宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ

音楽は、ことばをこえて届く。ゴーシュの物語を、いま新しい絵本として世界中の子どもたちへ。宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ日本の心と音楽の物語を世界へ届けます!

現在の支援総額

1,720,000

344%

目標金額は500,000円

支援者数

119

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/11に募集を開始し、 119人の支援により 1,720,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ

現在の支援総額

1,720,000

344%達成

終了

目標金額500,000

支援者数119

このプロジェクトは、2026/05/11に募集を開始し、 119人の支援により 1,720,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

音楽は、ことばをこえて届く。ゴーシュの物語を、いま新しい絵本として世界中の子どもたちへ。宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ日本の心と音楽の物語を世界へ届けます!

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#セロ弾きのゴーシュ #宮沢賢治 #宮沢賢治生誕130周年 #絵本 #音楽と読書の贈り物 #絵本寄贈プロジェクト #ヴァイオリン #MUSICLIBERALARTS の付いた活動報告

昨日8月27日、宮沢賢治の誕生日という大切な日に、『セロ弾きのゴーシュ〜音楽と読書の贈り物〜』出版記念パーティーを開催いたしました。お越しくださった皆さま、そしてこの絵本の制作・出版、クラウドファンディング、寄贈プロジェクトに関わってくださった皆さま、本当にありがとうございました。昨日は、絵本が生まれるまでの道のりや、この作品に込めた想い、そしてこれから全国の子どもたちへ届けていく活動について、直接皆さまにお話しすることができました。私が宮沢賢治の作品に惹かれるのは、物語そのものだけではなく、その奥にある「生き方」や「精神」に心を動かされるからです。その世界を、絵本だけではなく「音楽」とともに届けることで、子どもたちの心に何かが残るきっかけをつくりたい。そんな想いから、このプロジェクトを始めました。昨日は出版をお祝いする日であると同時に、ある意味、本当のスタートライン。ここから、この一冊を全国各地の子どもたちへ届けていきます!そして、絵本を届けるだけではなく、演奏や朗読、学校・地域・企業の皆さまとの連携など、さまざまな形で『セロ弾きのゴーシュ』の世界を広げていきたいと思っています。昨日、会場で生まれた新しいご縁にも心から感謝しています。一人ではできないことも、たくさんの方とつながることで、大きな活動にしていける。ここからどんな場所へ、この絵本と音楽を届けていけるのか、私自身とても楽しみです。これからも『セロ弾きのゴーシュ〜音楽と読書の贈り物〜』をどうぞよろしくお願いいたします^^


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