
みなさんこんにちは!
『ラーメン豚の頂』代表の田中です。

『ラーメン豚の頂』は2026年4月下旬に岡山市北区高柳でオープンする二郎系のラーメン屋さんです。
※日程が決まり次第、発表させて頂きます
二郎系のラーメン屋にしては珍しい、郊外型ロードサイドの店舗になります。
【住所】
〒700-0035 岡山県岡山市北区高柳西町11−22
(支那そば餐休 高柳本店跡地)

私たちの活動はインスタグラムでも発信する予定ですので、楽しみにしておいて下さい!

『ラーメン豚の頂』のコンセプトは、
『二郎系ラーメンが初めての方でも安心して食べられるお店』
です。
ラーメン二郎といえば、
「ヤサイマシマシ」、「ニンニクマシマシ」、「アブラマシ」、「カラメマシ」、「ヤサイニンニクアブラカラメ」、「ニンニク抜き、ヤサイマシ」、「そのままで」
という『コール』と呼ばれる呪文のようなトッピングのオーダーがあります。

また、店舗ごとに細かなルールやローカルな慣習があるので、人によっては、
『ラーメン二郎は怖い、、、』
というイメージを持っている方も少なくありません。
実際に私もそうでした。
しかし、二郎系ラーメンの味はやはり格別です。
クセになる味なので、好きな方は本当に好きです。

そんな二郎系ラーメンを岡山で安心して食べてもらいたい。
そんな思いから『ラーメン豚の頂』では食べに来て下さるお客様目線でお店づくりをしています。

岡山の方に安心して二郎系ラーメンを食べて頂くために。
『ラーメン豚の頂』では4つのこだわりを持って店舗の運営を行います!
こだわり①:『オーダー用紙があるので自分好みの注文がしやすい』

『ラーメン豚の頂』では呪文のようなコールはありません。
落ち着いて自分好みの注文ができるようオーダー用紙を使用します。
わからないことがあればいつでもスタッフに聞いてもらえます!
こだわり②:『テーブル席があるのでグループでの飲食が可能』

基本的に二郎系ラーメンのお店はカウンターのみの作りになっています。
『ラーメン豚の頂』はグループでも二郎系ラーメンを食べてもらえるようにテーブル席を設置しています。
こだわり③:『20台以上駐められる駐車場を保有』

二郎系ラーメンといえば、街中にあって車をパーキングに止めないと食べられないお店がほとんどです。『ラーメン豚の頂』は違います。20台以上駐めて頂ける駐車場をご用意していますので遠方から車で来ていただく方にも安心です。
こだわり④:『お店の中に待合室を完備』

二郎系ラーメンのお店は人気なので、どうしても行列ができます。
気候が良ければいいですが、真夏の暑い日、雨の日、凍えそうな冬は大変です。
『ラーメン豚の頂』では待合室を用意していますので、どんな天候、どんな季節でも快適にお待ち頂けます。

ここは潔く、お店の2代看板を紹介させて下さい!
『二郎系ラーメン』

当店のラーメンは、あなた好みに「育てる」一杯です。 シャキシャキの野菜、ガツンと効くニンニク、コクを深める背脂、キレのある醤油ダレ(カラメ)。 「マシ(多め)」にするか、「普通」で味わうかはあなた次第。注文の際は、分かりやすいオーダー用紙がありますので 初めての方もご安心ください。
『汁なし二郎』

丼の底に潜む、極濃醤油ダレと背脂の誘惑。 熱々の極太麺を豪快に混ぜ合わせれば、ブラックペッパーの刺激とニンニクの香りが一気に爆発する。 フライドオニオンの食感、卵黄のまろやかさ、すべてが麺に絡みつく。 最後の一口までノンストップで駆け抜ける、濃厚な体験を。

ラーメン豚の頂で店舗責任者を務めさせていただきます、渡邉龍馬と申します。

経歴
2001年産まれ(25歳)
矢掛中学 野球
関西高校 ボート部
岐阜協立大学2年夏中退 ボート部
関東の24ジムでトレーナー
関東の有名飲食店
フリーランスパーソナルトレーナー
ラーメン修行中
NEXT→ラーメン豚の頂 責任者
二郎系ラーメンは、一度食べたら忘れられない――
そんな“中毒性”のある魅力を持ったジャンルです。
ただその一方で、
「初めてだと入りづらい」「コールが分からない」
そんなハードルがあるのも事実です。
だからこそ僕は店舗責任者として、“初めてでも安心して入れる二郎系ラーメン店”を作りたい。
友達や家族にも「ここなら行こう」と感じてもらえる、親しみやすくて居心地の良い二郎系を実現するのが、僕の目標です。
僕がこの「豚の頂」に関わることになったきっかけは、僕が高校2年生の時に先生として教育実習で来ていた代表の田中との出会いです。
当時から面倒見が良く、年齢差を感じさせない距離感で接してくれて、「いつかこの人と一緒に何かやりたい」そう思わせてくれる存在でした。
そして今――
その想いが形となり、この場所に立っています。
個人的な話になりますが、僕はボディメイクの選手としても活動しており、
今年3月にはフィジークの大会で優勝することができました。
ラーメンとボディメイク。
一見真逆のように見えるかもしれませんが、
どちらも本気で向き合い、
どちらも「日本一」を本気で目指しています。
どうかこれから、
「豚の頂」と渡邉龍馬をよろしくお願いいたします。





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