豊中スティングの代表です。私たちのプロジェクトに関心を持っていただき、ありがとうございます。本日は、私たちがチーム運営、そして将来の法人化を見据えて策定した「運営規約」を公開いたします。「クラウドファンディングで集まったお金がどう使われるのか?」「代表が私利私欲で使うのではないか?」そんな不安を一切なくし、支援者の皆様と共にクリーンなチームを作っていくための約束事です。豊中スティング 運営規約(抜粋・要約)第1条(目的)本組織は、野球を通じた地域活性化および事業化を目的とし、将来的な「株式会社豊中スティング(仮)」の設立を目指す。第2条(維持費)メンバーは運営維持費として月額を負担する。原則として毎年4月に一括納入するものとし、集められた維持費はグラウンド代や備品購入に充当する。第3条(遠征費・車両費)メンバーの遠征費は、代表者の承認がある場合に限り、新幹線代(普通車)のみを実費支給する。第4条(会食費・福利厚生)試合・練習後の会食は、代表者同席かつメンバー1名以上が参加する場合に限り、「1人あたり10,000円(税込)」を上限に支給する。チーム運営への理解を深める行事として、家族の同席を認める。領収書に加え「同席者名簿」と「協議内容の記録」を必須とする。第5条(報酬・監査)固定給は原則支給せず、著しい黒字が生じた場合は成績優秀者報酬を検討する。会社設立に至れば、顧問弁護士および顧問税理士を選任し、適正な会計処理を行う。第6条(負傷・損害賠償)活動中の負傷については自己責任とし、スポーツ安全保険への加入を推奨する。第7条(除名)チームの和を乱す行為や運営費の滞納があった場合、代表者の判断で除名できる。私たちは、ただ野球をするだけの集団ではありません。しっかりとしたガバナンス(統治)を持ち、応援してくださる皆様に胸を張れる組織であり続けます。この規約に基づき、皆様からの大切なご支援を「豊中の野球の未来」のために正しく使わせていただきます。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!
【透明性の追求】豊中スティングの運営規約・資金管理ルールを公開します。
2026/03/28 12:25
草野球×最新技術。AIと作り上げた「ロゴ」に込めた想い。
2026/03/26 22:20
皆様、ご支援ありがとうございます!豊中スティングです。今日は、私たちのチームの象徴である「ロゴ」についてお話しさせてください。実はこのロゴ、Googleの最新AI「Gemini」との対話から生まれました。「草野球」という世界に、最新のテクノロジーを掛け合わせる。古い慣習にとらわれず、新しい視点で野球を「持続可能な事業」にアップデートする。そんな私たちの決意を、インスタグラムのリール動画にまとめました。AIの知能と、僕たちの情熱。この融合で、野球界に鋭い一撃(Sting)を食らわせます。動画の詳細はインスタをチェックしてください!▼公式Instagram(リール動画公開中!)[https://www.instagram.com/toyonakasting?igsh=MW5pN3FsOXR5NDI5NQ%3D%3D&utm_source=qr]フォローして僕たちの「物語」を一緒に作っていきませんか?引き続き、応援よろしくお願いいたします!




