薬剤師の私が、薬で治せなかったアトピーを克服した経験をエッセイにして出版したい!

現役薬剤師の私が、重度アトピーの絶望から本来の自分を取り戻したのは、薬ではありませんでした。 専門家としての無力感を肯定し、人生を選び直すきっかけとなった体験を、同じく苦しむ方への『道しるべ』として エッセイにして残したいと思っています。この希望を世に放つためのご支援をお願いいたします。

もうすぐ
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現在の支援総額

81,000

8%

目標金額は1,000,000円

支援者数

35

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4

薬剤師の私が、薬で治せなかったアトピーを克服した経験をエッセイにして出版したい!

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現役薬剤師の私が、重度アトピーの絶望から本来の自分を取り戻したのは、薬ではありませんでした。 専門家としての無力感を肯定し、人生を選び直すきっかけとなった体験を、同じく苦しむ方への『道しるべ』として エッセイにして残したいと思っています。この希望を世に放つためのご支援をお願いいたします。

覚悟が出来た の付いた活動報告

クラウドファンディングも【残り5日】になり、改めて、現役薬剤師の私がなぜ、クラウドファンディングに挑戦することになったのか、を数回にわけて、綴っています。+.。.:・゚ +.。.:・゚ +.。.:・゚ +.。.:・゚ +.。.:*・゚こうして壇上に上がり、多くの人を実際に目の前にして自分の想いを伝えるという私の初めての挑戦は無事終わりましたが、もちろんそれがゴールではありません。むしろ、ようやくスタート地点に立てた、という感覚でした。しかしその最初の一歩を踏み出したことで、自分の中の『想い』が固まっていったのはたしかで、アトピーで悩んでいる人の助けになる活動をしていこう!!という覚悟がようやく出来ていった気がします。スピーチコンテストに出て、多くの人の前で自分の夢を宣言したことで、もう後には引けない!進むしかない!!という感覚です。なので、私にとってスピーチコンテストに出たということは、「ただ人前で話すチャレンジをした」というよりも遥かに大きな意味のあるものでした。しかし、そんなスピーチコンテストの余韻に浸っている暇もなく、いよいよクラウドファンディングの準備をする、という次の山の大変さにその時の私はまだ気づいていませんでした…


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