを、重度のうつに苦しみました。
処方された薬漬けの日々。
朝、目が覚めるたびに、「なぜ生きているのか」が、わかりませんでした。
不安と悲しみが波のように押し寄せる日々で、何度も自ら命を断とうとしました。
そのたびに、踏みとどまりました。
でもあるとき、ある神社の神職の方に「命を断つ事は、子供に一生重たい十字架を背負わせることになるぞ」と言われ「はっ!」と青天の霹靂のようになり、そこから生きる覚悟を決めました。
山ほど処方されていた薬を全て捨て、暗中模索の中で瞑想を始めました。
その瞑想から、僕の人生が変わりました。
瞑想を繰り返す中で、不思議な体験をたくさんしました。
宇宙の仕組み、地球の仕組み、意識の深いところへと進み、『自然』の凄さに意識が向いていきました。
50代になってYouTubeを始める時に、決めたことが一つだけありました。
「絶対に一切、背伸びをしない事。素直に、あるがままに生きる事」
それだけです。
その素直な生き方を選んだだけで、今、チャンネル登録者数46万人以上の方に
応援していただき、支えられています。
僕が生き証人として、証明できたことがあります。
自然な生き方、素直な生き方を選ぶだけで、人生は豊かになる。
そして豊かになった人の周りに、同じ意識を持つ豊かな仲間が集まってくる。
宇宙意識、地球意識でつながる仲間が、今、世界中にできています。
暗い部屋で、一人鬱に苦しんでいた頃とは真逆です。
僕はこう確信しています。
この生き方が広がれば、あっという間に、この地球から戦争はなくなる。
それは夢ではありません。
一人ひとりが素に還るだけで、地球は変わります。
地球に恩返しができる場所を創りたい!
だから僕は、その場所を創る事を決意しました。
それが、「弥勒の郷」です。
こちらの写真が完成している「弥勒の郷キセキノ神河」です。
↓↓↓
「弥勒の郷キセキノ神河」
古民家を再生しています。
使用している建材は、「幻の漆喰」バッハを聴かせた「音響熟成杉」
弥勒神社(キセキノ神河)での貸切リトリート権利とリトリート参加権利をリターンとしてご用意させていただきました。
建物の前には清流越知川が流れています。

何かを足し算するのではなく、この場所に居るだけで不安のエゴが引き算される場所。
御神託で「神河に七本爪の金龍様をお祀りしなさい」告げられた。

「布留の鏡」と「七本爪の金竜様」
今回のリターンの一つに、弥勒神社の金龍様の上段に奉納者としてご奉名を掲載させていただくリターンをご用意させていただきました。弥勒神社が継続する限りご奉名を記させていただきます。
金龍様をお祀りする「弥勒神社」を建立します。

「弥勒の郷は、すでに動き始めています」
実は、「弥勒の郷」は、すでに二ヶ所が存在しています。
兵庫県神崎郡神河町の車で3分ほどの距離に、2つの拠点があります。
神河町の「越知」と「岩屋」の二ヶ所です。
一つ目は、越知の内装の古民家再生が完了している「弥勒の郷キセキノ神河」。
こちらは今後、鳥居を建てて「弥勒神社」として動き出します。
内装には、強力な浄化作用を持つ「幻の漆喰」を使用。
そして音響熟成木材——
100年以上、意識を持ち続ける「音響熟成杉」と、「幻の漆喰」で全てを仕上げています。
訪れた方から必ずといっていいほど、こんな言葉をいただきます。
「なぜか、懐かしい」
「初めて来たのに、落ち着く」
「昔に帰った感じがする」
初めて訪れた方でさえ、「ここが懐かしい」と感じる場所。
それが、「弥勒の郷キセキノ神河」です。
令和八年の内には、七本爪の金龍様をお祀りする「弥勒神社」となります。
御神託により日本人の中に宿る「金龍・七本爪の金龍神様」を、この地に降ろしています。
金龍神様に導かれた人生となる神域です。

そして車で3分の距離に、2つ目の拠点「キセキノ岩屋」があります。
今回のクラファンで、こちらの古民家を再生します。

弥勒の郷キセキノ岩屋
18LLDKの古民家をリトリート施設として再生します。
こちらが、今回のクラウドファンディングで、皆さんにお力をお借りしたい場所です。
「弥勒神社」と同じく、究極とも言える素材、幻の漆喰壁と音響熟成木材で内装を仕上げ、
さらには、世界に一つのゼロ磁場ドームを設置します。
宿泊施設を備えたリトリート施設としての完成を目指しています。
「完成予定は、令和九年年七月」
「弥勒神社」で金龍様へ祈りを捧げ、「岩屋」でゼロの体験を深める。
2つの場所が、神河町に揃うとき、この地は日本で唯一の「素に還る聖地」になります。
あなたの力で、その場所を完成させてください。
10年以上放置されていた田んぼを農業未経験者が再生させて、みんなで植えた稲が順調に育っています。
秋の収穫が楽しみです!ゼロ磁場ミロクの郷お米のリターンも検討中です。
裏庭はひどいジャングルでしたが、再生できました。
全てのお水は、イヤシロチの深井戸です。これからゼロ磁場を通した「ご神水」となります。
こちら側の庭も深いジャングルから綺麗に再生できました。

なぜ、神崎郡神河町なのか
この土地に初めて立ったとき、僕は理屈ではない「ここだ」という確信を受け取りました。
神河町は、兵庫県のほぼ中央に位置しています。日本標準時子午線・東経135度に近い場所。
日本の時を司るラインのすぐそばで、「時を手放す」場所をつくる
その符号に、僕は静かな必然を感じています。
そして、この町を語るうえで欠かせないのが、霊峰・千ヶ峰の存在です。
標高1,005メートル、播磨と但馬の国境にそびえる千ヶ峰は、古くから山岳信仰の対象とされてきた神宿る山。
神河町という名そのものが、「神」と「河」
山に宿る火の神と、そこから流れ落ちる清らかな水の神。「カミ」を、町の名に抱いています。
千ヶ峰から湧き出た浄らかな水は、谷を下り、岩屋の集落をくぐり抜けて、大海へ流れていきます。
山から海へと水が運ばれていく、その通り道にこの古民家は建っています。
僕はこの土地を、ひとつの神聖な龍脈だと感じています。
奇しくも「四神相応の地」であり「イヤシロチ」
この土地を選んだのは、直感だけでした。
「ここだ」という感覚だけで決めた場所が、奇しくも四神相応の地でした。
・東に青龍、清流の越知川
・西に白虎、ヒト・コト・モノが流通する道。
・南に朱雀、広大にひらけた氣が流れる土地。
・北に玄武、背後に聳え立つピラミッドのような形状の山。
風水において最高とされる地形が、この「キセキノ岩屋」の地に揃っていたのです。
後からそれを教えていただいたとき、鳥肌が立ちました。
「神様が選んだ場所だ」と確信しました。
そしてもう一つ、この土地には特別な力があります。
「ゼロ磁場」です。
ゼロ磁場とは、マイナス電子が地中より吹き上がり磁力電力の均衡がとれた場所と言われる土地。
伊勢神宮、出雲大社。
日本を代表する聖地の多くがゼロ磁場として知られています。
この土地に、世界に一つのゼロ磁場ドームを設置します。
リターンで「ゼロ磁場ドーム」リトリート開催の権利などをご用意させていただきました。
ゼロ磁場ドームの下はマイナス電子が発生する「イヤシロチ」となっています。
四神相応の地であり、イヤシロチであるこの場所を訪れた人が、豊かになる。
自らを取り戻す。
素に還る。
訪れた人が、そうなる事を心から望んでいます。

「もう頑張らなくていいんです」
僕たちはずっと、頑張ることを求められてきました。
努力しなければいけない。
強くなければいけない。
成果を出さなければいけない。
でも考えてみてください。
木は、頑張って育ちません。
川は、頑張って流れません。
花は、頑張って咲きません。
ただ、自然にそうなっている。
人間も、本来そうです。
頑張るのではなく、ただ、自然に在る。
それだけで、人は本来の輝きを取り戻すことができます。
僕がうつの闇にいたとき、一番苦しかったのは病気ではありませんでした。
「頑張れない自分」を責め続けていたことでした。
でも薬を捨て、瞑想を始め、自然に身を委ねたとき、氣づきました。
頑張らなくていい。
あるがままでいい。
素のままでいい。
その瞬間から、人生が変わりました。
一人が変わると、周りが変わります。
頑張ることをやめた人が、穏やかになる。
温かくなる。
笑顔が増える。
その穏やかさが、隣の人に伝わる。
家族に伝わる。
職場に伝わる。
一人が素に還るだけで、周りの十人が変わります。
十人が変われば、百人が変わります。
百人が変われば、社会が変わります。
社会が変われば、地球が変わります。
大きなことをしなくていい。
ただ、素に還るだけでいい。
あなたが変わることが、世界を変えることになる。
だから僕は言いたい。
もう、頑張らなくていいんです。
ただ、素に還ってください。
子供の頃のように「素直」に還ってください。
その場所が、あります。
弥勒神社とミロクの郷が、あなたを待っています。

「夢はあるけど金がない!」
ここからは、いちばん大切な、お金の話をさせてください。
手持ちのお金で、二つの物件を購入して、自分で可能なところまでは再生工事を進めてきました。
弥勒神社の鳥居を建てるところまでは、手持ちでなんとかできそうです。
弥勒神社とミロクの郷を、「理想」と呼べるかたちまで仕上げるために、総工費は約1億3,500万円を見込んでいます。
「夢はあるけど金がない」笑
古民家の再生。ゼロ磁場ドームをはじめとする中核設備。
駐車場の整備。
寝具・調度・共有スペースの設え。
各種許認可、保険、運営の立ち上げ。
ひとつひとつを積み上げていくと、どうしてもこの金額が必要になります。
この弥勒神社とミロクの郷のクラウドファンディングでは、まず ファーストゴール 3000万円 を、最初の目標として掲げます。
ただ、これはあくまで「最初のゴール」です。
僕は、このプロジェクトを、みなさんと一緒に、お祭りのように育てていきたいのです。
一つ達成でお祭り。二つ達成でお祭りと。
なので、段階的にゴールを上げていきます。
🏔 ファーストゴール: 3,000万円ゼロ磁場ドーム・ゼロ磁場整水器の導入準備、およびゼロ磁場ドーム設置費用。
ミロクの郷の「核」となる、世界に一つの装置を確保します。
🏯 セカンドゴール: 5,000万円施設全体の完成・第1期工事費用。古民家本体の改修、生活インフラの整備、訪れる方を迎えるための基本的な設えが整います。
🌾 サードゴール: 7500万円周辺整備と、翌年の運営基盤。庭、屋外スペース、駐車場などの周辺環境を整え、開園後の運営を安心して続けるための基盤をつくります。✨
ファイナルゴール: 1億3,500万円弥勒神社とミロクの郷を、完全体として動かす。
構想していたすべてを、妥協なく実現させます。
霊峰の麓に、ひとつの「完成された郷」を立ち上げます。どこまで届くかは、僕にも分かりません。
でも、届いた景色は、みなさんと一緒に見たい。
そう思っています。
このクラウドファンディングは、2026年6月21日(夏至・大安・寅の日)から、8月30日(一粒万倍日)までの70日間続きます。
夏至に始まり、一粒万倍日に閉じる。
始まりも終わりも、日本古来の暦で「種を蒔く力が最も満ちる日」として大切にされてきた日です。
期間中、僕たちはただ待っているだけではありません。
70日間、新しいリターンを次々と追加していきます。
・今回しか手に入らないもの
・数量限定のプレミア企画
・それぞれ違ったワクワクをご用意します。
ぜひ、定期的にのぞきに来てください。
そして、最終日。
8月30日(日)、夜20時から24時——その4時間だけ。
その瞬間にしか手に入らない、特別なリターンもご用意します。
70日間のお祭りの、最後の4時間。祭りの夜の、いちばん熱い時間を、みなさんと一緒に過ごしたい。
最後の瞬間まで、一緒にこのお祭りを楽しんでください。

リターンは、4つのカテゴリに分けてご用意しました。
【応援】 ミロクの郷を、一緒につくる仲間になる
【体験】 他では体験できないゼロ磁場を神域で体験する。
【学び】 特別ゲストから、あなたに直接お届けする学び
【共創】 弥勒神社とミロクの郷を、一緒に育てていく
どれか一つに縛られなくて大丈夫です。
好きなリターンを、好きなだけ、選んでくれたら嬉しいです。

最後に
正直に申し上げます。
弥勒神社とミロクの郷のは、その在り方に共鳴してくださる方々と、一緒につくる形でスタートしたいのです。
これは、僕一人のプロジェクトではありません。
日本から、地球の平和と安寧を願うあなたと、一緒に創るプロジェクトです。
僕はかつて、暗い部屋で一人鬱に苦しみ、生きる希望を見失っていました。
あのとき、苦しみの中にいた僕に差し伸べてくれた優しい手が、今の僕をつくりました。
今度は僕が、手を差し伸べる番です。
グリーンターラの物語
チベット密教の高僧チョゼ・リンポチェ様とブータン王国へ同行させていただきました。
ある古いお寺の奥へと連れていただきました。
そこには、千手観音がお祀りされていました。
リンポチェ様は、静かに話してくださいました。
観音様は、この世のすべての苦しみを救うために、千本の手を持つ千手観音となりました。
一人ひとりの苦しみに手を差し伸べ、すべての人を救おうとした。
でも、その願いは叶いませんでした。
あまりにも多くの苦しみを抱える人を救えない苦しみに、千手観音様の体はバラバラになってしまいました。
そのバラバラになった体が、蓮の池へと落ちました。
蓮の池から、二柱の神様が生まれました。
ホワイトターラーと、グリーンターラー。
グリーンターラーは、「前に進む力」を司る存在です。
千手観音の願いと慈悲を受け継ぎ、苦しむ人々を救うために、前へと導く菩薩であると。
その話を聞きながら、僕は千手観音の前で手を合わせていました。
そのとき、身体が小刻みに震えて、言葉が聞こえた氣がしました。
「任せた、あとは頼む」
お寺を出た後、すぐにグリーンターラーのマンダラに出会いお迎えする事を決めました。
そこに、迷いは一切ありませんでした。
「このグリーンターラは、ミロクの郷キセキノ岩屋にお祀りするものだ」
直感が、そう告げていました。
今、グリーンターラー様は、再生工事前のキセキノ岩屋に鎮座されています。
千手観音の願いを受け継いだ菩薩が、この四神相応の地、イヤシロチに宿っています。
この場所を訪れるすべての人に、グリーンターラーの慈悲が届きますように。
苦しみから解放され、前に進む力を受け取れますように。
素に還り、本来の自分の輝きを思い出せますように。
千手観音から託された言葉を、僕はこの場所で果たします。
「任せた。あとは頼む」
千手観音から託された使命を果たす場所を創ります。
戦争のない未来の地球のために。
Miroku
最後に約束させてください
今回の70日間を、僕は全力で走ります。
そして、あなたへ、ふたつの約束をさせてください。
ひとつ。いただいたご支援は、一円残らず、「弥勒神社」と「ミロクの郷」の資金とします。
もし、目標金額に届かなくても、僕はこの場所を創ります。
時間がかかっても、かたちが少し変わっても、必ずやりきります。
子どもたちへ。
仲間へ。
日本へ。
そして今、地球へ。
地球から戦争が消えるように。
ひとりでも多くの人が、素に還れるように。
そのための最初の場所を、今、つくります。
2026年8月30日まで、ミロクの郷の物語が、続きます。
70日間のお祭りの、その最初の瞬間に、あなたに会えたら
これ以上、嬉しいことはありません。
その景色を、弥勒神社とミロクの郷と、そしてこのページを読んでくださっているあなたと、一緒にかたちにできたら、本当に幸せです。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
深い感謝を込めて。
369Miroku
合同会社キセキノ 代表
合同会社ダイコクミロク 代表
【本プロジェクトに関する重要なお知らせ】
本プロジェクトに記載されている内容は、運勢・効能・健康効果等を確約するものではありません。
ZERO磁場、ご神水、ソマチッド、龍神エネルギー等に関する記述は、ミロクの郷の世界観・哲学・思想として表現されているものであり、特定の効果・効能を保証するものではございません。
すべての体験・リターンは、ご支援者様ご自身の感覚と判断に基づくものとしてご理解いただけますよう、お願い申し上げます。
最新の活動報告
もっと見る【活動報告】第一目標を3,000万円に設定しました
2026/06/26 16:49いつも「素に還る場所づくり『ミロクの郷』」を応援していただき、本当にありがとうございます。皆さまからいただく温かい応援やメッセージに、日々大きな力をいただいています。このたび、より分かりやすい目標設定とするため、第一目標を3,000万円として進めることにいたしました。もちろん、私たちが目指している未来は変わりません。兵庫県神河町に、「素に還る場所」として、誰もが心と身体を整え、未来へ希望をつなげられる拠点を創ること。その構想全体では、最終的に1億3,500万円規模のプロジェクトを目指しています。ただ、その未来は一歩ずつ積み重ねることで実現できると考えています。まずは第一目標である3,000万円を達成し、・建物の改修・音響熟成杉の導入・幻の漆喰による空間づくり・ゼロ磁場ドーム・ゼロポイントウォーターの設備整備など、ミロクの郷の土台となる環境を整えてまいります。そして、その先にある未来へ、皆さまと共に歩んでいきたいと思っています。このプロジェクトは、建物をつくることが目的ではありません。「素に還る場所」を未来へ遺すこと。その想いを、一人でも多くの方と共有し、一緒に育てていけたら幸いです。引き続き、ご支援・ご声援をどうぞよろしくお願いいたします。369MIROKU もっと見る




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