【雫石町】郷土本をカフェや宿の本棚へ寄贈。RPG風「旅の起点」を創るプロジェクト

雫石町の郷土本を雫石町内の飲食店や宿泊施設に寄贈するプロジェクトです。あなたの町の郷土本で、町内のお店が旅の起点に生まれ変わる仕組みを創り出すモデルケースになります。地域の新たな経済循環を創り、地域活性を目指す郷土本エコシステム構築の第一歩です。

現在の支援総額

25,000

7%

目標金額は350,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

48

【雫石町】郷土本をカフェや宿の本棚へ寄贈。RPG風「旅の起点」を創るプロジェクト

現在の支援総額

25,000

7%達成

あと 48

目標金額350,000

支援者数7

雫石町の郷土本を雫石町内の飲食店や宿泊施設に寄贈するプロジェクトです。あなたの町の郷土本で、町内のお店が旅の起点に生まれ変わる仕組みを創り出すモデルケースになります。地域の新たな経済循環を創り、地域活性を目指す郷土本エコシステム構築の第一歩です。




















支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 郷土本の寄贈を希望する店舗へプレゼントする書籍代

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • こんにちは。teco_story(阿部貴日呼)です。郷土本クラファンを開始してずっと悩んでいました。伝えることの難しさに。特にトップ画像。旧トップ画像どうにかしたいと思っていましたが、寄贈先のCafeRoomさんに協力して頂き、トップ画像だけ差し替えました。雫石に関連した2冊の本『雫石と幻想語り』と『雫石と宮沢賢治』この2冊を秋に寄贈させて頂く時のイメージです。郷土本という言葉自体がぼんやりしているかもしれません。でも、地域のカフェや旅館の本棚の郷土本が、旅のきっかけになる仕組みづくりは、クラファンによる寄贈から始まりました。そして、それは雫石だけではなく、全国の市区町村でも再現できます。結果、国内の小さな地域からも没入旅による経済循環が生まれます。伝える努力をこれからも続けます。皆さんも小さな町からスタートする国内旅行を全国各地のお店の本棚に創りませんか!?引き続きよろしくお願いします!PS:7/22~23「日本DX大賞」で『郷土本エコシステム』のプレゼンをします。全国の業務DX、自治体DXが集まるイベントは予約すればどなたでも入場できます。7/22の14:00以降、本人在席でパネル展示していますので遊びにいらしてください。https://dxawards-summit.jp/ もっと見る
  • こんにちは。teco_story(阿部貴日呼)です。郷土本クラファン開始から10日が過ぎ、少しずつ、応援を頂けるようになってきました。分かりにくい文章の節々から言葉を拾い集めてご支援を決断されたことと思い、感謝で一杯です。ありがとうございます。さて、お恥ずかしいお話になりますが、タイトルの通りでして、亀甲織を織る皆さまに申し訳ないことをしておりました。noteにまとめましたのでお読み頂けると有り難いです。【クラファン】亀甲織には表と裏があった<やらかしてしまいました。なお話>https://note.com/teco_story/n/n1967fdc34d2e?from=notice引き続き、郷土本クラファンは続きます。少しずつ前へ進み、雫石を起点に、全国の郷土本で国内旅行が楽しくなる仕組みを作っていきたいと思っております。どうぞよろしくお願い致します! もっと見る

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