藝大最古の伝統を次世代へつなぐ バッハカンタータクラブ支援プロジェクト 2027

奏楽堂の閉鎖という困難の中でもバッハの教会カンタータを通じた学びと演奏の伝統を絶やさないため、東京藝術大学バッハカンタータクラブ2027年定期演奏会開催へのご支援をよろしくお願い致します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

888,000

111%

ネクストゴールは1,600,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

19

藝大最古の伝統を次世代へつなぐ バッハカンタータクラブ支援プロジェクト 2027

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

888,000

初期目標100%突破

あと 19
111%

ネクストゴールは1,600,000

支援者数60

奏楽堂の閉鎖という困難の中でもバッハの教会カンタータを通じた学びと演奏の伝統を絶やさないため、東京藝術大学バッハカンタータクラブ2027年定期演奏会開催へのご支援をよろしくお願い致します。

 皆様こんにちは!

東京藝術大学バッハカンタータクラブです。

この度は当プロジェクトを閲覧・御支援頂き、誠にありがとうございます!

日頃より私たちの活動を応援して下さっている皆様、OB・OGにあたる先輩方、本プロジェクトを通じて私達を知ってくださった皆様など、多くの皆様に御協力を頂き、この度プロジェクト公開から1週間というスピードで目標であった800,000円の御支援を集めることができました!

改めまして、心より御礼申し上げます。


此にあたりまして、当プロジェクトでは新たにセカンドゴールとして1,600,000円を設定致します。


本文中でも記載した通り、このプロジェクトは事故により東京藝術大学奏楽堂の使用が停止されたことから企画されました。

この事故は奏楽堂は元より数年後に施設老朽化に伴う大規模改修を予定されていた中での出来事でもあり、ホールの復旧計画次第では2027年度以後も数年にわたり奏楽堂の利用停止が続く可能性もございます。

【奏楽堂大規模改修プロジェクト(藝大基金)】

仮に復旧が迅速に進行し2028年度に奏楽堂での定期演奏会開催が叶ったとしても、程なくして奏楽堂は改修のための眠りにつくことでしょう。そうなれば私たちは再び外部ホールを借用しての定期演奏会開催を目指して活動することとなります。


このセカンドゴール目標は、2027年度以降もバハカンとその部員が豊かな音楽遺産を学び、その成果を社会に発信してゆけることを願ってチャレンジするものです。


目標達成・並びに新たな目標設定と併せて、これまでに御支援頂いた皆様へ向けた御礼やセカンドゴール達成での新たなリターンの追加なども現在企画中です!


引き続き、本プロジェクトの共有・拡散に御協力頂けますと幸いです。


どうぞ宜しくお願い致します。


宮崎真肇(東京藝術大学作曲専攻学部2年)

東京藝術大学バッハカンタータクラブ書記・渉外担当

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