突然の痙攣で動けなくなったTNRされた猫や野良猫達の命を繋ぎたい。

野良猫に生まれた仔猫達や地域猫たちを保護し動物病院での治療を受けさせ元気に生きてほしい。人間と動物が共存できる地域を作るために、皆さんの力を貸してください。

現在の支援総額

140,222

14%

目標金額は1,000,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/20に募集を開始し、 30人の支援により 140,222円の資金を集め、 2026/07/07に募集を終了しました

突然の痙攣で動けなくなったTNRされた猫や野良猫達の命を繋ぎたい。

現在の支援総額

140,222

14%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数30

このプロジェクトは、2026/04/20に募集を開始し、 30人の支援により 140,222円の資金を集め、 2026/07/07に募集を終了しました

野良猫に生まれた仔猫達や地域猫たちを保護し動物病院での治療を受けさせ元気に生きてほしい。人間と動物が共存できる地域を作るために、皆さんの力を貸してください。

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はなちゃん 保護猫 病気 痙攣 の付いた活動報告

はなちゃん(写真上)様子も薬の種類も量も変わらずです。食欲も有ります。しかし決まって低気圧が近づいて天気が崩れる前の様に思えるのですが短い脳炎の発作を起こしてしまいます。抗てんかん薬を飲んだあとは眠くなる様で良く寝ています。一緒に居られる時は撫でたり話しかけたりするとゴロゴロ喉を鳴らして懐いてくれますが猫じゃらしには興味を示さないので退屈じゃないかとか寂しくないかとか気になります。諦めずに脳炎完治目指します。リーベちゃん(写真下)は、やんちゃ盛りで飛んで回っています。9月に入った頃に避妊手術を兼ねてヘルニア(脱腸)も治していただく予定ですが、それまでは腸が捻れたりしない様に用心して見ています


4年前(写真上)捨てられたのか何処からともなく現れ保護したムギ♂、先週トイレに何度も入り直して、おしっこが出ないので急遽、病院に行って来ました。(写真下)検査した結果、尿石が有りましたが他の猫ちゃんの尿石の療養食ドライフードを一緒に食べていたので既に溶け始めていた様です。去勢手術はしていても保護している頭数が多いので本来、縄張り意識を持つ雄の猫ちゃんはストレスがかかり膀胱炎など起こしやすい様です。ステロイドの注射をしていただきました。経過良好です。



2022年に外で生まれて一頭だけ残っていた所を保護した(保護当時写真下)なっちゃん病院行って来ました(写真上)口臭が強くなり元気無いので腎機能心配との事で診ていただきました。体重が減っていないので検査までしなくて大丈夫でしょうとの事。熱が39.7度有ったので念の為インターフェロンの注射していただきました。※なっちゃんの母親の猫ちゃんは、その後TNRして現在も元気です。


温かいご支援と励ましのメッセージ本当にありがとうございました。クラウドファンディング初挑戦で、何事も手探りで始めたプロジェクトでしたが貴重なご支援を受け賜る事が出来ました。皆様の人と動物への思い遣りが最高に嬉しかったです。活動報告、続けて行きますので良かったら、ご覧になって下さい。こちらは9月以降になる予定ですが、ご支援から猫ちゃん達の医療費に充てさせていただいた内容と金額は随時、活動報告に記載致します。個人の活動なので小規模ですが、私のライフワークとして猫ちゃん達の保護、生業と私欲無く精進してまいります。本当にありがとうございました。


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