
支援者の皆さまへ
いつもShotlytプロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。
前回の活動報告では、追加費用や操作方法、保証など、ご支援前によくいただくご質問についてご紹介しました。
今回は、
「Shotlytを使うと、実際にどんなことが分かるの?」
という点について、改めてご紹介します。
弾道測定器=「飛距離を見るもの」だけではありません
練習場でショットしたあと、
「今の一打は、なぜ前の一打と違ったのか?」
「飛距離以外には、どこを見ればいいのか?」
そう感じることはありませんか?

Shotlytでは、一打を
① 数字
② 弾道
③ スイング
という3つの視点から振り返ることができます。
① 数字で見る|12項目のショットデータ
Shotlytでは、ショットごとに12項目のデータを確認できます。

たとえば、
飛距離
キャリー/総飛距離/ラン
スピード・インパクト
ヘッドスピード/ボール初速/ミート率/アタックアングル
弾道
最高到達点/滞空時間/打ち出し角
分析
スピン量/MAX・AVG
など、一打をさまざまな角度から確認できます。
単に「何ヤード飛んだか」だけではなく、
一打ごとの違いをデータで振り返るための材料として活用できます。
② 弾道で見る|3Dでショットを可視化
数字だけではイメージしにくい弾道も、3D表示で確認できます。

ショット後にスマートフォンを見ることで、
「どんな軌道でボールが飛んだのか」
を視覚的に振り返ることができます。
数値と弾道を一緒に確認することで、
その一打をよりイメージしやすくなります。
③ 動きで見る|スイング動画も一緒に確認
さらにShotlytでは、スイング動画の記録・分析にも対応。

人体骨格トラッキングやセンターラインなどを活用しながら、自分のスイングの動きを映像で振り返ることができます。
「数字は変わったけれど、スイングはどう変わっていた?」
そんなときにも、データと映像を一緒に確認できます。
一打を「感覚」だけで終わらせない
Shotlytが目指しているのは、単に数字を表示することではありません。
数字で見る。
弾道で見る。
動きで見る。
一打を複数の視点から振り返ることで、
次の練習につながるヒントを見つけやすくする。
それがShotlytの特徴です。
操作もシンプル
基本的な使い方は、
① ボール後方に設置
② スマートフォンと接続
③ いつも通りショット
複雑な準備をせず、普段の練習に取り入れていただけます。
今からのご支援も達成特典の対象です!
皆さまの応援により、支援総額1,000万円を突破しました。
達成特典として、
ご支援いただいた皆さま全員に「ゴルフタオル」をプレゼント!
もちろん、これからご支援いただく方も対象です。
さらに、支援総額1,500万円達成で第2弾特典の内容を公開予定です。
「Shotlytが気になっているけれど、もう少し詳しく知ってから決めたい」
という方も、ぜひプロジェクトページをご覧ください。
▼ Shotlyt第2弾 プロジェクトはこちら
https://camp-fire.jp/projects/939844/view
引き続き、Shotlytへの応援をよろしくお願いいたします。
Shotlytプロジェクトチーム



