薬剤師の私が、薬で治せなかったアトピーを克服した経験をエッセイにして出版したい!

現役薬剤師の私が、重度アトピーの絶望から本来の自分を取り戻したのは、薬ではありませんでした。 専門家としての無力感を肯定し、人生を選び直すきっかけとなった体験を、同じく苦しむ方への『道しるべ』として エッセイにして残したいと思っています。この希望を世に放つためのご支援をお願いいたします。

もうすぐ
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現在の支援総額

77,000

7%

目標金額は1,000,000円

支援者数

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6

薬剤師の私が、薬で治せなかったアトピーを克服した経験をエッセイにして出版したい!

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現役薬剤師の私が、重度アトピーの絶望から本来の自分を取り戻したのは、薬ではありませんでした。 専門家としての無力感を肯定し、人生を選び直すきっかけとなった体験を、同じく苦しむ方への『道しるべ』として エッセイにして残したいと思っています。この希望を世に放つためのご支援をお願いいたします。

無事終了 の付いた活動報告

クラウドファンディングも残り7日を切ったので、改めて、現役薬剤師の私がなぜ、クラウドファンディングに挑戦することになったのか、を数回にわけて、綴っています。+.。.:・゚ +.。.:・゚ +.。.:・゚ +.。.:・゚ +.。.:*・゚スピーチコンテスト当日、結局一回も通しで練習することなく、ステージに上がることになった私は、ついに自分の出番に…!!正直、自分が壇上に上がっていた時の記憶はほとんどありません…幸い、思ったより照明が眩しかったことで、客席にいるお客さんはほぼ見えず、私は淡々と話していました。しかし、意外と順調に喋れてる…とほっとした瞬間、台詞が飛んでしまい、一瞬焦りましたが、手元にあった原稿に目を落とすことで、事なきを得ました。壇上に上がると自分が思うより早口になってしまうものだから、というアドバイスを胸に、とにかくゆっくり喋る!だけを意識して話していました。何とか最後までスピーチを終え、ただただほっとして、その時の記憶はほとんどない、その時の自分は自分であり、自分ではなかった、という感覚です。そうして、初めての人前のスピーチを何とか無事に終えることが出来たのです。


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