【雫石町】郷土本をカフェや宿の本棚へ寄贈。RPG風「旅の起点」を創るプロジェクト

雫石町の郷土本を雫石町内の飲食店や宿泊施設に寄贈するプロジェクトです。あなたの町の郷土本で、町内のお店が旅の起点に生まれ変わる仕組みを創り出すモデルケースになります。地域の新たな経済循環を創り、地域活性を目指す郷土本エコシステム構築の第一歩です。

現在の支援総額

24,000

6%

目標金額は350,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

55

【雫石町】郷土本をカフェや宿の本棚へ寄贈。RPG風「旅の起点」を創るプロジェクト

現在の支援総額

24,000

6%達成

あと 55

目標金額350,000

支援者数6

雫石町の郷土本を雫石町内の飲食店や宿泊施設に寄贈するプロジェクトです。あなたの町の郷土本で、町内のお店が旅の起点に生まれ変わる仕組みを創り出すモデルケースになります。地域の新たな経済循環を創り、地域活性を目指す郷土本エコシステム構築の第一歩です。




















支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 郷土本の寄贈を希望する店舗へプレゼントする書籍代

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • こんにちは。teco_story(阿部貴日呼)です。郷土本クラファン開始から10日が過ぎ、少しずつ、応援を頂けるようになってきました。分かりにくい文章の節々から言葉を拾い集めてご支援を決断されたことと思い、感謝で一杯です。ありがとうございます。さて、お恥ずかしいお話になりますが、タイトルの通りでして、亀甲織を織る皆さまに申し訳ないことをしておりました。noteにまとめましたのでお読み頂けると有り難いです。【クラファン】亀甲織には表と裏があった<やらかしてしまいました。なお話>https://note.com/teco_story/n/n1967fdc34d2e?from=notice引き続き、郷土本クラファンは続きます。少しずつ前へ進み、雫石を起点に、全国の郷土本で国内旅行が楽しくなる仕組みを作っていきたいと思っております。どうぞよろしくお願い致します! もっと見る

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