明治から続く『やまと新聞』 誇りある日本を次世代へ

グローバル化の時代だからこそ、日本の誇りを次世代へ。明治から続く『やまと新聞』は現在SNSで発信を行っています。国会議事堂での取材をはじめ、全国都道府県アンケート調査などで、さらに充実化をはかります。

現在の支援総額

70,000

7%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

26

明治から続く『やまと新聞』 誇りある日本を次世代へ

現在の支援総額

70,000

7%達成

あと 26

目標金額1,000,000

支援者数6

グローバル化の時代だからこそ、日本の誇りを次世代へ。明治から続く『やまと新聞』は現在SNSで発信を行っています。国会議事堂での取材をはじめ、全国都道府県アンケート調査などで、さらに充実化をはかります。

『やまと新聞』の歴史


明治維新と共に一挙に日本は変わりました。文明開化の言葉と共に日本の未来を示す国会が誕生し、情報を得る手段であったか「瓦版」から新聞・ラジオへと変化しました。現在はSNSの時代となっていますが、明治時代以来、情報発信の中心は新聞でした。毎朝配達される新聞をポストや玄関から親のところに持っていくのは、殆どの方々の記憶にもあると思います。


『やまと新聞』は1886年(明治19年)に創刊され、2026年で何と140年もの歴史があるのです!
「え、知らないよ、そんな新聞」という方もおられるでしょう。

その最盛期には、政治だけでなく華やかな話題や日常的な出来事まで広く報道し、人気の新聞として知られていました。『やまと新聞』は140年の歴史を背負って、現在はSNSを中心に発信を続けています。
是非下記のアドレスを覗いてみてください。

Facebookはこちら

Youtubeチャンネルはこちら


『やまと新聞』が力を入れている報道は?

近年、オールドメディアと称される大手マスコミによる報道は「偏向報道」と称されることが多くなりました。報道よりネットによる情報を頼る人々の声も多く、既に活字からSNS情報に信頼を置く人々が多くなっています。
やまと新聞は創刊から日本の心と誇りを伝える貴重なメディアです。紙媒体の休止により、その使命は消えたわけではなく、SNSを中心にしっかりと活動をしております。

「衆議院参議院両院記者会」に属し、日本の現在を発信しています。
「日本を第一に考える」を中心にしながら、現在に至りました。

グローバル化が急速に進む時代だからこそ、日本を一番大切にし、誇りある国民としての想いを広く共有することの重要性を感じています。

防衛省前での米軍普天間飛行場の辺野古への移転反対運動の様子


学校教育への政治介入について取材


【やまと新聞】を通じて知ってほしいこと

もっともっと多くの人に日本の価値を知ってもらいたい。
直近の衆議院選・参議院選後、画期的な出来事が起きました。四半世紀に及ぶ自民党と公明党が離反、日本維新の会が自民党と連立し、与党となりました。結果、日本の政治情勢は過去に例をみないほど新しい局面を迎えました。

四半世紀続いた自民党・公明党体制は失われた30年と言われる期間とも重なり、日本は今、大きな転換点となっています。

  今こそ私たちの日本を護るために以下のことが必要ではないかと考えます。

   憲法を考える

   平和という幻想を辞めて現実に

   左派によらない中立的なメディア

   日本の未来を担う教育へ

   自国を護る

   拉致犯罪を風化させない

   すべての英霊の御遺骨を回収する

   海洋国日本を世界に羽ばたかせる

自民党・維新の会の与党が始まり、今こそ「日本人が自信をもって日本に貢献する」ことが可能になり、『やまと新聞』が必要な時代を迎えました。

誰もが頑張れる時代、ここから変わっていく日本を取材していきたいのです!!

その想いからこのプロジェクトを立ち上げました。

記者の永井です。


現在の取り組み、さらに先へ

私たちは現在、SNSでの記事と動画配信を通じて、より広い世代に情報をお届けしています。SNSを通じ、1万人以上の方々にご賛同いただいています。同時に本紙ならではの「全国アンケート調査」、「国会議員への調査」なども行っています。

「やまと新聞」は以下のことを基本にしています。
◆日本人のための新聞
◆日本を護るための新聞
◆外資やスポンサーの影響、関与の無い新聞
◆独自の切り口
◆国会議員だけでなく自治体議員の活動報告
◆大手メディアが取り上げない分野への挑戦
◆本紙独自の調査

本紙は大切な地域ごとの声と情報を地方議員を通じて発信します。
日本への想い、日本への願いに集約しています。


『やまと新聞』全国アンケート調査・政策提言

◆政策提言

取材などを通し、様々な問題を知り、応援者の力を頂き、実現可能な政策案を当該政党に提出していきたいと思います。

一部政策提言をある党に提出しています。国会議員、政党を問わず、日本が強く未来へ向かう政策案を今後も提案していきたいと思います。

◆書籍企画

国会・地方を問わず、議員が何よりも投票権を持つための情報が必要です。議員は情報、人となりを国民に知ってもらうために主にSNSを通じて発信しています。大変重要な情報であり必要な情報でもあります。

その一方で、今後私たち国民が知りたいのは、その議員の人生史なり人となりではないでしょうか。

流れていくSNSとは別の発信方法としての「書籍」企画も進めたいと思います。出版社との提携もあり、書店に並び手元に置くことで、より議員本人の理解させる一助となるための企画です。


◆アンケート調査

第一回アンケート調査結果

一昨年、第一回目の調査として参議院議員全員に関し、以下を行いました。

アンケート調査は、応えやすいように「はい」「いいえ」で答えてもらいました。
★設問     2025年、靖国神社に参拝しますか、しませんか
★アンケート先 内閣閣僚全員 並びに 政党党首 26名
★締め切り   3月末日
★配布方法   議員会館議員室の本人または事務方へ手渡し
★回収方法   メール・Fax・電話・直接受け取り

結果、回答は
回答者は一名でした。
選挙を控え多忙とは言え、「はい」、「いいえ」のみの単純な設問にも関わらず、非常に寂しい結果です。
回答頂いた党首の返答を添付いたしますのでご覧いただければと思います。


第二回アンケート調査結果

本調査は全国47都道府県知事宛で行いました。
★設問     ①貴県の外国人生活保護世帯数
        ②上記の年間費用は幾らになるか
★アンケート先 全国都道府県知事室 知事並びに知事室担当者
★締め切り   5月末日
★配布方法   郵送
★回収方法   メール・Fax・電話・直接受け取り

結果、回答は47都道府県中、38都道府県の回答を得ました。
その結果、見えてきたのは外国人世帯への支給総額について、また、未集計や不明、などの回答も見られ、いかにアンタッチャブルな分野となっていることが理解できました。
回答を得た都道府県知事はすべて本人のサインを入れてもらいました。


第三回アンケート調査を継続して行っています。

恒例の全国アンケートの3回目は、47都道府県へ「外国籍の公務員の人数」の回答を求めています。現在進行中で、回答も集まってきています。

結果は追って。

多くの県での回答は「把握していない」、「差しさわりがあるので公表しない」、「個人情報漏洩の恐れがあるため答えない」、などがありますが実際数を回答してくれた県もありました。


紙で読める『やまと新聞』

最近はSNSは発信が中心になっていますが、現在紙面で読めるようご協力してい頂いているのが『MASUKI INFO.DESK』です。隔月発刊で毎号『やまと新聞』の記事を掲載して頂いています。ご好評の声も屡々頂き、嬉しく思います。紙で読みたい方は以下までお申し込みいただければと思います。

MASUKI情報デスク 大阪府豊中市上新田2-6-25-113 TEL:0903621-1509 FAX:06-7181-3578



さらに充実した発信へ

しかし、私たちはこれで満足していません。今回のクラウドファンディングを通じて、これらの活動をさらに充実させたいのです。より質の高い取材、より多角的な視点からの報道、そして、より多くの地域への広がりを実現するためのサポートをお願いしています。

現在、フェイスブック・インスタグラム・動画・noteなどでの発信を行っていますが、更に見やすく読みやすくわかりやすい紙面にしたいと願っています。


SNS・動画配信の強化

日々の記事をより分かりやすく、より心に届く形で写真、ショート動画を含め、文字による発信も大切にしたいと考えています。

若い世代にも『やまと新聞』の価値が伝わるようにしたいと願いつつ発信しています。

やまと新聞のYoutube



国会取材の継続と拡大

政治の現場から日本の未来を見つめ、その時々の重要な決定を報道する。この取材活動を継続・拡大することで、読者の皆様に日本の政治と向き合う機会を提供します。


全国の声を届ける

全国都道府県の皆様からいただいたご意見やご想い。これらを丁寧に分析し、『やまと新聞』の紙面とデジタルコンテンツで共有することで、日本全体が一つの想いでつながる時間を作りたいのです。

リターンについて

国会議事堂や議員会館をうろついていると、ほんとに様々な方々、国会議員・地方議員の方々、全国から来られる陳情団で、いつも忙しそうです。12階建ての議員会館にはずらりと議員室が並び、議員の部屋はとても広く快適にできています。だからこそしっかりと働いてもらいたいですね。

地下のお土産屋さんは会館内でのみ買える品々が。最近は「高市関係グッズ」が大人気だそうです。
レストランや喫茶室、喫煙室などもあり、流石議員会館ですが、写真は禁止なのがクラファンのリターンでもお送りしたい品々です。
詳細はリターンのページをご覧ください。


画像は一例です。


皆様とともに

『やまと新聞』は読者の皆様に支えられて今があります。このクラウドファンディングは、単なる資金調達ではなく、日本の未来を一緒に考え、作っていく仲間を増やすプロジェクトです。グローバル化の時代だからこそ、日本を愛し、日本の心を大切にする私たちの活動に、ぜひお力添えください。
『やまと新聞』を広く知って頂きたい思いを込めてご協力をお願いいたします。

『やまと新聞』は特定の、或いは広告収入がありません。しかし取材・報道するには費用がかかります。取材費、交通費、情報収集、資料、機材、人件費など多大な費用がかかります。

最近は動画にも主力を置きたいと思っています。生の顔、生の声、突撃取材、笑顔になれる取材、大手メディアが見向きもしない事象にも力を注ぎたい!

同時に大手メディアが「忖度」や「広告費」で縛りがかかる事柄・事案なども記事化し、皆様に動画・記事の両方でお届けしたい。

私たち『やまと新聞』は、再度飛躍したいと願っています。その為に皆様のお力を頂きたいと強く願っています。
歴史ある『やまと新聞』の存続を賭け、皆様のお力を何卒よろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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