はなちゃん数日おきに短い痙攣の発作を起こす様です。特発性の脳炎は完治が難しく動物病院からも薬で完全に発作を抑える事は難しいと言われましたが、どうしても治してあげたいです。保護する前に心無い人から邪魔にされた事を思うと尚更、目一杯の愛情を注いで少しでも長生きしてほしいです。プロジェクトもあと少しですが出来る限りの治療を続けて行きますので何卒ご支援お願い致します。





現在の支援総額
28,222円
目標金額は1,000,000円
支援者数
8人
募集終了まで残り
12日





現在の支援総額
28,222円
2%達成
目標金額1,000,000円
支援者数8人
はなちゃん数日おきに短い痙攣の発作を起こす様です。特発性の脳炎は完治が難しく動物病院からも薬で完全に発作を抑える事は難しいと言われましたが、どうしても治してあげたいです。保護する前に心無い人から邪魔にされた事を思うと尚更、目一杯の愛情を注いで少しでも長生きしてほしいです。プロジェクトもあと少しですが出来る限りの治療を続けて行きますので何卒ご支援お願い致します。
4月12日に保護した最も新しい4頭の仔猫ちゃんの中のプリンちゃん♂(喜劇王チャップリンに似ているということで里親さんが名付けました。)、ゴマちゃんと同じ方が里親さんとなってくださいました。里親さんと一緒にプリンちゃん一生安心した暮らしが送れる様に願って送り出しました。
先週受けた、はなちゃんの血液検査の結果を聞きに、かかりつけの動物病院さんへ行ってきました。抗てんかん薬のフェノバールの血中濃度は服用して12時間後の血中濃度が薄くなった頃の採血で適正範囲でした。その為、現在の薬の量で服用を続ける事になりました。それから肝機能の数値は少し高いですが、はなちゃんを保護した当日の血液検査でも肝機能の数値は高かったので薬の副作用とも言えない様です。現在、食欲も有り吐く事も全く無いので肝臓の薬は、ひとまず使わずに様子を観察する事になりました。今月初めにゴマちゃん(白黒)里親さんの所へ、トライアルに行きました。イケメンではないですが懐っこい性格で馴染めそうです。里親さんも交流の有る方なのでいつでも様子が分かって安心です。我々は、ゴマちゃんと離れて寂しいけど幸せに暮らしてね。
はなちゃん少しだけドライブして、かかりつけの病院で血液検査してきました。抗てんかん薬の血中濃度と副作用がないか肝機能の検査です。行きも帰りも病院で採血中も、ずっと喉をゴロゴロ鳴らしていました。検査結果は結果待ちです。必ず、はなちゃん長生きしてほしいです。
はなちゃん5月30日に短い痙攣の発作を何度も起こしてしまいました。その場に居合わせた時と見守りカメラの録画から確認しました。MRIの検査を受けた動物病院に報告したところ、これまで抗てんかん薬のフェノバール30ミリの薬、4分の1の粒を1日2回の投与でしたが量を増やして1回に2粒を与えて様子を見て下さいとの事でした。30日の夜から3回は2粒(30ミリの2分の1)の量を飲ませたところ、その夜から今日まで発作は起きないです。抗てんかん薬の血中濃度が適正でないと効き目が出ないとの事です。血中濃度と副作用の肝機能障害も心配なので肝機能の数値とを調べる為に近いうちに血液検査していただく予定です。脳炎の状態はMRI検査をしないと分かりませんので様子を見ながら受けさせてあげたいです。私は季節の変わり目の影響で発作が出たのだと思いたいです。外で心無い人から邪魔にされたり怖い目に遭ったり寒さ暑さの中を耐えて育ってきた、はなちゃん、仔猫の時からなのか片目も見えない様です。きっと初めて人間に懐いてくれたのだと思います。精一杯可愛がって人間の愛情を感じて長生きしてほしいです。応援お願い致します。