
エンタテインメントを提供するプロダクション「REALM」のこれからの活動を応援して頂きたいと思い立ち上がったプロジェクトです。
ー簡単な活動履歴ー
2025年9月 ドラマ制作準備開始
2026年5月 初めてとなるドラマ撮影に挑む
2026年10月 初監督作品として打ち出した「SHADOW WHISPER」Episode1〜3
現在は個人として活動していますが、機会があれば会社を設立し更なるエンタテインメントを届けたいと思っています。
代表プロフィール
井 楓真 Fuma I
2001年10月3日生まれ
富山県出身
映像制作を学ぶ専門学校を卒業後、一般企業に就職。
現在は、個人として映像制作を中心とした活動を行なっている。
ー作品ー
2026年10月(10月6日 Episode1、10月7日 Episode2、10月8日 Episode3)
ドラマ「SHADOW WHISPER」主演:植村颯太
代表挨拶
はじめまして
REALM代表の井楓真です。
まずは、このページをご覧いただきありがとうございます。
私はこれまで、映像制作を学び、映像作品を生み出すことを目標に活動してきました。
そして2026年、ドラマ『SHADOW WHISPER』の制作に取り組み、初監督作品として発表するという一歩を踏み出しました。
作品をつくること。それを誰かに届けること。
その挑戦を通して、エンターテインメントには、人の心を動かし、新しい出会いや感動を生み出す力があると改めて感じています。
この経験を一度きりの挑戦で終わらせず、これからも新しい作品を生み出し続けたい。
そんな想いから、今回のプロジェクトを立ち上げました。
初監督作品「SHADOW WHISPER」
REALMが目指すもの
REALMは、映像制作を中心に、映画・ドラマ・舞台・イベントなど、さまざまなエンターテインメントの可能性に挑戦していくことを目指しています。
私たちが大切にしたいのは、作品をつくることだけではありません。
企画を考え、脚本を生み出し、出演者やスタッフとともに作品をつくり上げ、それを観てくださる方々へ届けること。
その一つひとつの過程を大切にしながら、長く愛される作品や、新しい表現を生み出していきたいと考えています。
現在は個人を中心とした活動ですが、将来的には制作体制を整え、より多くの方々と一緒に作品づくりに取り組める環境を実現したいと考えています。
なぜクラウドファンディングに挑戦するのか
映像や舞台の制作には、機材や設備、制作に携わる人々の人件費、広報・宣伝など、さまざまな費用が必要です。
実現したい企画やアイデアがあっても、それを形にし、より多くの方々に届けるためには、制作環境を整えていく必要があります。
そこで今回、REALMの活動に共感してくださる皆さまと繋がり、一緒に未来を創っていくために、クラウドファンディングに挑戦することにしました。
皆さまからいただいたご支援は、今後の作品づくりと活動基盤の整備に活用させていただきます。
ご支援の使い道
お寄せいただいたご支援は、主に以下の用途に活用する予定です。
-
設備費:映像制作に必要な機材や制作環境の整備
人件費:作品づくりに携わるスタッフなどへの費用
広報・宣伝費:作品や活動をより多くの方々に知っていただくための発信費用新作ドラマ制作費 50万 台本制作費 20万 設備・人件費・その他諸経費 30万 合計 100万
皆さまからのご支援を大切に活用し、活動の進捗や今後の展開についても、できる限り発信していきます。
資金調達後の制作予定作品
イメージ写真
仮タイトル
『泡沫浮遊録(うたかたふゆうろく)』
ログライン
記憶を失った青年・水瀬律は、夕暮れでオレンジ色に染まった海を眺めていた。
そこで出会った朝倉湊、久我蒼真、相良朔の3人とともに出口を探すが、どこから外へ出ようとしても、見慣れた場所へ戻ってしまう。
学校の教室には、4人しかいないはずなのに5人分の名前が残されていた。
互いの記憶は食い違い、忘れられた人物の存在が浮かび上がる。
やがて律は、仲間たちが隠している秘密と、自分が信じてきた過去の矛盾に直面する。
この世界は何なのか。なぜ律は閉じ込められたのか。そして、忘れられた人物は誰なのか。
出演者
現在はまだ決定しておりませんが、若手俳優をキャスティング予定です。
資金調達後の資金に合わせて出演者のキャスティングを行います。
配信予定
配信先:YouTube予定
配信日:未定
最後に
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
REALMは、まだ成長の途中にある活動です。
これからどんな作品を生み出せるのか。どんな方々と出会い、どんな景色を見られるのか。
その可能性を広げるために、一歩ずつ挑戦を続けていきたいと思っています。
今回のプロジェクトを通して、REALMの活動を知っていただき、これから生まれる作品を楽しみにしていただけたら嬉しいです。
ご支援はもちろん、このプロジェクトを誰かに紹介していただくことも、大きな力になります。
皆さまと一緒に、新しいエンターテインメントの未来をつくっていけることを願っています。
どうぞ、応援よろしくお願いいたします。





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